A・イリーさんの掲示板

はじめまして。
英英珈琲屋のことが書かれていたので、書き込みさせて頂きます。
英英珈琲屋は、つぶれたのではなく、昨年9月8日で閉店、6年の営業
を一旦終了しました。理由は、経営者のお子さんの進学の為です。
今年の営業を、彼らのご友人が引き継ぎ、「井井珈琲屋」と言う名前で
始める事になっていましたが、昨年呉れに来た新市長による乱暴な都市
再開発の煽りで、元有った場所が立ち退きになり、引っ越しを余儀なく
されました。
場所は、元有った場所から一条街を南下し、南楼門の東手に有ります。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/china/dunhuang/tips/?SORTBY=&CAT=RESTAURANT&ID=7648&sel_year=&sel_month=&txt_keyword=
(現在、シーズン営業は終了したそうで、来年春再開)
尚、行かれた日本食堂は、英英珈琲屋の変な噂を流すひどい所です。
基本的に人は良いのですが、「他店の悪口」を吹聴するのは困ります。
(敦煌常連日本人の間では一寸有名。その行為が悪質(流す内容が)
なので、こまはここの旅行ブログで写真も記述も載せた事が有りません)
こま(現地で偶然知り合っただけの知人です)

こまちゃんさん、はじめまして。
インインカフェの情報ありがとうございました。
場所が変わったんですね。
『地球の歩き方』の情報だけを頼りに探したのでわかりませんでした。
諸事情について私はわかりませんが、今後敦煌へ旅行される方々の参考のひとつになればいいかと思います。
ありがとうございました。


私は12年前に新疆維吾爾自治区を旅しまして、その折喀什を観光しました。
そのときはこのような観覧車はありませんでした。
ビックリです。
当時はまだ現地の人は純朴でしたが、やはり観光客が増えてくるとすれてくるのですね。
烏魯木斉の旅行社の日本部長と今も時々メールや電話で交歓し、来日の際には同行の友人たちと会合を開いていますので、尋ねてみるつもりです。
沢山の懐かしい写真ありがとうございました。
他のページもゆっくり見せてもらいます。

花やんさん、はじめまして。
12年前にカシュガルに行かれたんですね!
そのころは観光客も少なかったでしょうね。
カシュガルの人たちはシャイで親切な人が多かったですよ。
最初のタクシー運転手だけがやたらしつこくて…。
他の人たちはみんな純朴な良い人ばかりでした。
彼らの気質は割と日本人に合うんじゃないかなと思いました。
観覧車は割りと最近出来たものなのでしょうか?
これから観光客もふえると町並みも変わっていくでしょうね。

A.イリーさん、你好!
なかなか、通な地域の旅行記ですね。
写真の撮り方もお上手で興味深く拝見いたしました。m(_ _)m
人々の表情もいわゆる西域の顔をしていますね…
きっとイスラム教の人々が多いのでしょうね。
ご紹介の【出納簿】によりますと物価はかなり安いように思われました。
たぶん、上海の1/3以下でしょうか?
私も、いつか… 機会が有れば行ってみたいと思いました。
では、また。 再 見 (^_^)/~

ajiajiroさん、はじめまして。
書き込みありがとうございます。
物価はかなり安かったです。
おかげで現地ではほとんど使うことがなかったのですが、
日本からの航空運賃が高かったですね。
中国は広いですね。上海には行ったことがありませんが、
民族も自然も全く違うと思います。
西域にぜひぜひ行ってみて下さいね。