太陽に近い国ペルー
日本人の中で一度は行ってみたい世界遺産NO.1になったこともあり,マチュピチュを重点とした定番コースに近いリマ→クスコ→マチュピチュ→クスコ→プーノ(チチカカ湖)→ナスカと10泊のペルー旅行を楽しみました。12月のペルーは雨季にあたりアマゾンの源流であるイトキスに行けなかったのが心残りですが,また行きたいと言う気持ちを持たせた旅行となりました。
ツアーの申込みは直接現地の西河トラベルさんにお願いし,思ったより低料金で済み対応の暖かさに感謝しています。
| エリア: |
中南米
>>ペルー
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2005年12月19日〜12月28日 |
| 投稿日: |
2006年06月28日 |
| 写真: |
全26枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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飛行機から見たクスコの街並み。一面レンガ色でとてもきれいと言うイメージは無い。
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クスコの中心地。
昼間は人がまばらだったけど,夜はクリスマス前と言うこともあり地方から大勢の人がやって来て公園一帯が市場に変身していた。
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クスコの朝日。
飛行機から見た風景と違って歴史地区を感じさせてくれる。
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クスコからマチュピチュへ向かう途中。
一見日本に似た風景
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マチュピチュへの入口
アグアスカリエンテスからバスで20分,禁止になったはずのグッバイボーイとすれ違いながら,旅行の目的である地に着くことが出来ました。ペルーの小学生の課外授業の生徒たちと一緒に。
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人間慣れしてるのか,それとも無視してるのかあちこちに出没してくるリャマ。
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マチュピチュから望むワイナピチュ(若い峰)
せっかくここまで来たら誰しも登ってみたくなる山
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これも段々畑と言えるのだろうか?
まさに断崖絶壁。高所恐怖症の方にはちょっときついかも
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偶然にも見ることが出来たマチュピチュから峡谷に架かる虹
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帰り際,バスに乗り込むために走ってるグッバイボーイ。この後ちゃっかり乗り込んできてチップをねだりに。
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アグアスカリエンテスに唯一ある温泉。
名前がアグアスカリエンテス(熱い水・・・温泉)なのにここだけなの。水着着用だけど貸し出しもありまさに観光客用。
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まさに山の気候
晴れてるのにワイナピチュを境に北と南で大違い
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ワイナピチュ頂上より,手の中のマチュピチュ
やはりここからの景色は絶景。登ること1時間の道のり,登って後悔はしないと思います。
午前9時に頂上着いたとき10人ほどいましたが,なんと皆日本人。
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マチュピチュからクスコに戻る列車より。
標高3,500m とても太陽を直視できないほどの眩しさ。まさに太陽に近い
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コカ茶
クスコからプーノへ向かうバスの途中レストランで出されたが,ペルーのいたる所で簡単に飲める。高山病に効くとのことだが,国外へは持ち出し厳禁。
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プーノへ向かう道程の最標高地点4,350m
さすがに寒いし,空気が薄く感じた。
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チチカカ湖の朝日
クリスマスの朝,あいにく雲に覆われてたが静まり返ってる景色に神秘さを感じる。
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プーノの街でダントツにいいホテル。
チチカカ湖の湖畔に建ち,部屋も広く設備も充実している。予算に余裕があるなら是非。
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チチカカ湖に浮かぶウロス島にて
葦の木で作られた住居で原住民の人たちが住んでるが,前大統領フジモリ氏によりそれぞれの家に太陽光発電が設置され今では照明だけは確保されている。
フジモリ氏のおかげか日本人の観光客と言うことか,とても新日的に感じた。
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ウロス島の住居
家屋一つ一つは小さく,1棟で5〜7人住んでるとのこと。生計は漁業であったが最近は観光にもかなり力を入れてるよう。
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ガラパゴスのミニチュア版と呼ばれるバジェスタ島
リマからナスカに向かう途中,運良く寄ることが出来た複雑な海流のおかげで小魚が多く,ものすごい数の海鳥やアシカなどが生息する。
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空は海鳥,海辺はアシカ
いったい何十万,何百万住んでるのだろう。
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ペルー旅行
by モモちゃんさん・写真20枚
同行者: カップル・夫婦
旅行テーマ: 特になし・その他
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