ブラジル(オリンダ歴史地区編):guritaさんの旅行ブログ

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ブラジル(オリンダ歴史地区編)

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ブラジル(オリンダ歴史地区編)

オリンダ歴史地区です。
ここは世界遺産ということで、景色がすばらしいです。
ただ景色でいい写真は撮れていなかったようで(自分の技術力のなさを悔やみます)表紙は草にピントがあっている初代の知事がオー美しい(美しい=リンダ)と言った場所での撮影です。

エリア: 中南米 >>ブラジル >>オリンダ
テーマ: 特になし・その他(観光)
時期: 2006年12月〜12月
投稿日: 2007年01月21日
写真: 全20枚
満足度: 評価なし
観光: 評価なし
ホテル: 評価なし
グルメ・レストラン: 評価なし
ショッピング: 評価なし
交通: 評価なし
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カイピリーニャ返事を書く

by kazu_travelさん | 2007年01月21日 14:02

カイピリーニャとはお酒なんでしょうか?
と思って調べてみると
http://www.suntory.co.jp/cgi-bin/wnb/cktl.pl?ID=caipirinha
に書いてあるとおりお酒でした。
以下、引用============================
「カイピリーニャ」とは、ポルトガル語で“田舎の娘さん”という意味。材料のピンガは、ブラジル産のスピリッツで、さとうきびの絞り汁をそのまま発酵、蒸溜させて作られるため、口当たりがやや重たい感じがする。クラッシュドアイスと刻んだライムの味わいがとても爽やか。

「カシャーサ」は、「ピンガ」とも呼ばれ、さとうきびの絞り汁を発酵、蒸溜して作られるブラジルを代表するスピリッツ。「カシャーサ51」で作るカクテル「カイピリーニャ」は、その爽快な口当たりが若者にうけ、アメリカやヨーロッパのバーやレストランで人気が高まっている
============================
と書いてありましたよ。
私も飲んでみたくなりました。買って来ようかどうか悩み中です。

RE: カイピリーニャ返事を書く
by guritaさん | 2007年01月21日 16:38

そうそう。さとうきびからできたお酒ビンガにライム(ブラジルではレモン)と砂糖を混ぜてカクテルにしたものが「カイピリーニャ」です。現地では作り方にムラがあるようで、すごくアルコール度数がきつかったり、すごく甘かったりといろいろな感じでした。
その点、ご紹介いただいたサントリーのサイトではレシピがしっかり書いてあっていい感じですね。
 ■ カシャーサ51(CACHACA51) 45ml
 ■ ライム 1/4個
 ■ 砂糖 1〜2tsp
私も買おうかどうか迷ってきました。


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