Trip to Peru ◆5日目◆Titicaca(チチカカ湖)
プーノに宿泊し、翌日はボリビア国境にある神秘の湖、チチカカ湖へ。
葦でできたウロス島と、織物と農業で自給自足の生活をするタキーレ島へ。
| エリア: |
中南米
>>ペルー
>>チチカカ湖周辺
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| テーマ: |
ウェディング・ハネムーン
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| 時期: |
2009年02月03日〜02月03日 |
| 投稿日: |
2009年02月11日 |
| 写真: |
全40枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
船 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
カップル・夫婦 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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プーノのタクシーのおっちゃんに薦められた現地ツアーに参加。
人がいいおっちゃんだったので迷わずついていってみたが、なかなかいいツアーだったかと。
他の乗客はイタリア、イングランド、オーストラリア、カナダ人などで、とてもインターナショナル。
日本人、というかアジア人は我々だけだった。
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この湖でも標高3,810mあり、頭が相変わらずクラクラ。
朝、酸素吸ったけど、結構つらい。
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◆ウロス島
プーノの港から40分くらい。
ここはほぼ全てがトトラという葦でできた島です。
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村長が島の作り方の説明してくれました。
まずトトラの根っこの部分を置き
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ウロス島を後にして、2時間程度ボートに乗ってタキーレ島に向かいます。
はるか向こうにボリビアの山々が見えます。
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◆タキーレ島
全長5.5km, 幅1.5kmのケチュア族の人々が自給自足で住む島。
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島の人々は毛糸の帽子や織物を作って生活している。
少年達も織物をしている。
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織物と農業だけの平和な島で、車も無い。
電気も基本的には無く、いくつかの家のみ太陽光発電しているくらい。
のんびりと平和な島で、リゾートのよう。
でも固有の民族のみが、独自の文化で暮らしてます。
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プーノから45分のフリアカ空港からリマに戻ります。
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その後、リマで財布をすられて、まともな観光気分ではありませんでした。。
皆さん、気をつけましょう。
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