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悠遊人(ゆうゆうじん)さんのトラベラーページ

悠遊人(ゆうゆうじん)さんの写真全3,435枚

条件をクリア
  • Lrg_56006255 イチオシ写真

    地獄沢は菖蒲ケ浜の上部で湯川と合流する。水源は男体山の湧水でとても透き...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_55465628 イチオシ写真

    千手ケ原のアゲハ蝶(1) 昨年のこの時期も、マルバタケブキの群落とそれ...

    エリア: 日光 今市 日光湯元温泉

  • Lrg_56006268

    これらヒメマスに混じって60cmほどの大きなニジマスがおりました。彼ら...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006259

    大きさは40cm前後だろうか、それほど大きくはない。 産卵期には体全体...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006258

    それが奥日光のサケ・マスの宿命です。 ・地獄沢昇りつめれば天国よ

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006256

    養魚場にとってこれほど恵まれた場所はない。ただ待って捕獲するだけだ。

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56020619

    6尾ほどいるのですが、わかるでしょうか? みごと水に溶け込んでいます。

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56020618

    ペア、それとも・・・

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006257

    悲しいかな 中禅寺湖のサケ・マスは上にも下へも逃げ場がない

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006260

    風の強い日だったこともあり、見づらいのはご勘弁。まるで色盲のテストみた...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006261

     中禅寺湖 菖蒲ケ浜 ・アムラーと同じ時代を生く奇蹟

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006262

    華厳の滝 右側の崖の上には駐車場や茶店が並ぶ。 落ちれば80m下の滝つ...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006263

    華厳の滝2 滝壺つぼに入れない無念 そこには一体何があるのか

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006264

    湯元温泉 ナナカマドの紅葉が秋の知らせ

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006265

    湯の湖西岸 そろそろ紅葉が始まっている

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006266

    湯の湖南岸 ズミ(リンゴ科)の実

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006267

    湯の湖 カモの餌漁りって逆立ち状態になるのか

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006269

    田母沢御用邸記念公園

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006270

    田母沢御用邸記念公園 シモツケ ここではいまだにクリンソウ、ガクアジサ...

    エリア: 日光湯元温泉

  • Lrg_56006271

    田母沢御用邸記念公園 大正天皇は幼少のころ、あるいは戦時中よく利用され...

    エリア: 日光湯元温泉

悠遊人(ゆうゆうじん)さんにとって旅行とは

旅は修行です。だから基本は自分手配の一人旅。 最近はその町で暮らしてみる、という感覚です。期間は1ー2週間前後が多いのですが、だんだんと長くなりそうです。ここ数年沖縄を集中して歩いている。写真集Ⅰ~Ⅹを自費出版

自分を客観的にみた第一印象

専門は地質ヤ。地球を生き物として捉えています。 写真や文章はしょせん素人です。それをわきまえて投稿したいと思います。 (写真は縮小サイズにて投稿) 投稿にはそこで自分が何を感じ、何を想ったかを記すことが最低限必要なことでしょう。

大好きな場所

3ケ月いたスペインもよかったけど、やっぱりアジアかなあ?
190回ほどの渡航の中で、1976年半年間のシルクロードが最高でした。まさに深夜特急でした。 山は高層湿原が好き。まるで天国の庭のよう。スキーはまずヨーロッパ、次いでアメリカ・カナダ、北海道は40数回を継続中。

大好きな理由

好きに理由はないけれど、音楽や映画と同じで、何度でも聞くし、何度でも見る。 実際に何度も行ってるところを大好きというのでしょう。延べ100日以上は訪れてから言ってほしい言葉ですね。

行ってみたい場所

天国と地獄・・・行ったら帰れないじゃろか? オットその前に南米をゆっくり廻りたい。 行きたかった国内はほぼ出かけたようだ。いくつかの山が残っているがもう体力的にきつい。かつて学んだアルメリアにもう一度行きたい、死に際に「あそこへも行っておけば良かった」ということのないようにしたい。