ローラン・ギャロス2008 フレンチオープン テニス:光の旅さんの旅行ブログ
フレンチオープンテニス
ブローニュの森にあるローランギャロスで開催されます。
2月中にチケットをフランステニス協会に申込めば、抽選でチケットが買えます。(多分3/15日くらいまでに到着すればいい)
これならチケットは原価で、2008年は4回戦(BEST16)でしたがセンターコートのフィリップ・シャトリエで48ユーロ/人でした。
今年はナダルやフェデラー、そして錦織が見られますねえ!
4回戦以上なら必ず超一流の選手を見ることができますよ。
チケットも申込みの枠を広げておけば、多分必ず買えると思います。
チケット手配会社に頼むと無茶高いよ!
コートはフィリップ・シャトリエかNO.1コートのスザンヌ・レングレンに有力選手が登場します。
フランステニス協会へはHPへアクセス・・・申込用紙をプリントしてして記入しエアメイルで手配しました その後メールにて手配できたと知らせがあり、エアメイルでチケットが送られてきます。
決済はもちろんクレジット支払いです。
この方法が一番安く手配できますよ!
パリ観光とセットなら、自分達で手配するのが絶対おすすめです。
尚、チケットには個人の名前が入り、入口でチェックを受けますが、本人確認はありませんでした。ウィンブルドンは本人確認があります。あと途中で帰るときにはチケットが必要ですから、要注意です。
僕達は地元の人にあげちゃってて、ゲートで止められたけど、言葉分らないふりして出ちゃいました。
もちろんローラン・ギャロスにはたくさんのコートがあります
センターコート「フィリップ シャトリエ」やNO.1コートの「スザンヌ レングレン」のチケットがあれば
他のコートの試合も見ることができます
というか「フィリップ シャトリエ」と「スザンヌ レングレン」には専用チケットが必要ということですね・・・
2008フレンチオープンのチケット
郵送でフランステニス協会から直接送られてきます
申し込みは3/15日必着だったと思います
そこから抽選になるのだと思います
でも選択肢があり日時や座席やコートなど 選択肢を広くしておけば結構大丈夫なのかも・・・
チケットには名前が入りますが 入場には本人確認がないので他の人でも大丈夫ですね
ウィンブルドンは本人確認があるそうです!
今日は地元フランスのべネトーという選手と対戦
べネトーはクレーで強い選手だそうですが 地元ということですごい声援が大きかったですね
相手がフェデラーということもあって 声援に押されて粘っていましたね!
結構盛り上がって面白い試合でした・・・
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