hoshimeguriさんの旅行ブログ

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hoshimeguriさんの旅行記一覧(全55冊)

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伝統のマチャのけんか祭り

ポトシ 旅行記
エリア: 中南米 >> ボリビア >> ポトシ
満足度: 評価なし
時期: 2008年05月03日〜
テーマ: 芸術・美術館・博物館
写真: 全34枚
投票数: 8票

ポトシ市内からバスに揺られること約5時間、
人口2000人の小さな小さな村は
年に1回5月、2万人もの人で溢れかえる。

ボリビアを代表するフォルクローレの踊り
「TINKU・ティンク」の発祥の祭りが行われるのだ。

各部落から来た人々は
前夜から踊り、歌い、飲み…祭り本番へ備える。

当日、部落ごとに踊りながら広場周辺を練り歩き、
他部落と出会い頭にけんかを始める。

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伝統守るペルーのチチカカ湖−浮島・ウロス島

チチカカ湖周辺 旅行記
エリア: 中南米 >> ペルー >> チチカカ湖周辺
満足度: 評価なし
時期: 2007年11月02日〜
テーマ: 芸術・美術館・博物館
写真: 全23枚
投票数: 11票

6年ぶりにペルー側のチチカカ湖へ足を向けた。
6年前と比べかなり発展していたプーノの町並み、
商業的になっていたものの、
伝統的な生活を守っている浮島、ウロス島、タキーレ島。

ペルー側とボリビア側では
同じチチカカ湖でも随分と趣が異なる。
そんな多様性を改めて実感できた
ペルー側のチチカカ湖の旅の思い出。 … つづきを読む

チチカカ湖-太陽の島

その他の観光地 旅行記
エリア: 中南米 >> ボリビア >> その他の観光地
満足度: 評価なし
時期: 2007年06月27日〜
テーマ: 芸術・美術館・博物館
写真: 全23枚
投票数: 2票

久しぶりにチチカカ湖に足を向けた。

今回は初めてのボリビア側。

初代インカ皇帝の誕生伝説の残る太陽の島とそのチチカカ湖。
一面に広がる真っ青な湖と空。
太陽の島から望む神聖な景色。

一方で、海のない国ボリビアが唯一持つ
playa(浜辺)はチチカカ湖畔にある。
そこに広がる、「なんちゃって」的なリゾート、
湖に浮かぶアヒルの船。

そんな対照的なチチカカ湖、澄み切っ … つづきを読む

のどかな海辺と浜の暮らし−プリー・コナーラク

プリー 旅行記
エリア: アジア >> インド >> プリー
満足度: 評価なし
時期: 2006年10月20日〜
テーマ: 世界遺産
写真: 全27枚
投票数: 4票

喧騒のコルカタから南へ夜行列車で一晩。
そこは所謂「観光」からちょっと離れた
のどかな海辺が広がっていた。

観光地はあるが、行き過ぎない変化。
非日常と日常の絶妙なバランスのとれた
浜の暮らしがそこにはあった。

久しぶりに日がな海を眺め本を読み、
子供たちと浜で戯れた、
そんなのどかなプリーの思い出。 … つづきを読む

ダージリン−トイトレインとお茶なインド

その他の都市 旅行記
エリア: アジア >> インド >> その他の都市
満足度: 評価なし
時期: 2006年10月10日〜
テーマ: 世界遺産
写真: 全22枚
投票数: 5票

麓は真夏だというのに、ジープで上ること3時間。
そこに雲に浮かび上がった茶畑の町ダージリンがあった。

茶畑を走るおもちゃのようなトイトレイン、
線路を歩く子供たちと
散策したイギリスな街、ダージリン。
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「生」の街、バナーラス-路地裏の日常

ベナレス 旅行記
エリア: アジア >> インド >> ベナレス
満足度: 評価なし
時期: 2006年09月18日〜
テーマ: 芸術・美術館・博物館
写真: 全25枚
投票数: 2票

バナーラスに行かないとインドに行った意味がない。
そんなことを、聞いたことがあった。

ヒンドゥー教の聖なる河、ガンガー。
蒔代を集めては、自分の死を待つ人々。
一心に祈りを捧げる人々。
河に流される子どもの遺体。
毎晩行われるプージャー。

やっと、インドに来た、そう実感できた街だった。
死と生が交錯する街だが、私には大きな「生」のパワーが感じられた。
薄暗い狭い路地には、 … つづきを読む

「生」の街、バナーラス-祈りの姿

ベナレス 旅行記
エリア: アジア >> インド >> ベナレス
満足度: 評価なし
時期: 2006年09月18日〜
テーマ: 芸術・美術館・博物館
写真: 全24枚
投票数: 5票

バナーラスに行かないとインドに行った意味がない。
そんなことを、聞いたことがあった。

ヒンドゥー教の聖なる河、ガンガー。
蒔代を集めては、自分の死を待つ人々。
一心に祈りを捧げる人々。
河に流される子どもの遺体。
毎晩行われるプージャー。

やっと、インドに来た、そう実感できた街だった。
死と生が交錯する街だが、私には大きな「生」のパワーが感じられた。
薄暗い狭い路地には、 … つづきを読む

バングラ・チッタゴン−少数民族に出会って・・・−山編−

チッタゴン 旅行記
エリア: アジア >> バングラデシュ >> チッタゴン
満足度: 評価なし
時期: 2006年08月〜
テーマ: 世界遺産
写真: 全20枚
投票数: 7票

チッタゴン地区は平坦なバングラには珍しく
海あり山あり、山岳少数民族あり、と
バングラの観光地が凝縮されている。

今回は
そんな少数民族が多く住む地区、
バンドルボンとランガマティ。

どちらもいわゆるベンガル人が主なバングラデシュとは
違った顔立ちで、ラカインやマルマ、チャクマといって
むしろミャンマーに近い。

村では豚が飼われ、女性もロンジー、食べ物も醤油系、
そ … つづきを読む

バングラ・チッタゴン−海と山と・・・−海編−

チッタゴン 旅行記
エリア: アジア >> バングラデシュ >> チッタゴン
満足度: 評価なし
時期: 2006年05月〜
テーマ: 留学・ホームステイ
写真: 全17枚
投票数: 3票

チッタゴン地区は平坦なバングラには珍しく
海あり山あり、山岳少数民族あり、と
バングラの観光地が凝縮されている。
そして
チッタゴンの街はバングラ一の港街。

海と山と丘陵地帯と・・・。
ベンガル人だけじゃない少数民族の多様性と・・・。


そんな街での
バングラ人家庭でのホームステイと旅行の思い出。


ブログも見てくださいね!
http://blog.goo.ne … つづきを読む

バングラ・パハルプールとモハスタン−大きな仏教世界遺産

その他の都市 旅行記
エリア: アジア >> バングラデシュ >> その他の都市
満足度: 評価なし
時期: 2006年06月21日〜
テーマ: 世界遺産
写真: 全24枚
投票数: 2票

イスラム教徒が多数のこの国も、
かつては仏教徒が大多数を占めた時期もあった。

そんな遥か以前の思い出が残る
パハルプールとモハスタン遺跡。
小さな村にある大きな仏教遺跡だ。

観光地といえども、観光客が珍しいバングラデシュ。
ここでも取り囲まれてしまった子供たちの笑顔と、
遥か昔を偲ぶ仏教遺跡を巡った旅の記録。


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hoshimeguriさん
  • 誕生日:10月03日
  • 登録:2005年12月26日

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