イソジンさんの旅行ブログ
すべて(3件)
| エリア: | ソウル |
|---|---|
| 時期: | 2010年09月 |
| 投稿日: | 2010年09月19日 |
| スポット名: | ウォンジョサンパッチッ (元祖サンパッチッ) |
| 投票数: | 1 |
弾丸トラベラーを見て行きました!
テレビで見たのと同じ、30種類の野菜、おかずはスゴイ迫力です!!
豚肉に対して野菜があまりにも多いので2、3枚重ねて巻いて食べました。
“タレ”は塩ゴマ油と石焼に入った味噌とお皿に入った味噌の3種類ありましたが、石焼に入った味噌が1番美味しかったです♪
おかずも美味しいし、1人前8000ウォンなんて安すぎます!
でもお店の場所は解り辛かったです。。。右を見ながら歩いてください!
13時ごろ行くと5グループくらい並んでいました。20分くらいは待ちました。
「マリポサ」のランチは結構並んでいると聞いたので日本からPCで予約して行きました。もちろんテラス席希望で♪
13:00に行くと3組ほど並んでいましたが、予約していたのですんなり店内へ。
テラス席からはアラモアナビーチパークと海がとても綺麗でした。またヨットハーバーも見ることができます。
お料理もめちゃめちゃ美味しい!!
噂のキノコパンも最高でした。
少し贅沢なランチをすることができたのでお勧めです!
夕方18時ごろ、ヴァチカンからホテルへ向かうためタクシーを利用することになりました。旅行前から「ぼったくりタクシー」のことを知っていたのでちゃんとタクシー乗り場で待っていました。タクシーの案内人のおじさんがみんなに「どこまで行くか」とか「このタクシーに乗ってください」とか言っていました。しかしこの案内人こそが運転手たちと共謀している人だとタクシーに乗った後わかりました。
初めのメーターは2.5ユーロくらいで、5秒くらい景色を見た瞬間に6ユーロになっていました。これは「ヤバイ!」と思い、運転手(スキンヘッドで20歳くらい)に文句を言ったのですが、「国の正規のタクシーだから大丈夫だ」と言われました。今考えるとそんなタクシー会社なんてないですよね。。。
添乗員さんにホテルから25ユーロくらいだと聞いていたのですが、すでに35ユーロ。
たまりかねて降ろしてもらいました。それで10ユーロ4枚で40ユーロ渡すと、なんとも早業で10ユーロ1枚を隠し、「30ユーロしか無い」と言い始めました。
ここで私は堪忍袋の尾が切れて、関西弁で文句を言いまくりました。(恐ろしくて文章化できません。)
すると突然、10ユーロを返してきて、小銭もくれました。若いからビビったみたいです。
関西弁って世界共通なんですね。でももし相手が凶器を持っていたら・・・とか考えると本当に怖いです。
タクシーは早くて便利ですが、乗る時に細心の注意を払ってください。