「那珂湊おさかな市場」茨城県ひたちなか市湊本町:しんちゃんさんの旅行ブログ
イナダ(ハマチ)釣りに必死な釣り人が一杯の那珂川。一週間前はカレイの入れ食いだったそうです。夕食を只でゲットできて良いな!しんちゃんも釣りに凝るかな!
おとなりさん、千葉県から高速道路にて来ました。しんちゃんがビールを飲んでいたら、旦那さんが飲みたくなって奥様に断って一杯頼みました。若いせいか「グッ!」と飲み乾し、もう一杯!奥様のツノが伸びたのをしんちゃんはしっかり見逃しませんでした。「こんな高い処でのんで!」と言うような顔をして、睨みつけていました。先に帰るとき奥様はよそ行きの顔で「お先失礼します」と声を掛けて行きました。「食べているところを撮らして下さい」と一枚ゲットした写真です。

しんちゃんさん、こんにちは。
市場寿し、安くて美味しいですね。
私も何度か食べに行った覚えがあります。
那珂湊はバーベキューの買出しと市場寿し、そしてイベントでやっていたアンコウのつるし切り、牡蠣も美味しく食べました。
ひたちなかへは長い間訪れていません。
大洗の水族館やひたちなかの公園に子どもを連れて行ったのはもう10年以上も前のことです。
お邪魔しました。

那珂湊は安いですね。目移りしてしまいます。山国で育った私は魚の料理は「刺身・焼く・鍋物」くらいしか知りません。ですから、どちらかと言うと、市場に折角行ったのに、目が乾物類・干物の方に行ってしまいます。魚の名前も判りませんので、もっぱら食べるのは料理してある物が多いです。ま・自宅で神さんの料理を待っていると言ったほうが正しいですが…。神さんも、超山国育ちですから、似たもの夫婦です。「この魚変わってるね!初めて見るね!」と相槌が多いです。その点、nao0880さんは中国通のようですので料理はグルメと味にはうるさい方なのではないでしょうか?出張が多くて羨ましいです。デスクに座ったままの“籠の鳥”から見れば、天国に見えます。中国語も堪能なのでしょうね?大同・北京等にった時は大変でした。苦労のかたまりを読んでください。2007年6月13日からの自転車旅行の話です。那珂湊の話を会社のおばさん方にしたら、早速行こうと言う事になり、本日またまた買出しに行く事になってしまいました。本日は前回と違い、北関東自動車道路にて大枚を払い行こうと思います。帰りにはどこか取材・写真撮りを考えています。自由きままのしんちゃん(さん)の旅行記今後とも宜しくお願いします。

しんちゃんさん、こんにちは。
中国とのお付き合いは、6年目です。
2002年に初めて中国山東省に行きました。中国語は全く話せません。
仕事中はほとんど会社の通訳さんがいますので、問題ありません。
その他の時間はたいてい英語です。漢字の筆談という方法もつかえますね。
グルメとは言えないと思います。
中国に出張で訪れると、食事会が必ずついてきます。仕事の一部であるように感じることがあります。
食事会で一番厄介なのは、酒の席だからという日本風のおおらかな目では見てくれないことです。飲みつぶれるのもみっともないとみなされるのに、乾杯ばかり強要される。(最近は若い人たちも多くなっていますので、すこしずつスタイルが変わっているみたいです。)
しんちゃんさんの中国の旅行記も楽しませていただきます。
北京へは数回訪れています。
ではまた。
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