プロチェ近郊の風景
ドブロヴニクへは、途中9キロにわたり、ボスニア・ヘルツェゴヴィナを通過しなければならない。
その国境の近くに、湖があり川があるアドリア海岸には、珍しい地形があり、みかんなどの果物の産地となっていた。
この時期、道端にはミカンやイチジクの露店が多く出ており、帰りには添乗員さんがミカンを全員にふるまってくれた。
小粒だが、日本のミカン同様甘味の強い美味しいミカンだった。
また、これも枇杷程度の大きさの生のイチジクもおいしく、便秘の特効薬のようだった。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>クロアチア
>>その他の都市
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| テーマ: |
ドライブ・ツーリング
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| 時期: |
2008年10月26日〜10月26日 |
| 投稿日: |
2008年11月03日 |
| 写真: |
全20枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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左上から・・・リンゴ、イチジク(これが美味)。
左下から・・・ザクロ、ミカン、乾燥イチジク、ミカン。
乾燥イチジクは、お土産に買いこんだ。
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このお店の試食に、我々団体のツアー客が、自分も含めて群がった。
見た目ではなく、試食して良かったのは、青い色のイチジクだ。
右下の乾燥イチジクはお土産。
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皆さん、百貨店のバーゲンを再現している。(笑)
試食も多かったが、買ったのも多かった。
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トンネルの工事をしており、将来は走りやすくなるのだろう。
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川の名前は判らないが、この川のデルタでミカン他、いろんな果物が栽培されている。
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此処からの景色は、やがてトンネルの開通とともに観光客には見れなくなるだろう。
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ここで、バスが臨時停車し、添乗員さんがミカンを買い、全員にふるまって呉れた。
御馳走様でした。
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