今も人が住む漁村の名残 Finn Slough 、バンクーバー:ElliEさんの旅行ブログ
バンクーバーのフレーザーリバー周辺は、昔は漁村でした。
Finn Slough は、そんな漁村の名残に今も人がひっそりと住んでいるところです。
その半分荒れかけたような漁村の雰囲気が面白くて、訪ねてみました。
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2011 カナダの旅 (5) Steveston: Gulf of Georgia Cannery NHS ゴルフ湾缶詰め工場跡
by Kaku+さん・写真12枚
同行者: カップル・夫婦(シニア)
旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史

ElliEさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問ありがとうございました。
> ボールドイーグルがいました。
>
> ボケてるけど、結構近くで飛んでいるところが撮れました。
> 足にツルみたいなのがからんでるけど、巣作りに持っていくのか?
> それとも、からみついてとれないでいるのか?
ハクトウワシ、かっこいいですね。\(^o^)/
かなりドアップで撮れていますね。迫力があります。
私も見てみたいけど、カナダはトロントに一度行っただけで、しかも観光地巡りのツアー参加だったので、ハクトウワシにはお目にかかれませんでした。
いつの日か、お目にかかってみたいものです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)

潮来メジロさん、こんにちは。
白頭鷲は、町なかでもたまに見られるのですが、これほど近くで見たのははじめてでした。
ほんとに迫力があります。
野鳥の世界は、私にとっては未知の世界ですが、鳥の名前がわかるようになると面白いでしょうね。

ワシが色鮮やかに飛び込んできた!
なんか映像的な旅行記ですね〜!
雰囲気あります。

まみさん、こんにちは。
この日は、霧だったんで、全体的に沈んだ風景になりました。
近いところに白頭鷲がいて、カメラを向けたら飛び立ったので、連写の嵐。
やっとフレームのはじっこにとらえることが出来た一枚です。
迫力あるでしょ。
白頭鷲の黄色いくちばしがわかるほど近くで見れたのは、初めてでした。

ELLiEさん、おはようございます♪
椎名誠の本で
「哀愁の町に霧が降るのだ」というのがあるけど(笑)
味わい深い村ですね。
バンコク郊外でよく見かけた風景のやう。
小さな手漕ぎボートが交通手段でしたけど、ここの人たちは
モーターボートで暮らしているんでしょうか?
傾いた電柱って、その辺には電柱があるんですね?
バンクーバー市内にはない?
日本の電線、土中埋没式にならないかなあと夢見ているので
気になります。
唐辛子婆

唐辛子婆さん、こんにちは。
タイトルで笑ってしまいました。
椎名誠さんは、以前、私たちのお隣の市に住んでましたね。
唐辛子婆さんも、タイを連想しましたか。面白いですね。
ここでは、住人の車を見かけなかったんですよ。
車じゃないとどこにも行けないようなところなのに。
ボートで買出しに行くのかなあ?
謎です。
電気は通っているようです。
近くに工場はあるし。
電柱はバンクーバー市内にもありますよ。
普段気をつけてみてはいないけど、写真撮る時に、電線がじゃま〜。って思うことはありますよね。

> 椎名誠さんは、以前、私たちのお隣の市に住んでましたね。
あっ、そうでしたね。
どうも江戸川区?の印象が強いけど結婚してからはそうでしたね。
> 唐辛子婆さんも、タイを連想しましたか。
でも洪水の風景じゃなくて郊外の風景です。
昔は水路のある村ではどの家にも小さいボートがあり
通学は子供たちだけでボートをあやつって。
物売りも銀行もみんなボートでやってくる・・・。
> ここでは、住人の車を見かけなかったんですよ。
不思議ですねえ。
> 電柱はバンクーバー市内にもありますよ。
> 普段気をつけてみてはいないけど、写真撮る時に、電線がじゃま〜。って思うことはありますよね。
そうだったんですか!
トロリーバスの走ってるサンフランシスコなどは例外で
そのほかは埋没させてるのかと思ってました。
とうがらしばば

唐辛子婆さん
バンクーバーにもトロリーバスあるんですよ。
ダウンタウンには複雑な電線がはりめぐらされていて、電気バスが走ってます。
時々、電線がはずれて、運転手さんがよっこいしょって直してますよ。
環境にはいいんですけどね。

ひぃええ〜・・・私め、洪水被害にあったタイの田舎町かと思っちゃいました。
これで普段通りなんですよねぇ?
なんだか大量のやぶ蚊に襲われそうで怖いわん。

マジっすよ、okuyanさん。
私も、ダンナに「虫がたくさんわきそう」って言っちゃいました。
でも、ここに住んでる人たちには、最高のところなんでしょうね。
このエリアを歴史保護地区にしたい。という運動があるらしいです。
タイを連想したとは、okuyanさんらしいですね。
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