澎湖日帰り2回,台北、北部:hideyuki53さんの旅行ブログ
http://www.penghu-nsa.gov.tw/
交通部觀光局澎湖國家風景區管理處
台北松山空港から立栄航空で馬公へ(運賃片道NT$2,100)
復興航空ならNT$1790
10時40分馬公市内バスターミナルから、シーユーの老保存集落へ
「澎湖縣 西嶼(シーユー)」
11月1日 カード決済レート 3.045倍=日本円。
台北タクシー 10kmで250元位。
ユナイテッド航空の、台北便の良い所は、日本人が少なく帰りの
帰国審査が空いている、ほとんどがアメリカ各地に乗り継ぐ
客、預け荷物も直ぐ出てくるでしょう。往路桃園空港到着22時、
22時20分のエババスで、市内商務飯店に22時55分着。
エアバスは料金安いが、ナンカンまで各駅停車だから疲れる。
エババスこの時間で20分後が次の便。
UAマイレッジプラス失効5日前に気が付き、マイレッジプラスモールで買い物、8月1日に一旦 ゼロマイルになり、10月4日に復活
現在台北のマイルが加算されて、17,931マイル
3日注文の打ち合わせで昼、夜2食ご馳走になる。
ミラマーガーデン台北 ランチ サービス料込み 1,000元
ブラザー(ローズルーム鉄板 ディナー 込み 2,100元
(ホテル内パン店人気有り)先月BMW X5 4.8リッターを購入
との事で景気は良いようだ、BMWのセダンと今回のSUVを所有。
ミラマーガーデンは100年間、国から借りているとの事。
2009年6月5日膨湖に二人で再訪
立栄航空でのネット予約、ネットでの日程の変更をした。
3泊(1泊NT3,000)国際航空券キャセイ二人で(6月4日から7日) 総額104,154円 「楽パック」
(個人旅行がもっと安く格安旅行並みに行ければね)
吉貝沙尾(後寮遊客中心から高速ボートで)、大果葉柱状玄武岩、西台古堡 、通梁古榕 、二カン古集落保存地区
台北四季飯店から桃園空港、予約タクシー 900NT$
日曜の朝で36分で到着、ミスターブラウンで、のんびりネット接続。
tabimado.com (上海)
http://www.tabimado.net.cn/
楽天トラベル 旅の窓
雑魚寝1泊朝食付き300元
http://blog.xuite.net/whitemango/268/8496334
四眼井 井戸
説明文(日本語)
http://www.penghu-nsa.gov.tw/user/Article.aspx?Lang=3&SNo=03000694
井戸の前に有る薬局など古い風格有る建物もすばらしい!
風のシーズンは11月からの涼しい時
路線バスは、新聞も運ぶ、このバスの時間では朝刊もお昼過ぎの配達だ。
バス運賃 77元
帰りは町の若者に車で馬公まで送ってもらった。
通梁古ガジュマル 1本の株から300年で! 必見!
通梁古榕樹通梁村保安宮前,緊鄰跨海大橋。 相傳清康熙年間有商船航經澎湖,於通梁吼門水道遇難沈沒,僅餘一株榕苗漂流至 岸邊,為鄉人拾植於廟前,歷三百餘年歲月風霜而蔚為今日覆蓋面積廣達660餘平方公尺的奇觀。 今風に言うと グーリーンテント 660平方米
地図リンク
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&oe=UTF-8&msa=0&msid=108612040167312413311.0004358b8684c4469c40c&om=1&ll=23.656426,119.557182&spn=0.004304,0.006781&t=h&z=17
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画像いっぱい膨湖旅行記
海を背にして一枚 農耕牛
風が強いため畑の周りに珊瑚の
塀が有り面積も狭く区切られているらしい。
この集落は、海のそばで盆地の様に凹んだ所に有り
強い風から守られているように見える。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e9/Jiancheng_Circle_2007.JPG
古蹟名稱: 大稻埕圓環防空蓄水池
類別: 直轄市定古蹟
創建年代:日昭和18年(西元1943年)
地址: 臺北市大同區重慶北路、南京西路交叉口
交通:請至臺北市政府工務局「臺北市地理資訊e點通」網站(網址http://addr.taipei.gov.tw/)「電子地圖」就古蹟所在位置附近大眾運輸,選擇適合您搭乘之公車或捷運路線。
桃園空港 模擬圓環美食屋台街
9時50分時 まだ開店前
帰りの便の機内にて、オバマに決まる、隣席の
アメリカ帰国者同行ではない二人(中国系と白人系)が拍手していた。
スカイライナーで日暮里、途中池袋メトロポリタンシティー7階経由、埼京線新宿駅西口からモザイク通り、高速バスターミナル
新宿 2008年11月5日 17時15分
イルミネーション初日
モザイク坂
行き 路線 新宿〜白馬線 便番号 5502 乗車日 2008/11/01(土)
乗降車地 安曇野スイス村(08:11発)→新宿高速バスターミナル (11:30着)
帰り 路線 新宿〜白馬線 便番号 5509 乗車日 2008/11/05(水)
乗降車地 新宿高速バスターミナル(18:00発)→安曇野スイス村 (21:21着)
合計WEBクレジット決済価格:往復 ¥ 6,370
{台湾風景》 西郷弧月 松本市美術館所蔵
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/artmuse/p3/p3-html/p3-kikaku01.html
■会 期:10月25日[土]〜11月30日[日]
■休 館 日:月曜日(月曜日が祝日の場合翌日)
■開館時間:9:00〜17:00(入場は16:30まで)
※11月21日[金]は20:00まで開館延長(入場は19:30まで)
※会期中、一部作品の展示替えを行ないます。
■観 覧 料:
大人 1,000円(900円)
大学・高校生、70歳以上の松本市民 600円(500円)
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障害者手帳携帯者とその介助者1名まで無料
□リピート割引□
2回目以降の観覧:
大人600円
大学・高校生・70歳以上の松本市民300円
※他の割引とは併用できません
黄色と朱色の菊の花
天仁菊画像掲載ブログ
http://www.wretch.cc/blog/shokun33/32260713
手前、赤黒いサボテンアイス
http://blog.xuite.net/whitemango/268/8496334
陽明山 野菜中心食堂街
ヘチマ料理がハオツー
Webよりコピペ
冠宸食館 Kuan Chen Restaurant
台北市陽明山竹子湖路67號
Number 67, Jhuzihu Road, Yangmingshan, Taipei, Taiwan
(02) 2861-9736
(02) 2862-6408
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この写真は変哲のない建物に見えるかも知れませんが大変貴重なものです。というのは、この建物は日本統治時代の建物で、西河印刷所の看板があります。しかし日本統治が終わってすでに60年を経過し、なおかつこの建物はそれ以前から存在していた訳で、恐らく80年くらいの歴史を経ています。そしてこの建物は取り壊されることになりましたが、なんと今写真に写っている正面の壁だけを残して裏の建物全てを取り壊し、新築したのでした。しかし、そこを訪れる人はこの事実が分かりません。日本時代の商店の感じが漂っているものの、実は中身は全て新しいのです。この壁を残すには大変な努力とお金がかかることは言うまでもありません。その結果、日本にはなくなってしまった昔の日本が台湾に温存されているのです。殆どの日本の旅行客はこうしたことに気がつかずに、むしろ何かあか抜けない建物だと思っているかも知れません。。ただ、ガイドブックに従い、傍にある四つ目井戸を見て帰りますが、この建物はそんなものを見ないで、昔から立っている俺を見ろと言っているようです。私は澎湖島に常駐していますので、連絡を下されば、或いはご案内出来るかも知れません。
http://www.geocities.jp/genanyoujijiang2000/ の管理人甘ちゃん@台湾です。

コメント有り難うございます、来月2回目膨湖訪問から、1年になります。
工事(改築)完了は今年ですか?
台湾は総統府がプレジデントハウスにも使われていたり
日本由来の物を大事にしてくれているので嬉しいです
韓国は壊されているようですね。
最初11月初めの訪問でしたが、強風は有りませんでしたが
ほんとに台風並みの風がふき続けるのでしょうか?

> コメント有り難うございます、来月2回目膨湖訪問から、1年になります。
> 工事(改築)完了は今年ですか?
>
> 台湾は総統府がプレジデントハウスにも使われていたり
> 日本由来の物を大事にしてくれているので嬉しいです
> 韓国は壊されているようですね。
>
> 最初11月初めの訪問でしたが、強風は有りませんでしたが
> ほんとに台風並みの風がふき続けるのでしょうか?
失礼しました。説明が不十分でした。正しくは・・・古く見えますが実はこの建物は改築されたもので、表の部分だけ以前のものをそのまま使い、後ろの部分は全部新しくされたものなの・・・です。
澎湖島でも迎賓館が新たにされました。まず大きな屋根を掛けて、注意深く解体し、傷んだ部分を入れ替えて、又組み直して復元しました。それから屋根を解体して元の姿にしました。修理の時には辺りに檜の香りがプンプンして、成る程迎賓館なのだと思わせてくれました。これらを改築するには莫大な費用が掛かり、又、この建物があるので将来収益が見込めるということもないと思いますが、歴史的な建造物と言うことで保存してくれました。別に私が感謝するというのも変ですが、そんな気持ちが湧いてきます。
ちなみに本格的な日本建築なので、日本から大工さんを呼んだのかも知れないと思い、建設中に日本語で話しかけましたが、返事がありませんでしたから、台湾の木造建築の職人さんが呼ばれていたようです。
澎湖島は冬になると東北からの季節風が吹くようになりますが、3日続けて吹いて3日休むというような感じです。毎日吹いている訳ではないですが、風の吹く時は台風の中で生活しているようです。しかし、冬の日本海側のような雪とかミゾレとかが吹きつける訳ではないですから耐えられないことはありません。冬の最も寒い時の気温は12度で一年に一度あるかないかです。

信州などでは、冬は三寒四温と言われてますが、安心しました次回は冬に
行ってみたいです、その時はどうぞ宜しくおねがいします。
>
> 澎湖島は冬になると東北からの季節風が吹くようになりますが、3日続けて吹いて3日休むというような感じです。毎日吹いている訳ではないですが、風の吹く時は台風の中で生活しているようです。しかし、冬の日本海側のような雪とかミゾレとかが吹きつける訳ではないですから耐えられないことはありません。冬の最も寒い時の気温は12度で一年に一度あるかないかです。
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