小樽のミナトマチのマチナミトやっぱりルタオ^0^≪オタルのミナトマチのマチナミトのルタオ≫:pokoさんの旅行ブログ
上から読んでも下からよんでも語は、なかなか作れないものです(笑)
随分長々と小樽を引き伸ばしております.思い出はゆっくり楽しんだ方が・・・・何度も思い出しながら又楽しからずや・・・
幸せと感じる事を何度も味わうことが出来ると、又幸せ気分になれる、すると幸せを日々感じていけるとの研究データーが出ているそうで・・・・・どこかで読んだお話ですが・・・・・≪より幸せな人生と感じることが出来る≫そうですよ^−^
要するに、面白くないこと≪いやなこと≫ばかり考えていると、幸せでない。それも積み重なると、不幸な人生だったと感じるのでしょうね。
小さな幸せを周りにも少しずつでも広げたいものです。それは笑顔でいいのかも・・・・・・・^−^
レトロな街並みをほんの少し、パチリパチリ、何も下調べをしないもんだから、偶然ですが、小樽には沢山有るんですね。
本当に街並みを見るだけでも楽しい小樽です^−^
でもやっぱり、女の子の必須はティータイムですよね^−^
そこはお嬢様!!!お供いたしますよ^0^
小樽でメインストリートの堺町を歩くと沢山のお土産屋さんや不思議なお店・・・勿論ガラス細工のお店が一杯並んでいます。面白ろそうだけど、とても回りきれない。街並みを楽しみながら、スイートをゲットの為、付いていく。
辿り着きました。スイーツは見逃せない所でしょう。「ここに決めよ!」
勿論お嬢様はここと決めていたのでしょうけど・・・・・・
常に私に選択権を残してくれているのです。・・・「どうします?ほかのとこもあるよ?」・・・・・・・迷いません!!
エレベーターで2階に上がった所の壁一面に、可愛い映像が映ってます。
森の一年の季節がストーリーになているみたいで・・・・・きっと北キツネさんなどの動物が色々出てました。可愛い^0^
そこから、食堂のフロアに続いています。
凄くゆったりしたスペース・・・・・実は凄く広い。
私は入り口すぐの席に着いたので・・・・・上の映像が見えて、ストーリーが解かったのです。
常に色が変わっていたのでしょう、私の席の後の壁は・・・・楽しい!
私は遠くになりますが先ほどの、ウサギやキタキツネや、雪だるまのスクリーンを見ながらの食事でした。
欲張りな私はどれもこれも味わいたい・・・・・これしかないでしょう^0^
@ドゥーブルフロマージュ・・・・白くてチーズっほいノン
@濃厚なチョコ
勿論どれもおいしい^0^
こんな感じでストーリーを楽しんでいました。お子様には喜ばれるだろうな!!
きっと釘付けね^−^
エスカレート下りて直ぐは足元に魚が泳いでる映像でした。
私も少しの間、魚追いかけましたもの^−^
子供連れならしばらくは遊ぶわね^−^
スイーツを味わい満足で外に出てみるともう外は暗くなっていました。
この時期は本当に日の落ちるのが早い!!!!
パトスの前に大きな雪だるまがあったのに写真に撮る時はもうっ暗くなってしまった。記念写真は明るくとれてますよ^0^
『パトス』
小樽のメインストリート。堺町を歩くと、ルタオ最大級の新店舗が、2011・5・16日にオープンしたそうです。
とっても素敵なお店でしょう、2階がパスタ中心のカフェで。
私達はデザートを求めて歩いて来ました。
私は後で知ったのですが、このビル全部がお菓子屋さん!!!わ〜〜〜〜!!
ここからは堺町を歩きながら、パチリパチリしたものを、とても沢山の興味津々だらけですが、そんなのしてたら間に合わない・・・・急げ急げ・・・・きりがない
特別企画展・・・・・『ガラスがつむぐ恋物語展』
北一ヴェネチア美術館
『旧百十三銀行小樽支店』
この建物も歴史的建造物・・・・・・小樽市指定です。
こうしたレトロな建物があちらこちらに・・・・・小樽って北海道の開拓時代どんな活躍していたのだろう。。。銀行が犇めき合う??
この辺りが北のウォール街だろうか・・・・・しかし凄い!!!
そんな不思議な店の直ぐに・・・・・・こんなお父さんが!!!
マイナス気温の軒下に、寒さこらえて「良く来たね」っと迎えてくれる、お父さん猫・・・・・・ねーこはコタツで丸くなる・・・・北海道の猫は、マイナス二桁までは平気なのかもね(恐れ入りました)
なんか気になるお店・・・・・後で帰りに寄ってみよう・・・・・ガラス細工の小さなお店だったと思います。
大きなガラスのお店でも沢山の作品見ましたが、・・・・
結局この小さな店の小さなガラスの花と小さな花瓶を自分の思い出に購入^−^
マイナス3.8℃
今日は風もなく、体感温度的にもラッキーな日だったと思いますね。
「もう、こんなのいやだー。」と思えるほどの寒さは無かったです。
ただ転ばないように、もくもく歩くことは歩くので、温まるのかな?
小樽駅周辺の観光スポットだけの観光になりますが、十分満足な小樽の街並みでした。これ以上の時間もないし、満幅満幅^0^
「運河プラザ」の中も、クリスマスイルミ
一つ一つの飾りは、東日本の復興に向けての祈りの結晶でした^−^
復興を願って、祈る、カードに寄付の形で申し込みするようになってました。
より一層の輝きを感じます。まだまだ今年も祈り続けて行きたいですね。
そう一人ひとりが忘れないことも大事ですよね。
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