ホームステイinワルトブロン(ブルックサール城)
ホームステイ中、ウイークデイはホストに仕事があるので、
ホストの中で時間のある方の案内で、観光に出かけました。
皆それぞれ宿泊先が違うので、最初の日に駅までの道を
教えてもらい、電車で移動です。
最初にカールスルーエのブルックサール城を見学することに
なりました。
お弁当を持って出発です。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ドイツ
>>カールスルーエ
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| テーマ: |
遺跡・史跡・歴史
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| 時期: |
2007年03月28日〜03月28日 |
| 投稿日: |
2008年09月11日 |
| 写真: |
全21枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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電車で到着したお城近くの駅で、現代彫刻が出迎えてくれました。
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いよいよお城の門に到着、長いアプローチになっています。
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お城の門のアプローチで今度はアンティークの彫像が出迎えてくれました。
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正面の横に入り口があり、そこから園内に入って行きます。
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園内の入口です。
正面の建物だけではなく、いくつかの建物があります。
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園内は結構広くて、いくつかの建物に囲まれていました。
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入ってすぐ右手は売店になっていて、イースターの時期でしたので、きれに飾り付けがしてありました。
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このお城にはオルゴール博物館が併設されていて、ガイドさんに案内してもらいました。
全部見るのに1時間半かかりました。
今まで観たこうした博物館の中では、一番充実していました。
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これは、タイタニックに乗せるために注文されたオルゴールで、納期が間に合わなくて沈没を免れました。
メインの展示物の一つです。
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展示の仕方も素敵で、時々は普通の部屋にオルゴールが飾ってあったりもしました。
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アールデコのモダンなオルゴールなど、本当に年代、種類とも揃っていました。
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いよいよオルゴール部門の見学が終わり、今度は王宮部分を見学しました。
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シャンデリアも美しく、ヴェルサイユのイメージでしょうか。
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この天井がの人物の手がどこから見ても自分が指さされているように感じる、だまし絵になっていました。
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見学後、庭に出て、今はカフェになっている建物の前のテーブルで昼食にしました。
ギースラーさんは小食なので、私たちのお弁当も小さめで、若い子のお弁当の食べられなかった、チーズなど分けてもらいました。
まだ、お腹がすいてるよ〜の言葉とともに、次の観光に向かいました。
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