じんさんの掲示板

じんさん、今晩は。
開放時間と有りましたが、開放にこだわる必要が有りますか?。
水の流れをスローシャッターで流す気持ちは理解できますが、雪景色の場合に必要でしょうか?。
と言うのも、じんさんがメインの絵として流れを強調したいのなら、スローシャッターの選択肢は成り立ちますが、冬場の雪や氷が輝いている場合は冬の写真としてメインは雪(氷)に成るのではないでしょうか?。
私が言いたいのは、「なぜ冬の写真を撮影しないのか?。」です。
冬場は、雪や氷が輝いているので、絞りもかなり絞り込まないといけないし。
シャッター速度も高速側に触れる傾向が強くなります。
ここは逆転の発想で、出来うる限りの高速シャッターを切るべきだと思いますが。
雪や氷の輝きをメインに持って来た方が、冬の写真として生きてくるのではないでしょうか。
季節をより感じられる写真の方が、一つの撮影技法に縛られるより、旅行記写真として成立しやすいんではないでしょうか。
ただ、どうしてもスローにこだわりたいのであれば、NDフィルターの使用をお勧めします。
冬場の雪景色には、NDフィルターが無いと始まりません。
早々

風太さん、お立ち寄りありがとうございます。
カメラの撮影技法について、
いろいろとご教授いただきましてありがとうございました。
カメラについてはまだまだ知らないことばかりの素人なので
大変勉強になりました。
今度、NDフィルターも用意して、あれこれ試してみます。
それでは。

じんさん
はじめまして yunと申します。
ポルトガル旅行記を順に拝見しています。
*ひとり旅 *レンタカードライブ *冬の旅
計画中の旅と共通点が多く、夢中で拝見してます。
冬のポルトガルはやはり雨が多いのですね。
雨の中でも上手に写真撮られていていいな。
ひとり食事もお上手で参考になりました。
昨年、ご結婚をされて今はお二人での食事ですね。
おめでとうございます('ー'*)♪
『トマールの修道院』『サグレス岬』素敵です。
私は、弾丸「4泊」予定なので欲張れませんが
天候にあわせ可能な限り訪れてみようと思いました。
解り易い旅行記をありがとうございました。
また、お邪魔させてください。
yun

Yunさん、お立ち寄りありがとうございます。
私は現地へ行くまで意識してなかったのですが、
ポルトガルは12〜2月が雨期のようです。
とは言え、日本のようにジメジメしてませんし、
気温も低めでした。
写真には残念な天気でしたが、防寒具さえ準備
できていれば、過ごしやすい気候だったと記憶
しています。
(南部の海よりはさすがに湿っぽかったかな?)
サグレスはリスボンから遠くて往復に時間がか
かるばかりなので、時間に余裕の無い時にはお
薦めできませんが、トマールの修道院はさほど
遠くもなく、リスボン界隈の他の建造物の中で
も、構造的、造形的な面白さを感じましたので
お薦めできます。
好天に恵まれるといいですね。
お気を付けて、いってらっしゃいませ。
それでは。

こんな素晴らしい所があったなんて知らなかったです。。
小太郎ヶ淵とっても行きたくなり色々調べちゃいました♪
こんな落ち着く景色を眺めながらお団子食べたら最高ですね♪
また訪れたい場所が増えました!♪
ありがとうございました♪またお邪魔しますね♪

流離いさん、お立ち寄りありがとうございます。
> 小太郎ヶ淵とっても行きたくなり色々調べちゃいました♪
地図ぐらい載せておけば良かったかな、、、ごめんなさい。
「秘密の場所」感があって良かったということにしておいてください(^^;
> また訪れたい場所が増えました!♪
是非是非。
私たちが行った時は、お客さんもあまりいなくて
かなり落ち着けました。(ゴザの上で寝転がったり…)
また、お気軽にお越しください。
ではでは。

はじめまして。
たかぼうと申します。
突然の書き込みで失礼致します。
旅行記、楽しく拝見させていただきました。
行きたい!という気持ちが高まりました。
実は春にシエナ旅行を計画中です。
フィレンツェ→シエナ→ピエンツァ→ローマ
の順に巡るつもりなのですが、移動手段に悩んでいます。
自由に出来るレンタカーを望みますが、欧羅巴では、レンタカーは
したことが無く、交通事情・道順・駐車場・レンタカーの手配の仕方など
が心配です。迷ったらどうしよう・・など。
じんさんの場合は、良かったこと・困ったことなどありましたか?
是非、アドバイスいただきたく、突然の書き込みで失礼しますが、
御時間が出来たときにでも、宜しかったら教えてください。
宜しくお願いいたします。

たかぼうさん、こんにちわ。
春のトスカーナドライブ、いいですね。私も憧れます。
私の場合、当時ドイツに住んでいて、たまたま自由にできる車が
ありましたので、自分でレンタカーを手配したことはそう何回も
ありません。あまりアドバイスできることはありませんが、以下
に車関係で良かったこと、困ったことをまとめてみます。
良かったこと:
・レンタカーの事前予約でスムースチェックイン
・カーナビがあれば迷っても安心
・保険はフルカバーできるものを選択→いろいろと安心
・ショップの都合で勝手にアップグレードされた(値段据え置き)
困ったこと:
・速度違反の取り締まりが厳しい
・日曜は基本休日。日本のように営業しているお店は少ない
注意、慣れが必要なこと:
・交通標記、ルールが国によって若干違う
(特に優先道路の標識に注意。日本で標識等勉強して行きましょう。)
・ラウンダバウトの入り方、出方
・パーキングメータ用にいつも小銭(50セント、1ユーロ硬貨等)を用意しておくこと。
・イタリアでは、ガソリン→Benzina、ディーゼル→Gasolioと紛らわしい。
・車上荒らしを避けるため、車を離れる時はナビやカバンや上着などは
トランクへ。(見えるように置いてく人が悪いと思ってください)
お役に立てれば幸いです。

おはようございます。
Liverpool Street駅の事で教えて戴きたいのです。
来月ハリッジへ行くために列車を利用するのですが
リバプールストリート駅構内の様子は複雑なのでしょうか?
英国での列車は05年にウォータールからサウサンプトンと
アシュフォードからドーバーの経験があります。
過去はユーロスターからの乗り換えでしたが
今回は完全に始発からになります。
宜しくお願いします。

既に少しうろ覚えになってしまっていますが、地下鉄部分を除けば
リバプールストリート駅の構内はシンプルな作りの方だと言えます。
改札と同じフロアに水平に何本ものプラットホームが並んでおります。
また、終点駅ですので、列車も一方向にしか出ていきません。
お乗りになる列車のホームも比較的容易に見つけられるかと思います。
詳しくは以下をご確認ください。
リバプールストリート駅構内地図:
http://www.networkrail.co.uk/documents/For%20Passengers/Station%20Maps/4512_Liverpool%20Street%20Station%20Map.pdf
リバプールストリート駅の時刻表:
http://realtime.nationalrail.co.uk/ldb/summary.aspx?T=LST

こんばんわ
ありがとうございます。
構内図など欲しかったものですので
とても助かります。
8月7日から友達同士で行くのですが
怖いもの知らずのおばさん珍道中??
ピカデリーで宿泊して
オペラ座の怪人を見て
翌日に列車でハリッジへ向かい
ハリッジからの船旅を計画しています。
ありがとうございました。

ちょっとお役に立てて光栄です。
船旅と言いますと、大きな船に乗られるのですかね。
うらやましいです。いつかはそんな旅をしてみたいです。
楽しいご旅行でありますように。

じんさん はじめまして(^^)
イタリア旅行記
行った所で同じ場所がたくさんあって、
楽しませていただきました。
私が行った時は天気の悪い日が多くて
『これでもかっ』て感じでした。
これからもヨロシクです。
antoni_gaudi

はじめまして。
フォートラのトップページ開いた時に、
たまたまサンジャミニャーノの旅行記が出てましたので、
「あっ」て思って拝見させて頂きました。
散々な悪天候ぶりが十分伝わってきましたが、
人のいない閑散としたサンジャミニャーノも
なかなか良い味が出ててますね。
他の旅行記もまた後でじっくり拝見させて頂きます。

はじめまして
デュッセルドルフに滞在しています
こちらでは日本語ガイドブックが高いので 同じ様にカーナビやグーグルの地図であちこちまわっているせいでしょうかね
私もじんさんと同じ様なコースを旅していました
拝見しながら 懐かしい物や 私も行きたくなる様な旅行記がいっぱいで・・ すっかり見入ってしまいました
このゲント。 私もベルギーに2度目の時に「時間があるから行ってみよう」程度の街でした
ところがところが ほんとに魅力的な街!
一晩 ここで過ごして 翌早朝に出る予定でしたが 結局翌日もゆっくり見てまわりました
ゲントは夜景も優しい灯りでとてもいい雰囲気です
パリやブリュッセル等々 有名所とはまた違った 微妙な光具合でした
一泊して夜のゲントを楽しむのもの良いと思います
デュッセルドルフからの小旅行の中でとても印象に残ったうちの一つです
写真も沢山撮ってしまいました
ゲントから話がそれてしまいますが
つい最近の週末 お昼ご飯を食べに Zons,ツォンス に行ってきました
もう じんさんはご存知かもしれませんが この時季 お天気の良い日のお散歩にはちょうど良い街です
ガイドブック等には載っていないと思うのですが デュッセルドルフ近郊から行くにはおススメです
私は 来月帰国の予定です
じんさんの旅行記を見ながら そろそろ最後になりそうなデュッセルドルフからの旅を考えてみます

はじめまして、Neigeさん。
日本にいる時、あまりヨーロッパに興味が無かった私は、正直ゲントなんぞ聞いたことがありませんでした(^^;
コメント頂いたことで、またゲントや不完全燃焼のブルージュに行ってみたくなりましたね。夏か秋に一泊旅行でも計画したいと思います。
ご紹介頂きましたツォンスはまだ行ったことがありませんでした、というか知りませんでした。調べてみましたが、近場でかつ歴史のありそうな街で、なかなか良さそうなところみたいですね。いいところを教えていただきました。今度の休みにでもさっそく行ってみたいと思います。
来月でご帰国とのことですが、最後に行かれるのはどこでしょうか?
実に興味深いです。私なんかより良いところをいろいろ知っていらっしゃると思いますので、また参考にさせてください。

どうも、K氏です。
こちらこそ夕食まで付き合っていただきありがとうございました。荷物置いてもらったホテル(カスティーユホテル)は、見ての通り古め、狭めでしたけど、一応バスタブがあって湯船に浸かれました。最上階のレストラン(朝食場所)からの眺めも良く国内某予約サイトで一泊4,200円(時期により価格は変わるでしょうが)なら悪くなかったと思いました。旅行記続き楽しみにしております。

こんにちわ。その節はお世話になりました。
私は今回、いろいろな都合で朝早く出なければならないパターンが多く、ホテルでの朝食は初日の1回しか取りませんでしたが、そのホテルの朝食は味も景色も最悪でした、、、。2日目、外で買った温かいパンとかの方が美味しかったです(^^;
また後で3日目、4日目、時間見てアップしていきますので宜しくどうぞ!!

はじめまして。
わたしも去年のお正月にロンドンへ一人旅したので
じんさんのお写真を懐かしく拝見しました。
ロケット型ビル、わたしも気になったのですが、
確か保険会社の本社ビルだったと思います。
ウィキで調べたら“30セント・メリー・アクス”という名前で
載っているようなのでよかったらご覧ください。
わたしは過去に5回行っているのに、
タワーブリッジが開閉するところは見たこと無かったので
じんさんが羨ましくなりました。
グリニッジも初めて渡英した時に船で行きました。
もう12年前です・・・
ロンドン塔はおばけが出そうで(笑)
未だ行った事がないのですが・・・
また行きたくなりました。
ステキなお写真ありがとうございました。

はじめまして、がんもさん。
ロケット型ビル“30セント・メリー・アクス”の情報、
ありがとうございました。おかげでスッキリしました(^^
出張でバルセロナに行った際に、かの地でも似たようなビルを見ていたので、ロンドンにあるのはそれの兄弟ビルか何かかと思ってたのですが、Wikiで調べたら関連リンクでそちらも載っていたので、二度スッキリです。(実際には形が似ているだけで関連性は無いようですが。)
グリニッジは12年前でも変わりなさそうですね。
(カティーサーク号が健在!?)
ロンドン塔は確かに不気味ですね。夜はいっそう…。
お化けが出るとか、そういったのもありますし。
でもあの拝観料の高さは困りものですね、、。
私も大英博物館が見たりていないのと、キュー王立植物園や、
イギリス南部のセブンシスターズとか行ってみたいので、
また計画建てたいと思っています。

じんさんのハプニングを読んで小生の旅行時のことを思い出しました。
2年前の4月から5月にかけてのことですがパリから列車で次男家族のいるドイツに行き、そのあとデュセルドルフから空路ロンドンに入る旅程で仏独英を1ヶ月の個人旅行しました。同行は妻と長女の3人でした。ロンドンのイミグレが結構厳しく妻が私と離れた窓口で担当官にホテルはどこだとか、日程が1日合わないとか、帰りの航空券を見せろとかかなり追求されて妻はプリプリしていました。仏独は全くそんなことは無かったので妻は初めての経験だったようです。イミグレをやっと通過してオースチンのロンドンタクシーでヴィクトリア駅近くのプチホテルに着いたのですが工事中でペンキの
匂いがプンプンとして妻が頭が痛いと云うので予約した代理店に契約違反だとクレームしたのですが(代理店はガりヴァー)3人部屋が必要な上に日本のゴールデンウイークも重なったせいか代わりのホテルがなかなか決まらず
やきもきしました。私ひとりならどんなホテルでももぐり込むのですが
女二人連れとなるとそこそこのレベルでなければ可哀そうなので、とは言うものの今日から10日連泊となるとガリバーも大変だったようですがやっと
見つかったユーストン駅近くのアンバサダーホテルに夕方チェックインしました。その間、私はなかなか代わりのホテルが決まらないのでいらいらしながら市内回りの観光バスの中から代理店と携帯電話で怒鳴りまくってがっくり疲れました。ところが、やっとチェックインしたホテルのシャワー、トイレが極端に狭く、寒い日だったのに暖房がなく、その上、そのホテルも工事中だったのです。怒り心頭に発して翌日再度ガリバーを怒鳴り散らしてやりあい、今度は大英博物館のすぐ近くのプレジデントホテルに落ち着きました。ツインと補助ベッドの3人部屋でしたがもう文句を言う元気も無く、そこをベースにロンドンを赤い2階バス乗り回して楽しみました。
教訓:3星級のホテルは当たりはずれが多いので現物を見ずに10日も連泊予約をしないこと。ドイツの各都市のホテルは値段リーゾナブルで広さも十分でした。矢張りロンドン、パリのホテルは一般に狭いのに高いですね。

オイロッパスキーさん、コメント頂きましてありがとうございます。
今回のロンドン旅行はほんとハプニング続きで何度もビックリしましたが、どれも大きな問題には至らなかったので、全て特上のネタになったと思えば収穫はでかかったと考えております。なんと言ってもスタンステッドエクスプレスのストでは動揺しまくりましたが、それをクリアした後のデモ隊には、不謹慎かもしれませんが、もう笑うしかありませんでした(^^;
個人手配の旅行でのハプニングでは、学生時代に初めてアメリカに行った際に、乗り継ぎ便への乗り遅れ、ホテルの手配ミス、ロストバッケージ、同行していた友人の急病などを一度に体験してしまいましたが、それに継ぐものになりましたね。(と言ってもそのときはその友人に助けられましたので、自分で乗り切った?中では今回が一番のハプニング体験だったかもしれません。)
オイロッパスキーさんのハプニング体験も読まさせて頂きましたが、また大変な目に遭われましたね(^^;
私もロンドンのイミグレでは、仕事は何してるだとか、イギリスには知り合い・家族はいるかだとか、他の欧州各国より質問攻めに合い、イギリスって手厳しいなーと思いました。
そうそう、ロンドン、パリの宿泊費ってとっても高いですよね。先日出張で宿泊したドイツの地方観光都市では、70ユーロ弱で朝食込み、しかもオルセー美術館のレストランばりの装飾の部屋で朝食という豪華さでした。これはこれでその内容に比べて安い方かと思いますが、大都市の市街地で探すとなると、この価格でも3つ星のところが見つかるかどうかですもんね。
今回、ロンドンバスは移動手段として考えてなかったので見るだけでしたが、乗りこなせれば地下鉄より便利そうですよね。また次行く機会があれば、オイロッパスキーさんのようにロンドンバス、乗り回してみたいと思います。