世界遺産の旅(サン・シルク・ラポピー)
コンクと並び、フランスの美しい村のもう一つにあげられる
サン・シルク・ラポピーを訪ねました。
この日は晴天でしたが、コンクが曇り空が似合う村だった
のとは違い、この村はおとぎの話のように可愛いくて、明るさが
似合う村でした。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>フランス
>>ミディピレネー地方
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| テーマ: |
芸術・美術館・博物館
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| 時期: |
2007年11月24日〜11月24日 |
| 投稿日: |
2008年02月06日 |
| 写真: |
全11枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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サンシルクの村は落ち着いた色合いで、狭い路地を歩いて行くと村の色調に調和したオールドカーに出会いました。
おしゃれ〜
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12月が近いというのに可愛い家の周りを緑の木々が取り囲んでいました。
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丘が目の前に迫ってきました。
結構高さがあるので、登らないで下で待っている方もありました。
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ロット川の流れが見え、村の裏は切り立った岩肌の崖となっています。
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反対側に目を移すと、ロット川がはるかかなたへ続いているのが見えます。
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この村にはワイン博物館もあるのですが、この日は閉まっていました。
この窓辺はワイン博物館の隣のショップで、ワイングッズが飾られていました。
残念!
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この地方は、フォアグラやトリフの産地で、ミッシェルブラスのレストランもこの近くにあるようです。
このレストランもどうも有名レストランのようでした。
入り口にさりげなくワイン樽が置かれていました。
季節がよかったら、美食に舌鼓を打ちながらワインを楽しむことが出来た村のようです。
でもその時には観光客であふれているでしょうから、村を独り占めで、ぶらぶら出来た今回の方がよかったかな?と思いながら村を後にしました。
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