屋久島に春一番が 屋久島2日目 :ホーミンさんの旅行ブログ
この日は白谷雲水峡に行く予定をしていて、昨年暮れにネイチャーガイドも予約していました。
しかし、出発の3日前に旅行会社から「通行止めになったから行けません」との連絡が ・・{{{{(+_+)}}}}
え〜、そんな急に言われても・・・
主人は「代わりに縄文杉を見に行こう!」と言いますが私はきっぱり「NO!」
もともと登山の趣味はありません。にもかかわらず、2006年に黄龍、2007年にポーランドのタトラ山に登って、心臓が爆発寸前になった経験があるのです。
何にもトレーニングをしてこなかったのに、急に縄文杉は無理でしょう。
取り消しも考えたのですが、去年一度キャンセルしているし、無理して休みも取ってるしで、とりあえず行こうということになりました。
屋久島に着いてから二人で協議し、行き先はヤクスギランドに変更しました。
ガイドさんに迎えに来てもらい、ヤクスギランドに行く途中、松峰大橋から安房港方面を臨みました。
反対側には高い山がそびえます。
山の名前を教えてもらったのですが、やっぱり忘れてしまいました(^^;
記憶力が衰えているのだから、これからはメモをとるようにします。
ヤクスギランドの入り口にいたヤクジカです。
「キュウゥゥゥ・・・」
と鳴いていました。
シカの鳴き声を初めて聞きました。
この鳴き方は甘えている時のものだそうです。
多くの人がフラッシュを焚いて撮影しますが動じないので、多分過去に人間から食物をもらったことがあるのだろうとのことでした。
ガイドの大橋さんからコースの説明を受けます。最長の150分コースで、半分は登山道です。
大橋さんの所属は、屋久島ネイチャー企画FIELDです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~field/index.html
千年杉です。
絡みつくように着生しているのは、絞め殺しの異名を持つヤマグルマです。
スギは男性的で、ヤマグルマ、ヒメシャラ、ガジュマルは女性的だと思います。
ヤマグルマはスギが変形するほどに絡みつきますがスギより短命です。スギが倒れると、当然ヤマグルマも倒れます。
ホーミン家も、主人が懸命に働き、ヤマグルマホーミンが旅行費用を搾り取ります。しかしほどほどにしておかないと、共倒れになりまする。
登山しながら説明しても息が切れない大橋さんと、息が切れたところを見たことがない主人。
ホーミンは少々ハァハァ気味でした。
こういう時、ガイドさんがいるってありがたいです。こっちの様子を見て歩いてくださるし、息が上がらない時でも説明のために立ち止まってくださるし、だから案外平気でした。
夫婦二人きりならゼェゼェです。
なんてことはない一枚です。
登山道はこのような感じがずっと続きます。
鬱蒼としていて暗いなぁと思いましたが、落葉している時期なので、これでも明るいほうだそうです。
春一番が吹いているので、ザワザワと木々の音が大きかったです。ドラマの中で、山で遭難した時のあの効果音、あの感じですね。
大橋さんがお湯を沸かしてコーヒーを入れてくださいました。
コーヒーの他に紅茶、日本茶、味噌汁、コーンポタージュなどを持参されていました。
お弁当もコーヒーも美味しくいただきました。
山でいただく暖かい飲み物って、ホッとしますね。
大橋さんの背後には・・・
芸術的です。
屋久島は岩の上に薄く土が乗っているだけなので、それで根がこのように平たく広がったのでしょうか。
それにしてもこの上に乗っていいのには驚きました。
個人的には立ち入り禁止にしてほしいです。
と言いながら私も登りましたf(^^;
太忠岳に行くには、さらにここから奥に進まねばなりません。
主人が大橋さんに「あれは何だ?」と尋ねています。
大橋さんはどれのことかわからず、ちょっとお困りの様子。
しばらくアレだコレだと言いながら指を差していましたが、葉っぱが裏向いていただけでした ┐('〜`)┌
その間に、スギの赤ちゃんを発見!
と思って撮ったこの写真。
「モミかツガの赤ちゃんですよ」と、これを読んで下さった大橋さんからメールが来ました。
ご親切、感謝いたしま〜す。
紀元杉と、お世話になった大橋さん。
大橋さんは大阪出身です。
縄文杉登山を3日連続でガイドされた経験がおありです。その時は、登山自体より寝不足が辛かったそうです
大阪では花粉症に悩まされていたそうですが、屋久島に住むようになって症状が軽くなったそうです。
私の友達に「杉」と聞いただけで目がかゆくなり鼻水をたれる人がいて(ちょっとウソ混じりの話)屋久島に行きたいけれど花粉が・・・と躊躇されてました。屋久島は、花粉は多いけれど排ガスが少ないので、アレルギーがおきにくいとのこと。
花粉症の皆さん、あんまり恐れないでくださいね。
前日、世界遺産センターで、カメに似た岩の写真を見ました。
二人とも興味を持ったのですが、高平の海岸にあるとしか書いていませんでした。
大橋さんもご存知ないようで、事務所に電話で聞いてくださいました。事務所の方が知っておられて、わざわざ車で先導して連れて行ってくださいました。
細い道を海岸近くまで行き、この急な道のない坂を下ります。
これが「高平のカメの岩」です。
正式には名前がないみたいなので勝手にそう呼んでいます。
ひび割れているので、そこに手や足をかけて登ることが出来ます。
先に上がった二人、強風で飛ばされそうです。
私も上ってみました。全財産を入れたリュックが背中から浮くほどの強風です。
「立ち上がってはいけない」と注意を受けましたが、立ち上がることはおろか、座ることも怖くて出来ず、ひたすら張り付いていました。
「高平のカメの岩」から見た屋久島の山。
海岸から崖を、強風が駆け登っていました。
海岸で、海水が混じった風を浴びたので唇が塩辛くなりました。
全身塩まみれのはず。
貸切状態の温泉でさっぱりしました。
いやぁ〜、面白い一日でした。
満足♪
お風呂からあがってテレビをつけたら、USAで飛行機が民家に突っ込んで炎上している映像が映りました。機材はDHC8-400。昨日ビビリながら乗って、明日また乗るボンバルディア機です |||(-_-;)||||||

ホーミンさん、こんばんは〜
お腹がすいてきましたねぇ〜でも誰も帰ってこないし・・・
次女は寝ているし・・・
屋久島のツアーのまたお邪魔しています♪
縄文杉へこの時は行かなかったんですね〜
ヤクスギランドを楽しまれた様子(^−^)
今だったら当然余裕で縄文杉に行くのにね(*^^)v
また計画しますか?
今の私には無理だけど・・・ずっと無理かも^^;
一泊二日コースもあるんですね!
ちょっと考えました(^.^)
betty

bettyさま
こんばんは。
いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
> お腹がすいてきましたねぇ〜でも誰も帰ってこないし・・・
> 次女は寝ているし・・・
お嬢さまはお疲れでしょうか?
私も7時半まで、溺愛犬とふたりきりでした。
日が短いし、退屈しておりました。
こういうときのために、ハッシーさんに次のブルーレイを借りなくっちゃ♪
> 屋久島のツアーのまたお邪魔しています♪
ありがとうございます。
> 縄文杉へこの時は行かなかったんですね〜
> ヤクスギランドを楽しまれた様子(^−^)
ヤクスギランドは、ガイドさんがいなくても平気な所なのに、あの時はガイドさんに連れて行ってもらってたんですね〜。
縄文杉は遠いので絶対イヤだと言ったんです。
標高差は700mくらいだし、往復10時間だから、いまなら全く問題なしです。
> 今だったら当然余裕で縄文杉に行くのにね(*^^)v
> また計画しますか?
屋久島は旅行代金が高いので、何回もホイホイとは行けませんね。
でも機会があれば行って見たい気もします。
縄文杉登山よりも、宮之浦岳登山の方に興味があります。
でもあそこは私には無理です。
今は入島制限をしているのではないかと思います。

> お嬢さまはお疲れでしょうか?
社員旅行のグアムで満喫された様子で・・・
> 屋久島は旅行代金が高いので、何回もホイホイとは行けませんね。
そうですよね〜
気になる場所なんですけど、遠いし、旅費も高いからまたよい機会にと
思ってしまいますけど、「よい機会」はきっとありません^^;
行きたいと思わなければ・・・
> 縄文杉登山よりも、宮之浦岳登山の方に興味があります。
> でもあそこは私には無理です。
屋久島のことをあんまり知らないので、写真だけでの
判断ですが、宮之浦岳へ行くまでの登山道や景色は美しいですね!
ロープで登るところもあるようです!
でも、詳しいことはわかりませんが、しんどい山だと推測します!
http://www.geocities.jp/tssune/miyanouradake.htm
この方の写真を見ていたら半ズボンで登山されていてビックリ
なんですが、途中のしんどいところが載っていなくて、
いいところだけの写真かと思われます^^;
> 今は入島制限をしているのではないかと思います。
そうなんですか?
たくさんの方がこられて自然破壊される可能性もあるし、
色んな事情があるのでしょうね〜
まだ元気なうちに島へ行くだけでも値打ちがあるかもと
思いました。
betty

> http://www.geocities.jp/tssune/miyanouradake.htm
このブロガーさんは、5時間で宮之浦岳に登っておられますね。
若くて脚力もあるようで、白山も4時間で登ってらっしゃいます。
私は白山に4時間半かかってますから、宮之浦岳は6時間はかかるのでしょうね。
r師匠さんは、ここで弱音を吐かれたことがあるそうです。
彼女が弱音を吐くなんて非常に珍しいことで、それを聞いてから「宮之浦岳は手強い!」のイメージがビシッと。
> まだ元気なうちに島へ行くだけでも値打ちがあるかもと
> 思いました。
「まだ元気なうちに」に、思わず ^m^
ほんとよね〜、いつ身体にガタが来るかわかんないもんね〜〜。
老後資金を貯めつつ、かたいっぽうでせいぜい遊ばないと!

こんばんは。はじめまして。
Photographerと申します。
本日は私の旅行記へ遊びに来ていただきありがとうございます。
私の場合、屋久島へは一昨年ぐらいから一度は行きたいといいながら、
屋久島は一年のほとんどが雨ということが気になり、
今だに行っていない場所なので、ホーミンさんの旅行記で
楽しませていただきました。
ホーミンさんの場合、一日目は写真から判断すると
晴れだったようでうらやましいです。
三日間の天気はどうでしたか?強い雨などは降ったのでしょうか?
ご都合の良い時でよろしければ、ご返信お待ちしております。

Photographerさま
こんばんは。はじめまして。
ホーミンと申します。よろしくお願いいたします。
屋久島の旅行記を読んでいただき、さらに書き込みをしていただいてありがとうございます。
> ホーミンさんの場合、一日目は写真から判断すると
> 晴れだったようでうらやましいです。
> 三日間の天気はどうでしたか?強い雨などは降ったのでしょうか?
一日目はよいお天気でした。
一日目か二日目かは忘れましたが、夜に大雨が降りました。
あとは山でパラパラと降ったくらいで、雨具の出番はありませんでした。
お天気には恵まれましたが、白谷雲水峡に行く道が寸断されて残念でした。
あちらはのんびりしたもので、お商売されるかたも「売らねば!!」という意気込みが、こちら関西に比べるとあまりないように思います。
私たちは休みの都合で三日間しか滞在できませんでしたが、ゆっくりと時間をかけてみてまわりたい島でした。

こんばんは。ホーミンさん。
ご返信ありがとうございます。
天気についてと現地の方のお話ありがとうございます。
旅行へ行く場合は道が開通しているかどうかまで、
確認した方が良いということ勉強になりました。
期間についても三日では満足できないということも
わかってよかったです。
今後の旅行計画に役立てたいと思います。
また、旅行記拝見させていただきますので、
よろしくお願いします。

ホーミンさん、こんにちは!
自然の中の屋久島のようす。
この森の中にいると、人間はちいさなものに感じてしまいます。
木々たちの生きている年齢はもとより、生命力。
根付いたら、必死に大きくなっていく…
大きくなるのにも、
その木自身いろいろな困難もあったことでしょう。
絡みつくヤマグルマ。
あんみつも懸命に働く大納言(主人)に絡みついて
旅行費用を搾り取っています。ケケケ…
しかし、ホーミンさんは(ご主人も)健脚ですね〜。
これだけの道を行かれるのですから。
普段から、ちゃんと歩いていなければ行かれませんよね。
春一番の日に登ったカメの岩の体験も
一生忘れない思い出になられたと思います。
あんみつ

あんみつ姫さま
詞的に始まった今回のあんみつさんの書き込み。
一歩も動かず、嵐に耐え、ヤマグルマの締め付けにも耐え続けて数千年・・・
うんうん、そうなんですよね〜
と読み始めました。
ちょっとウルウル ・゜・(ノД`)・゜・
そしたら何と!
ケケケと来ましたか!!! (☆o◎)
姫さまともあろうものが・・・
やっぱりあんみつ姫はフツーの深窓の姫とはちょっと違うのですねぇ。フムフム。
ところでどうして「大納言」と呼んでいらっしゃるのですか??
大納言は姫より身分が低いのでは?
逆玉の輿?
うちの主人は健脚です。痩せてるもので山道もホイホイ登ります。
私のほうが2歳下なんですが、いかんせん皮下脂肪がお荷物になって山道はツライ。
もう、そう若くもないしね。
しかしお年寄りでも登山をされる方は大勢おられますから、私もいいわけせずに頑張りまする。
カメの岩、あれは二人とも気に入ってます。
枝垂れ桜と枝垂れ梅の区別がつかなかったホーミンより

あんみつ姫の由来。
実は、たいしたことは無いのですよ〜。バラしてしまうと。
4トラにログインする時の、ハンドルネームを決める時、
本当は、「赤毛のアン」のファンなので、「アン」にしたかったのです。
でも、「アン」だと面白くないし、
「アン子」でもたぶん誰かつけていると思っていました。
そこで、ふと、思いついたのが、あんみつ姫。(アンを入れたかった)
それに、TVやマンガで知名度あり!おぼえやすいかも!
また、ちょうどその日、
お菓子教室で「みつ豆」を作ってきて、プロフ写真も載せやすかった。
ですから、最初のプロフ写真は、自作のみつ豆です。
大納言は、「あんこのが無いとあんみつにならない」ので、
大切な小豆の大納言(大切な主人)という意味になっています。
それが、あんみつ・大納言の由来で〜す。
姫という年齢ではないので、あんみつだけでもいいのだけれど。
(大切な大納言に絡みついて、生きているヤマグルマあんみつ)

納得!
なぞが解けてスッキリ!

ホーミンさん、お久し振りです。
屋久島に行かれたのですね♪♪
崖崩れとはビックリですが、満喫された様子が伝わってきました。
私も行ったところの写真を見ると、なんか嬉しくなります^^
でもあのヤク猿は、近付いてカメラを向けたらめっちゃ威嚇されたので、
「愛いやつ」とは思えないんですよね〜、
私にとっては屋久島の唯一の恐怖体験です^^;
yuk-ina

yuk-inaさま
お久しぶりで〜す。書き込みありがとうございます!!
お元気でしたか?
> 私も行ったところの写真を見ると、なんか嬉しくなります^^
ありがとうございます。
私もyuk-inaさんの「からみまくり」のお写真を思い出しながら、ガジュマルを見ておりました。
文字が書かれたような虫食いのある切り株。あれは気に入っててさがしたのですが、見つかりませんでした。私が行っていない所にあったのでしょうね?
> でもあのヤク猿は、近付いてカメラを向けたらめっちゃ威嚇されたので、
> 「愛いやつ」とは思えないんですよね〜、
> 私にとっては屋久島の唯一の恐怖体験です^^;
お〜、中には可愛くないヤツもいるのですね。守るべき弱い仲間を持つサルだったのでしょうか?
そういえば、車の中から眺めているだけでは、サルはあまり動じなかったのですが、カメラを向けると逃げ出すことが2、3度ありました。
カメラが怖いのでしょうかねぇ?
屋久島は私達夫婦にとってもう少しで「厄島」になるところでした。
良い結果に終わってよかったです。
屋久島の山を楽しむなら少しでも若い方がいいので、リベンジ検討は早めにしないといけませんね。また、行きたいけれど、行かないまま人生を終えるのもロマンがあります。

ホーミンさん、こんにちは
白谷雲水峡に行けなくても、充分大自然を堪能されてよかったですね♪屋久島は雨が多くて、弟一家も息子も土砂降りの中を歩いたというのに・・私には絶対無理なところです。
ホーミンさんて、千年過ぎの前で詩人になったり、ヤマグルマの前では・・面白い方!!
カメの岩にはりついておられるお二人、UPしてみました!ご主人は山登りがご趣味ですか?健脚でハンサムでいらっしゃるんですね(^_^)v
ヤクジカもヤクザルも可愛い〜声を聞いてみたいわ〜♪
もののけってるのは多少好きなのですが、ヤマグルマスーポンにならないよう気をつけます。
すーぽん

すーぽんさま
こんばんは〜。
タイル作りは、はかどっていますか?すーぽんさんの作品はとても素敵でした。鍋敷きにしないで壁飾りにしたほうがいいと思います。鍋敷きにするにはもったいないです。
> カメの岩にはりついておられるお二人、UPしてみました!ご主人は山登りがご趣味ですか?健脚でハンサムでいらっしゃるんですね(^_^)v
ゲゲゲ・・・。UPができましたか?ひょえぇぇぇ ← ワンパターン (^^;
UPが出来ないし、まあコレくらいならわからないだろうと修正しませんでした。
すーぽんさんの書き込みを読んで、あわてて修正しました。アタフタ。
表紙は黒いし顔はわからないと思うのですが。
強風でぶっつぶれたお顔を世間に流してしまいましたか・・・反省・・・
私たちは二人とも登山の趣味はありません。主人は軽いんでホイホイ登れるようですが、私は重いので死にそうになります。健脚ですがハンサムではないです。よく酔っ払って、前財務大臣のような状態になることしばしばです。すーぽん1号(2号かな?どっちだ?)さんのようにダンディだったらどんなにいいでしょう。

度々失礼します。。。
やはり、私も「代わりに縄文杉を見に行こう!」と叫んだのですが・・・
きっぱり「NO」と言われちょっと残念な気分です。
が、ヤクスギランドもやっぱり最高ですね♪
図書館で本を借りてきて、何度か見たヤクスギランドも、
ホーミンさんの旅行記を見て、よりリアルにその素晴らしさを実感しました。
明日、ボンバルディア機に乗るんですね!!!
うわぁ〜 無事、自宅に帰れたのか???
なんだか、ドキドキしてきました。。。
シンバ

> きっぱり「NO」と言われちょっと残念な気分です。
実はガイドさんに「縄文杉に行けますよ」と太鼓判(?)を押してもらってから、少々後悔をしています。
自分には無理だと決め付けていたものですから。
今思うと惜しいことをしました。自分を見極めることは大事ですよね。
リベンジ検討中です。
ヤクスギランドも良かったですよ。ご老人達も気軽に見学できるコースもありましたしね。
シンバさんは各務原の野球少年だったのですか?
主人も野球が好きです。タイガースのファンで、来月地元で一軍のオープン戦があるので、二人で観に行きます。
屋久島から生還したホーミン

> 屋久島から生還したホーミン
ウホッ!?
なんだか、危険な香りですネ!!!!
ホーミンさん、まずはご無事のご帰還、ありがとうございまっす。
――ウキキッ♪
冗談でした。
正しくは、“おめでとうございます”です(笑)。
シンバ殿と、いつか、かの地で一献いきたいですネ〜。
もちろん、ホーミンさんご夫妻もまじえて。
かなり冷える、札幌からでした(泣)。
デン

ホーミンさん
> シンバさんはdenさんとお友達ですよね?
とんでもございません。
デンさんは、私の大先輩で、お友達などと容易くお呼びできるお方ではございません。
ただ、最近、『E・Eブラザーズ』なるユニットを組ませて頂き、
歌や踊りを楽しませて頂いております。
シンバ
現在、トラックバックはありません。