(食日記)マカオ香港4泊5日の旅〜マカオタワーを歩き、香港で食べる:Haruさんの旅行ブログ
女性2人でマカオと香港へ。
第一の目的は「食」
食べたいものを事前に決めておき、ほぼすべて制覇できました♪
(ただひとつ、食べられなかったものは「亀ゼリー」、時間と胃袋の余裕がなかった)
マカオタワーでは外輪を命綱をつけて歩くスカイウォークXを体験、
香港では九龍側はガイドブッを片手に歩き、香港島は香港在住の方に案内してもらい歩きました。
香港空港に到着です。
マカオまでの船に乗り継ぐ時間があったので、
空港内の喫茶で一休み。
なお、日本円から香港ドルへの両替は香港でしたときの
方がレートが良かったです。
マカオで荷物を受け取りますが、これが面白い。
よくあるベルトコンベアではなくて、
係員が手でコンテナーを運んできて、その場に、
置くのですよ。
成田空港まで行くリムジンバスみたい(笑)
そう、エッグタルトです。
タルトの生地がサックサク♪
日本でいうタルトというと、しっとりしている
イメージがあったのですがこれはかなりサクサク
ということで、崩れて落ちやすいですよ
暑かったのとノドが乾いていたので、
ふと見つけたフードコートでこれを注文
英語が通じないところでしたが、店のおばちゃんが、
英語のできる若い人を連れてきてくれたので、
なんとか通じました。
(とはいえ、彼女の話す英語もかなり聞き取りづらかった)
ミルクとアンコのドリンクです
宿泊したホテルの夜のネオン・・・派手。
ホテルグランドエンペラーです。
3つ星評価ですが、十分!!
マカオの大きなホテルには、ほとんどカジノがついています。
このホテルもしかりで、カジノは3階層にわたって。
そしてフードコートもあり、和洋中、デザートとすべてここで賄えます。
わ〜!!金です、金。これが地面にばーっと敷き詰められていて、
このホテルの名物でもあります。
1枚1キロのスイスゴールドが防弾ガラスの中に78枚、
おさめられております。
「カルドベルテ」
以下はマカオ観光局からの文章引用です。
カルドとはスープ、ベルデとは緑色の意味。マッシュポテト、薄く刻んだキャベツ、ポルトガルソーセージ、そしてオリーブオイルを加えて煮込んだ緑の肉野菜スープ。
「サラミとバカリャウ」
バカリャウは鱈の意味。コロッケ、クリーム味、グリルなど、鱈を使ったメニューは数多くあり、ポルトガル人が愛する食材です。バカリャウの後に「assado(焼く)」や「Cozido(ゆでる)」を付けて料理方をあらわします。
「ダックライス」だと思われます(汗)
アヒルをソーセージと炊き込んだ混ぜご飯。ほかにもリゾットなど米料理もいくつかあります。
基本、ソーセージ、サラミ、ベーコンとオリーブの印象です。
そしてデザート!本来は1種類だけだったのですが、ラッキーにもこれだけの種類をいただけたのです。6人とも女性でしたので、シェアして完食!
特に真ん中にある、上にベージュの粉がかかっているものにご注目。
バニラクリームの上に粉々に砕いたビスケットをかけたポルトガルのデザート。でセラドゥーラといいます。 中国語では木糖蛋(モッホンダンゴウ)。
これは2回ほど食べたのですが、クリームがやわらかいものと、
クリームが固まってアイスのようになっているもの2種類がありました。
備後ですね、白です。
木はこのあと、ゆっくりとしたに下がっていき、
ショーは終了。。。よく、わからなかった。
これはすごいのか?!
後から調べると、24カラットの金で作られた98000枚の葉がついているそうです。
「Tree of Prosperity」(繁栄の木)と名付けられたこの木
カジノで行く前にここで願掛けをする人が多いそうです。
マカオでの最初で最後の朝ごはん
マカオは1泊だけでしたので。
会場には、和洋中とすごい種類のご飯が
用意されていました。
中でもラーメンをその場でゆでて出しているのには驚き。
さすが中華!
半日のマカオ観光がツアーに含まれております。
観音堂は、媽閣廟、蓮峯廟と並ぶマカオ3大名刹のひとつ。
起源はポルトガル人が上陸する以前の13世紀にさかのぼり、現在の寺院は元朝時代の1627年に建てられました。
(マカオ観光情報局から)
聖ポール天主堂は1637年に建てられたキリスト教会で、当時はマカオのキリスト教布教の中心でした。しかし、計3回の大火に見舞われ、1835年1月に起きた3回目の火災で現在見ることのできるファザードのみを残して焼け落ちてしまいました。
バロック式の祭壇には神々しく美しい聖母子像が祀られており、安らかな空気が流れています。
ジョン・ウーの映画に出てきそうな荘厳な感じのする古さは、日本ではなかなか見ることのできないものです。
牛乳プリンの温かいのと冷たいの
温かいものの方が牛乳の味がかなり濃く感じます。
ところで!!
この後に実はマカオタワーにのぼって、スカイウォークXを体験してきました。
ところが、自分のカメラでは撮影しておらず
係員のお姉さんが撮影したものだったのでここには掲載しておりません(笑)
お!遠くにマカオタワーが見えております。
さっき上って歩いてきたな〜と感慨深い。
高さ338mの「マカオタワー」。
高さ233mの屋外展望台(61階)から外輪に降り立ち、
周りを1周します。これがなかなかおもしろい!
いろいろなポーズを係員に要求されます(笑)
記念シャツ、写真のCDとリストバンドがもらえます。
コロアン島西端に位置する小さな漁村。
のどかな海辺のプロムナードは南欧のリゾート地を思わせ、一歩路地裏に入ると静かでゆったりとした時間が流れる地元民の生活が覗けます。
(以下はマカオぴあから)
フランシスコ・ザビエルの功績を讃えて1928年に建立されたバロック様式の建物。ここに納められていたザビエルの遺骨は、現在市街の聖ジョセフ修道院に移されているとはいえ、今でも多くの日本人が訪れている
そのベーカリーの近くに、こんな自動販売機を発見!
何を売ってるかというと、切手です。
マカオの切手なんて貴重だ!と思い、マカオコインを
入手して2種類買ってみたのですが。。。
さて!マカオを3時過ぎに出て、香港到着です〜♪
ここから3泊、香港を楽しみます。
ホテルは、九龍側尖沙咀の東にある「リーガルカオルーン」
地下鉄の駅にも徒歩5分と立地もナイスです。
10時半くらいに入ったのですが、
結構周りはがっつりとご飯を食べていて、
スイーツだけ食べているという人を
みかけませんでした。
そんな中、私は食べたかったコレをチョイス!
蛙の皮下脂肪です。
この透明なプルプルしたものがソレです。
おもったより歯ごたえがなく、やわらかいゼリーのよう。
もっと、むにゅむにゅしたものを想像してました。
たまに、浮いている黒い線のようなものが気になります。
(香港スタイルから)
年間300万人もの参拝客を迎え入れる香港最大級の道教寺院、黄大仙。正式には「嗇色園?大仙廟(Sik Sik Yuen Wong Tai Sin Temple)」といわれ、病気治療や占いの能力を持つという黄大仙が本尊としてまつられています。
「有求必應(求めれば必ず願いが叶う)」寺としても名高く、老若男女問わず多くの香港人が、悩み事があるときや叶えたい願い事があるとき、人生の岐路にあるときなど事あるごとに訪れ、願をかけていきます。
まだ時間が午前中だったからか、すべてがオープンはしてません。
境内でひいたおみくじの解説の他、仕事運や結婚運など気になることを手相や面相などから占ってくれます。
私は人相占いをしてもらいました。
映月樓(Serenade Chinese Restaurant)
住所 : 1/F., Restaurant Block, Hong Kong Cultural Centre, 10 Salisbury Road,Tsim Sha Tsui
TEL : 2722-0932 営業時間 : 8:00-23:30 定休日 : 無休
HP : www.maxims.com.hk
見た通り、きれいなお店です。
お茶は飲みたかったプーアール茶を注文。
普洱茶、広東語では「ポーレイチャ」と発音します。
くせが強く、カビを思わせる独特の風味があり、色も黒っぽい色のお茶。
比較的カフェインが少ないそうです。
ただし、「濃すぎる」「においがきつい」と苦手とする人も
いるそうですが、私は好きな味です。確かにあまり時間をおくと、
お茶の濃さがコーヒー並みに真っ黒になります。
ここからは解説なしの飲茶をご覧ください。
良い点はお店が清潔で英語が通じること。
点心がかわいいこと。
あ!それから冷房がめっちゃくちゃかかっているので、
上着が必要です。日中、歩くため暑いからとナメておりました。
あそこまで冷房がきいているとは・・・
アヒルの形をした点心。
そして悪い点は、料理が出てくるのがたまに遅い。
最後の注文(1品だけ)をしてから出てくるまで45分まちました。
途中、業を煮やして「もう45分待っているのに来ない。時間がないからもう店を出る」と言って速攻、出てきました。。。
お店を出て、ハーバー沿いを歩いておりますと、
なにやらロケをしております。
司会者的な人がカメラに向かって話しておりました。
どうやら、北米の食専門テレビ局「フードネットワーク」の
ひとつの番組のようでした。
プラネタリウムを目指して香港太空館にきたのですが、
時間が合わずに断念。
ショップにだけ寄ることに。
すると・・・かなりリアルな模型が売っている。
すごいリアルです。
香港の新名所「1881 HERITAGE」
尖沙咀の新名所。場所はYMCAホテルのお隣。
ここでお茶をしようということになりました。
お店特性のリコッタチーズのケーキ
すっごくおいしかった♪
リコッタはカロリーも低めですし、甘さも控え目。
そして夜は香港に長く住んでいる方に案内されて
上海ガニのコースをいただきました。
上海小南国Shanghai Xiao Nan Guo
尖沙咀店 住所:香港九龍尖沙嘴尖東中心2樓 電話:23698899
かなりモダンで洗練された店内でちょっとびっくりです。
小南国は1987年、上海に第一号店をオープン、
今では中国各地や東京など30店以上を展開する有名店です。
英語も通じますし、アラカルトの料金も驚くほど
高いわけではなかったので、安心して入れるお店だと思いました。
今日は、同じく香港に長く住まわれている方に、
香港島を案内してもらいます。まず向かった先はウエスタンマーケット。
以下は香港ナビから
ウェスタンマーケットが建つエリアは、上環(Sheung Wan)という、香港島が古くから朝変えた由緒ある土地。今でも、1906年に建築されたレンガ造りの重厚な建物は、なんと香港で最も古いビルの1つ。なんでも、その美しい建築様式は、ビクトリア朝後期様式だそうです。現在、私たちが目にするウェスタンマーケットは、規模を拡大して1991年 の終りにリニューアルオープンしたものだそうです。
朝早かったこともあり、まだ中が静かだったのですが、
ここだけは開いておりまし。
生地屋ゾーン。
そして雑貨屋さんやレストランがまだしまっている中、
香港では知る人ぞ知る、トラム(2階建て路面電車)やバスのミニチュア・ショップもやってました。
店内がバスの中のようになっているのでかわいかったな。
ここから、上環へ向かいまして骨董品屋街として有名な“摩羅上街(Upper Lascar Row)”、通称キャットストリートへ。
そこで偶然見つけたマッチさん!のコンサートポスター
これをカメラで撮影していたら、お店の人に怒られてしまい(汗)
そのままそそくさと店から離れたら後ろから店員が追ってくるではありませんか!
「カメラ没収か(笑)」と怯えてしまったのですが、街を案内してくれた方がいうには「そうじゃないみたい」
そう、店員さんの手にはマッチさんのこのポスターがありまして、
「ポスターもっていきな」と、私に1枚くれたのでした。
香港人らしいそうです、こうゆうの。
骨董通りのすぐ横にちょっと気になるお店発見
コーヒー屋さんですよ。
またお茶休憩をしていなかったので、ここで休むことに。
街を案内してくれた方がいなかったらまず入れない場所です。
私はこれまた飲みたかったホットコーラ
温かいのですよ、これ。
最初、私は猫舌だったのでお店の人に「熱すぎないほうがいい」と
伝えたところ「なら氷入れておくわ」とのこと。
そうゆうことなんか?!
それで、味はというと、温かいコーラそのものです。
私、結構好きかも。
レモンをたくさんつぶして頂きます。
ちなみに街を案内してくれた方はレモンティーを飲んでいましたが、
5枚からあるレモンをスプーンでガシガシつぶして飲まれていました。
こちらのレモンティーはレモンが4枚から5枚が普通です。
日本に来てレモンティーを飲んだら衝撃だろうなぁ。
続いて、文武廟Man Mo Templeへ。
(かなりハイペースで案内してもらっております)
香港では最古の道教寺院と言われる、文武廟。
以下は香港ナビから
香港がイギリスにより植民地化された後、1847年に中国人の盧阿貴、譚阿才という実力家によって建てられた、道教のお寺です。文武廟という名前の通り、文学の神と武道の神が祀られたお寺です。文学の神である文神「文昌帝君」と三国志の英雄で関羽として知られている武神「関聖帝君」が祀られています。これらの神たちはかつては人間だったと言われており、当時の人々に尊敬されていたとのこと。
文武廟と言えば大きな渦巻き状の大きな線香が有名です。なぜ渦巻き状の、それもとても大きな線香がこれほどたくさんあるのでしょうか?日本では宗教上、葬儀後ある一定の時間内はお線香の煙を絶やしてはいけないという理由から長時間燃焼を続ける渦巻き状の線香が使われることがありますね。
ここ香港では、祀られている神への敬意を表するためのお清めの意味と、煙を絶やさないことで神への思いを絶やさないようにとの意味も込められているようです。
お次はハリウッドロードへ。
以下は香港ナビから
この道路の歴史はとても古く、香港が開港した当初からある大きな道路。車がない頃には馬が走っていたそうなんです。なんと、あのアメリカのL.Aにある映画の都『ハリウッド』が、そう命名される以前から、ここはハリウッドロードと呼ばれていたんですよ!周辺に『冬青樹(英語名をHollywood)ヒイラギモチの木』が多く生息していたことから、この名が名づけられました。
1993年に作られた、全長800メートルのエスカレーターはギネスブックで世界一長いエレベーターとして認定。
このあたりは本当におしゃれなお店が多かった。
そしてアジア系じゃない外国人が、めちゃくちゃいた。
(ほかに行くとこないんかと思えてしまうほど)
香港にいることを忘れてしまいそう、
ローカル色がめっちゃ薄い場所でした。
そして行きたかった飲茶(民衆向け)蓮香樓 (Lin Heung Tea House)
創業から80年以上たつという蓮香樓は、昔ながらの魅力を色濃く残した名店。創業から80年以上たつという蓮香樓は、昔ながらの魅力を色濃く残した名店。
昔の席ではおじさん2人がず〜っと、ず〜っと話ながら、
ゆっくりごはん食べております。
机が汚れようとかまいません。
汚すことが「ダメなこと」という文化ではないです。
なんだかわかりませんが、お肉の点心(笑)
ちなみにここはワゴン式です。
人の間をぬって、ほかのお客さんにも負けずに、
ワゴンの中を見ます。
欲しい「要 イウ」といらない「不要 ンーイウ」だけを覚えていきます!
揚げやきそばです。
女性3人でかなりの量を食べたと思います。
蓮香樓(Lin Heung Tea House)
住所 : GF,160-164 Wellington St.,Sheung Wan
TEL : 2544-4556
営業時間 : 6:00-23:00(飲茶は-16:00)
定休日 : 無休
トラムに乗ります。
上から見る香港の町もそれはまたよかったです。
なお、看板などが出て、ダブルデッカーバスで
通ると、ぶつかりそうだ、という体験はもうなさそう。
ビルの建て替えで看板がとりはらわれ、上が開いたバスも
ほとんど走っていませんでした。
マンゴー・パンケーキとドリアン・パンケーキで一躍有名になった満記。
ここも行ってみたかった場所。
本当はウエスタンマーケット内を目指したのですが、
時間が早すぎて回転前。
偶然、ショッピングセンター内で見つけたのでした♪
フワフワのクリーム(あまり甘くないのと意外にサッパリ)と
マンゴが入っていて、いや〜おいしかった。
お腹に余裕があれば、ドリアンの方も試したかったな。
でも、短時間で飲茶、ザボン入りデザートを食べておりますから、
さすがに・・・ねぇ。
さぁ。ここからはビクトリアピークです。
ピークの入口で、街を案内していただいた方とは別れて、
ここからはまた女性2人での旅です。
これは行きたかったマダムタッソー(蝋人形館)
日本でも最近東京にできて、連日行列ができているとか。
めちゃくちゃ写真とりました。本当、数十枚をここで。
「これちょっと違うのじゃないかい?」というものもありましたが、
かなりリアルなものが多く、しかもここは触れる!
一緒に写真が撮れるのが素晴らしい。
これは私がブッシュ元米大統領にお説教をしているところです。
後ろにはオバマがおりますね。
おお〜カサブランカのあの方。
個人的には、かなりリアルだな〜と思ったのは、
この方と、N・キッドマン(細かった〜)、温家宝、ピカソ、
トワイライトシリーズのR・パターソンです。
マダムタッソーは生きている方の人形を作るときは
ほぼ本人から型をとっているのですよ。もちろん等身大です。
さぁ、歩き疲れて夕飯を何にしようというところに、
ピークにあのファミレスがあるではないですか。
ということですいかレストランに決定。
レモンティー(ね、レモンがめっちゃ入っているでしょ)
街を案内してくれた方から聞いたオススメの品
(実は最初にいったすいかレストランの時も、
日本語をかたこと話せるサーバーから強く勧められていたのですが、
あまり重要視せずに注文しなかったのです)
西多士(サイトウシ)と呼ばれる香港式フレンチトースト
以下は香港ナビから
香港式のフレンチトーストの特徴はたくさんの油の中で揚げ、たべる時にさらにコンデンスミルクとバター、シロップをかけて食べます。このようなことからアメリカのTimesから"もっとも不健康な食べ物No.1"(香港十大最受歓迎不良食品)とまで言われてしまいました。
夕食を食べ終わり、ピークへのトラム乗り場までおりますと、
バスで九龍行きフェリー場まで向かいます。
ラッキーだったのは、このバスが上が開いていたこと!
はじめて乗りました。
皆さんこの解放感に大興奮
さぁ。空港につきまして、ランチです。
(まだ食べるのですか?!)
どうしても最後にもう1回おかゆが食べたくて。
おかゆ専門店があってラッキー
この空港のフードコートはかなり充実してます。
お世話になったすいかレストランも出ておりました。
昨日のランチを食べた飲茶屋さん蓮香楼で購入した蒸しパン。
どうしてもこれを食べたくて、買ってから空港内に持ち込みました。
税関も問題なく通ったので、お粥と一緒に頂きました。
最後の機内食です。ハーゲンダッツアイスがありがたかった。
今回の旅行、事前にリストアップしておいた食べたいもの、やりたいことをほぼ網羅できたものとなりました。
亀ゼリーだけは悔やまれますが、胃袋に余裕がなかった(笑)
ローカル色の強いお店にたくさん寄れたこと、嬉しかったです。
今度行くときは、広東語の単語をもう少しだけ覚えて行こう。
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