地球の裏側・タンゴの国アルゼンチンに行ってきました!パート23(ミニストロ・ピスタリーニ国際空港EZEから飛び立ち長い帰国の途に着く!編) :いとっちさんの旅行ブログ

地球の裏側・タンゴの国アルゼンチンに行ってきました!パート23(ミニストロ・ピスタリーニ国際空港EZEから飛び立ち長い帰国の途に着く!編) :いとっちさんの旅行ブログ

地球の裏側・タンゴの国アルゼンチンに行ってきました!パート23(ミニストロ・ピスタリーニ国際空港EZEから飛び立ち長い帰国の途に着く!編)

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地球の裏側・タンゴの国アルゼンチンに行ってきました!パート23(ミニストロ・ピスタリーニ国際空港EZEから飛び立ち長い帰国の途に着く!編)

ブエノスアイレス最後の観光、日本庭園の見学を終えると、いよいよ出発です。
ホテルから送迎サービスで、国際線が発着するブエノスアイレス州のエセイサにあるミニストロ・ピスタリーニ国際空港(EZE)に向かいました!
道はさほど混んでおらず予定通り空港に到着しました。
しかし、悪名高き!?米国のエアライン!!
手荷物検査やチケットのチェックなど、予想以上に時間がかかり、余裕を持って空港に着いたはずですが、案外、ばたばたでした。
しかも、いい加減な係員にあたり、途中で放置プレーに合い、係員と言い合いになったり、まだまだ先進国の空港には程遠いサービスでした。
それも含め南米アルゼンチンは思い出深いものとなりました。

それにしても日本までの旅路は長い!!
なんせ、地球の裏側ですから、機内で寝ても寝ても、まだ日本ははるか彼方!という感じでした。

地球の裏側で、こんなディープな生活が待っているとは予想しませんでした。
その意味で、アルゼンチンでの生活は忘れられない思い出となりました。
長い旅行記になりましたが、パート23まで読んでいただいた方、ありがとうございます。

エリア: 中南米 >>アルゼンチン >>ブエノスアイレス
テーマ: 芸術・美術館・博物館
時期: 2007年09月28日〜10月08日
投稿日: 2009年06月08日
写真: 全68枚
満足度: このエリアの満足度:4.0点 4.0
観光: エリアにおける観光の総合的な評価:4.0点 4.0
ホテル: エリアにおけるホテルの総合的な評価:4.0点 4.0
グルメ・レストラン: エリアにおけるグルメ・レストランの総合的な評価:3.0点 3.0
ショッピング: エリアにおけるショッピングの総合的な評価:3.0点 3.0
交通: エリアにおける交通の総合的な評価:4.0点 4.0
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イタリアにもありました。返事を書く

by チャンツンさん | 2009年07月14日 10:20

3年前、ローマのテルミニ駅の特急乗り場の手前にもありました。
7ユーロでした。空港で預ける手前ならまだしも、空港に行く特急の乗り場のかなり手前にあり、開けろと言われたら約¥1000がパァなのにラッピングしている人もいました。ユーロ圏はユーロ圏の国の人なら出入国が意外と簡単なので、イタリア人がイギリスに行くとかなら開けられることも無いのか?とも思いましたが、出国検査がすごく厳しくてそんなことも無さそうでした。謎の機械です。よく考えるとイタリアも入国より出国のほうが面倒というのは謎でした。

RE: イタリアにもありました。返事を書く
by いとっちさん | 2009年07月15日 00:17

チャンツンさん、こんばんは。

アルゼンチンの旅行記を見ていただきありがとうございます。

このようなラッピングマシンは、イタリアにもあるんですね!
私はモスクワ・シェメレチェボ空港ではじめてみました。
そのときは、かなり効果あり?
ラッピングした人だけが、空港係員の金品抜き取りから免れました。

ある意味、南米の場合は、荒っぽい米国系エアライン、経由地の米国対策で巻くのもスーツケース保護対策には良いかも知れませんね。
でも、すぐ荷物のオープンチェックなので、意味ないじゃん!!という突っ込みもありましたが。

荷物検査、チェックイン後に、有料でラッピングしますか?と聞いてくるシステムでも良いかも知れませんね。

それにしてもアルゼンチン渡航では、スーツケースが破損したのが痛かったです・・。
アメリカン航空のバカやろう!

いとっち

RE: イタリアにもありました。返事を書く
by チャンツンさん | 2009年07月15日 00:46

> 3年前、ローマのテルミニ駅の特急乗り場の手前にもありました。
> 7ユーロでした。空港で預ける手前ならまだしも、空港に行く特急の乗り場のかなり手前にあり、開けろと言われたら約¥1000がパァなのにラッピングしている人もいました。ユーロ圏はユーロ圏の国の人なら出入国が意外と簡単なので、イタリア人がイギリスに行くとかなら開けられることも無いのか?とも思いましたが、出国検査がすごく厳しくてそんなことも無さそうでした。謎の機械です。よく考えるとイタリアも入国より出国のほうが面倒というのは謎でした。

RE: RE: イタリアにもありました。返事を書く
by チャンツンさん | 2009年07月15日 01:15

すみません。1回、間違いました。
改めて、返信ありがとうございます。
スーツケースだけにケースbyケースだと思います。
8年位前にSFからの帰り、NW便で壊れはしないけれども瑕だらけにされてしまいました。知人に1週間後、言ったら「その場で言うと保険で新しいのをくれる」と言われたのですが、本当でしょうか?NWはその頃、ハブ空港でバッグをバスケットボールのように放り投げているのをビデオにとられて、3人解雇されてましたが。
それ以前から「表面が布のバッグは上から触って硬いものがあると、カッターで切ってカメラとか抜かれることがある」と言われていましたが、最近は鍵かけていても壊して中を見られるらしいので、かけない→表面が布のスーツケース→それも重いから厚手のナイロンのバッグ(ころころ付き)に変わってしまいました。ナイロンバッグだから逆に高価なものは入ってないと思わせる作戦ですが、実際着替えと洗面道具、薬を少しくらいしか入ってませんし。カメラは小さいのだけなのでリュックで持ち込みですし。
仕事で海外に行く人には無理かもしれませんね。
ロシアに行くことがあったらラッピングを利用しようと思います。
それにしても謎の職業です。巻いてあると航空会社や出国審査と癒着していて、お目こぼしがあるのか?開封したときは、返金は無いと思いますし。これから空港で開けさせられるということを知らない、海外旅行初心者だけを対象にして商売をしているのか?だれか聞いてみてくれないでしょうか?
過去に¥100ライター、単3電池、缶コーヒーと、入れたのを忘れて見つかっちゃった、うっかりさんの私はロシア以外では使うことは無いと思います。

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