平湯温泉 旅館 たなか
義姉の友達が、大女将をしていて落ち着ける宿だから、一度は泊まって見ると良いと、義兄からの推薦で初めて行ってみました。
どうやら人気のある旅館らしく、金曜日だとは云え、何組もの客が入って、宴会場も使われていた様だ。
部屋は狭いが、料理が素晴らしく、義兄推薦の骨酒と料理の相性にリピート客が多いように思われた。
ゴンママは、部屋から数メートルの所の家族風呂が嬉しいと云いながら、一度しか入らなかったようだ。
ワシは、食堂に漬けられていた、月下美人の花に見とれた。
| エリア: |
東海
>>岐阜県
>>飛騨・高山・白川郷
>>平湯温泉
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| テーマ: |
特になし・その他(家族・子連れ・バリアフリー)
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| 時期: |
2008年11月07日〜11月07日 |
| 投稿日: |
2008年11月11日 |
| 写真: |
全25枚 |
| 交通手段 |
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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玄関を入りと、階段があり2階がフロントになっていた。
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何時も持って行く、コーヒセット。
ここでも、お湯さえあれば、自分ちの同じコーヒが飲める。
マイカップも勿論持参している。<海外旅行でも同じだが、アメリカ方面以外では湯沸かし器もトランクの中だ>
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ワンポイントの飾りにも癒される。
若女将の作か、それとも大女将の手作りか。
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これが美味の夕食。
左下の飛騨牛は、特に美味しかった。
余りの美味しさに、ゴンママから2切れ貰った。
ワシは6片、ゴンママは2片(笑)
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ゴンママは、兄貴の推薦する骨酒に舌鼓を打つ。
ワシは、骨酒よりビール。
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二人で一つの朴葉味噌
期待していたが、ワシの口には辛過ぎだった。
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月下美人。
旅館の玄関先に咲いた花を漬け込んだらしい。
若女将に聞いたら判らなく、帳場へ行って聞いてきてくれた。一番最新の物でも6年前の作品だ。
飲んでみたいとは思わないが、このようにすれば花を長期間保存できる様だ。
良いものを見せてもらった。
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