さみーさんの掲示板

お久しぶりでーす。
お便り、カムサムニダ〜
帝皇山に登らず、余佐川も歩かず、軍港にも行かずとも、
すばらしいではないですか!
それは慶和駅。
また鎮海に行くことがあったら立ち寄りたいと思いつつ、行けてないままなのです。(汗)
この廃駅をムグンファが通過する時は速度を落とすのですよね。
初めての鎮海行きで、我ムグンファの乗客の時、
乗客に桜を見せるためだけの徐行かと思ったものですが、
そうじゃないことが後からわかりました。
これほどの見物客の中を猛スピードで走るわけにはいきませんものね!
アンニョン♪




もしかしたら・・・井筒屋さんではないでしょうか。
始めまして。
昔、井筒屋さん他何軒も湯村温泉でお世話になりました。
間人や豊岡に友達が居た頃、よく松葉蟹を食べに山陰へスタッドレスを履いて行きました。
最悪の時は、宮津の旅館で朝起きたら、車が見当たらない。
昨夜停めた所は、雪の山になっていて、旅館の方の協力で、ヤカンにお湯を何杯も貰って、雪おろししたことも有りました。
なお、兵庫県の七釜温泉にも入ったことがあります。
懐かしかったので、始めてなのにコメントを入れさせて貰いました。
hn11

hn11さんはじめまして、ありがとうございます。
そのようです。佳泉郷 井づつやさんですね。
> 昔、井筒屋さん他何軒も湯村温泉でお世話になりました。
>
> 間人や豊岡に友達が居た頃、よく松葉蟹を食べに山陰へスタッドレスを履いて行きました・・・
そうですか・・・
私の旅行記で懐かしんで頂いてうれしい限りです。
山陰へは今でこそ道路もだいぶ整備されましたが、
hn11さんが行かれた頃は大変時間がかかったのではないでしょうか?
蟹を食べに行くのも値打ちがあったことでしょう。
いつも思うのですが冬の山陰は、なんともいえない寂寥感がありますね。
さみー

さみーさん、こんにちは!
お久しぶりです。
お子さん御誕生なさったんですね〜!
おめでとうございます。
初のお子さんも一緒のお泊り旅行!
いいですね〜。
牧場でのお子さんの姿!
とっても微笑ましいですね!
>近場でもいいと妻は言うのですが関西周辺だと
>私のテンションが上がらないので、
この気持ち、同感!
私もロングドライブになるほど、張り切ってしまいます!

むんさん、こんにちは、おひさしぶりです。
すっかり親バカで娘の写真ばかりになりました^^
まあ今のところ娘にとっては、どこに連れて行ってもらったか
わかってないのですが、
それでも、
むんさんのようにいろんなところに連れて行ってあげたいですね。
さみー
> さみーさん、こんにちは!
> お久しぶりです。
> お子さん御誕生なさったんですね〜!
> おめでとうございます。
>
> 初のお子さんも一緒のお泊り旅行!
> いいですね〜。
> 牧場でのお子さんの姿!
> とっても微笑ましいですね!
>
> >近場でもいいと妻は言うのですが関西周辺だと
> >私のテンションが上がらないので、
> この気持ち、同感!
> 私もロングドライブになるほど、張り切ってしまいます!


さみーさま こんにちは!
zzr-cと申します。
ノルウェイの森のロケ地、時代を先取りですね!
ここは丁度ススキがあっていい具合に秋を感じられます。
池の水面が綺麗なので反転ススキを狙ったショットナイスです。
これからここへの観光客が増える事間違いないですね!
じぃ〜

じぃ〜さま こんばんは、はじめまして。
ZZ−Rワインレッド、20の頃憧れでした!
じぃ〜さまの炎のカラーリング目立ちますね!!
これで追い越し車線をぶっ飛ばしたら爽快でしょうね〜
わたくし結婚を機に残念ながらバイク降りました(TT)
最近は娘中心の近場におでかけ的な旅ばかりなので、
今日はじぃ〜さまのロングツーリング旅行記見て、
昔を思い出し少し興奮^^
> 池の水面が綺麗なので反転ススキを狙ったショットナイスです
嫁に報告です!
> ノルウェイの森のロケ地、時代を先取りですね!
> これからここへの観光客が増える事間違いないですね!
せっかく旅行記アップしたので、映画ヒットしてほしいですね。
じぃ〜さまの旅行記アップ楽しみにしております。
ありがとうございました。
さみー

さみーさん、こんばんは
>余談ですが、
>白馬江と白村江って違うんですね。
>この川が白村江と勘違いしていました。
白村江の場所ですが、諸説ありますが、有力なのは白馬江だと言われていますので、一概に間違いとは言えないと思います。この河川の一般名は錦江で、白村江は現在の錦江とも記述される事も多いですが、扶余より下流は白馬江と呼ばれています。ただ、記録から戦いは白村江の河口付近の海戦だったので、錦江が海に流れる郡山あたりではないかと言われてます。なので、戦場は扶余から30kmくらい離れていますよね。

kankonokiさんへ
はじめまして、こんばんは、
白村江についての書き込みありがとうございます。
扶余へ行くにあたってガイドブックを見ていたら、どこにも「白村江」という言葉が出てこなくてなぜだろうと思っていました。
まさにkankonokiさんにご指摘いただいたように白村江の戦いは扶余よりさらに河口の方だとされる理由だからです。
あと一つのたわいもない理由として、私の頭の中に高校の時に日本史で出てきた「白村江の戦い663年」というのが先入観としてあったからです。
というのは、倭国が関与した白村江の戦いは日本史には出てきますが、扶余が滅びるに関連して出てくる白馬江は韓国の歴史です。当然日本史には出てこないはずですよね。
私の頭の中にもともと「白馬江」という言葉自体がなかったのです。
というのが白馬江と白村江を混同していた理由です。
ともあれ白馬江をゆく観光船から落花岩を見ていると、遠い昔の出来事が思い出されるような感じがして、なんだかせつなくなりました。
ありがとうございました。
さみー
> さみーさん、こんばんは
>
> >余談ですが、
> >白馬江と白村江って違うんですね。
> >この川が白村江と勘違いしていました。
>
> 白村江の場所ですが、諸説ありますが、有力なのは白馬江だと言われていますので、一概に間違いとは言えないと思います。この河川の一般名は錦江で、白村江は現在の錦江とも記述される事も多いですが、扶余より下流は白馬江と呼ばれています。ただ、記録から戦いは白村江の河口付近の海戦だったので、錦江が海に流れる郡山あたりではないかと言われてます。なので、戦場は扶余から30kmくらい離れていますよね。

まさに究極のスカイラインですよね !!!
私もBMWであそこを走れば ・・・

野宿さんこんばんは。
瓶が森林道は最近知りました。素晴らしい景色ですよね!
以前に書き込みいただいた野宿さんがあそこでキャンプされていたとは、
「高知」−「いの」の旅行記へ書き込んだ時に気づきました。
四国は結構走ったつもりでいましたが、まだまだでした。
また野宿さんのキャンプ便り楽しみにしています。
ありがとうございました。
さみー
P.S 金食い虫のBMW、嫁に早く売ってと言われております(TT)
なので今のうちに写真に撮っておこうと頑張っております。
> まさに究極のスカイラインですよね !!!
>
> 私もBMWであそこを走れば ・・・