下見を含めてリーガロイヤル京都ホテルへ:仕事旅さんの旅行ブログ
以前から気になっていた、リーガロイヤル京都ホテルへ行く事にしました。当然ですが、いつものようにまずは昼食です。
しかし、その前にこのホテルは予想外にもの凄い??ホテルである事が分かりました。勿論、ここで書き続けたら足りませんのでほんの一部にします。何時ものことですがホテルの敷地に入って最初に出会うスタッフがそのホテルの全てを語ります。ここは玄関先に黒服のマネージャーが立って顧客を迎える姿勢は良いのですが、 実は顧客が見えていないのです。私は何時でも思いますが、ホテルのフロントのチェックインカウンター前に柵をポールを並べて平然と待たせるホテルで良いところはありません。
この待たせている時のスタッフの表情を見ていると平然としています。カウンターは空いているのに平気で待たせると言う姿勢は、顧客をマクドナルドレベルで迎えている事になります。 もし、銀行などで同じ事をしたら怒られるでしょう。しかし、駄目なホテルはこの姿勢が普通です。私は何時でもこれに疑問を感じます。
この姿勢1つでホテルの質感ははっきりと分かります。
当然ながら、スタッフは目を逸らし挨拶もせず こちらから尋ねない限りは、何も説明すらしてくれませんでしたが、ホテルの迎える姿勢がないのは 質感が無い事と同様です。
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