中東カタール、ヨルダン、イスラエルの旅3(国境越え、エルサレム編)
8月17日、18日とアンマン、ぺトラを観光後、エルサレムに向かいました。アンマンよりジェットバスで国境まで行き、そこで別のジェットバスに乗り換えキングフセイン橋を超えました。国境では事前に聞いていた放置はなく、入国審査官に滞在日数、宿泊予定ホテル、滞在目的、等いくつかきかれただけですんなりと通ることができました。スタンプはノースタンププリーズと言うと入国カードに名前等必要事項に記入後それに押してくれました。国境からは乗合タクシーが30シュケルでておりそれに乗り50分ほどでダマスカス門に到着しました。エルサレムまでの乗合タクシーの待ち時間の方が長く、結局アンマンから5時間近くかかりダマスカス門に到着しました。
| エリア: |
中近東
>>イスラエル
>>エルサレム
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2008年08月17日〜08月23日 |
| 投稿日: |
2008年10月12日 |
| 写真: |
全53枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
カタール航空
現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
20万円 - 25万円
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| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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アンマンをでてしばらく走った後はどんどん下っていきます
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ヨルダン側の出国審査場をでていよいよアレンビー橋に向かいます。ちなみにヨルダン側では出国税5ヨルダンディナールを支払い、その領収書に出国スタンプを押してもらいました。
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イスラエルにて入出国スタンプを押してもらった用紙です
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イスラエル側の国境施設です。防弾チョッキが干してありました。
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アラブ人地区に住むユダヤ人は写真のように国旗を掲げているそうです
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右側が今回泊まったオーストリアンホスピスです。頑丈な壁と有刺鉄線、防犯カメラがあり外側はものものしかったですが、内側は庭も広くいいホテルでした
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ドームの天井にはキリストと12人の使徒が描かれていました
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聖墳墓教会をコプト教関係の建物の入り口前から撮った写真です
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嘆きの壁を見下ろせる場所から警察がしっかりと見張っていました
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嘆きの壁正面です。昼間は暑いせいか人は少なかったです
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嘆きの壁の奥にエアコンの効いた空間がありそこで祈っているユダヤ人がたくさんいました。
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嘆きの壁を後にし糞門から外にでたところです。門付近は二人一組で警察が警備していました
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ダヴィデの街に入っていく兵士(研修中?)です。教官らしき人物だけM4を持っていました。
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ダヴィデの街付近より東側を撮った写真です。東エルサレムは完全にアラブ人が住む町のようです
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主の泣かれた教会より万国民の教会へ向かう道です。壁の頂上部にガラスの破片が埋め込まれていました。イスラエル流の防犯対策かな?
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オーストリアンホスピスの部屋です。テレビは無くシンプルな部屋ですが建物や庭が良かったので大変良いホテルでした。
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オーストリアンホスピスの屋上からの眺めです。岩のドームがよく見えました
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屋上から聖墳墓教会方面を撮りました。旧市街が丘の上に築かれていることが良くわかります
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嘆きの壁で私服で銃を持っている人がいました。非番でも所持が義務付けられているのかな?
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ユダヤ人地区です。ここではアラブ人の姿はなくユダヤ人のみしかいませんでした。完全に住み分けができているようです
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ヤッフォ門をおりたところにユダヤ人のショッピング街がありました。警官がUZIで武装していました
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ヤッフォ門付近のレストランで食べました。これで1600円ほどだったと思います。イスラエルは物価が高いです
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オーストリアンホスピスの入り口です。セキュリティーロックされた二重の門を越え入ることができます
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