ザルツブルグ(音楽祭)・ウィーンとノイシュヴァンシュタイン城の旅:ぐんさんの旅行ブログ

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ザルツブルグ(音楽祭)・ウィーンとノイシュヴァンシュタイン城の旅

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ザルツブルグ(音楽祭)・ウィーンとノイシュヴァンシュタイン城の旅

一流の音楽を聴こうとザルツブルグ音楽祭でウィーンフィル・ポリーニ・バイエルン放送響の3公演、ウィーンではアン・デア・ウィーン劇場でフィガロの結婚を見てきました。また、ザルツブルグから日帰りでノイシュヴァンシュタイン城へ行ってきました。

エリア: ヨーロッパ >>オーストリア
テーマ: 芸術・美術館・博物館
時期: 2007年08月14日〜08月22日
投稿日: 2007年08月23日
写真: 全38枚
満足度: 評価なし
観光: 評価なし
ホテル: 評価なし
グルメ・レストラン: 評価なし
ショッピング: 評価なし
交通: 評価なし
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  • オーストリア 写真

    8/15(水・祝)
    8:30にスーツを着てフランツィスカーナー教会に入り、9:00からのミサに参列。Mozartの戴冠式ミサが演奏された。CDではKyrieからすぐにGloriaへ行ってしまうが、本物のミサではその間に祈りや説教があり、同じようにCredo、Sanctus、Benedictusと進んでいくのがわかった。立ち見がでるほどの本格的なミサで、ミサ通常文の逐語訳を印刷して持ち込んだものの、ドイツ語がよくわからないし、周囲の動作にあわせて立ったり座ったり、非常に気を使った。Benedictusが終わったところで10:15になり、このままどのくらい時間がかかるかわからないので、途中退出した。
    外に出ると教会の鐘が町中で鳴り響いた。祝日だからであろう。教会のミサを体験した直後だったので、この鐘の音にも感動した。
    10:30に祝祭劇場大ホールに入りウィーンフィルのプログラム(4.5ユーロ)を購入して席に着いた。ロビーではドレスを着飾った女性がたくさんいて、その雰囲気に驚いてしまった。スーツを着ていて良かった。日本人が結構いた。
    今回の曲目は幻想交響曲―ある芸術家の生活のエピソード Op.14 と抒情的モノドラマ「レリオ、または生への回帰」 Op.14bis で曲の間に休憩があった。幻想は演奏したこともあるので良く知っているが、レリオは初めて聞いた。指揮はリッカルド・ムーティ。
    11:00に開演。ウィーンフィルの生演奏は初めて聴いたが、こんなにも美しい演奏ができるんだ、と感動してしまった。金管の迫力もすごかったが決して耳障りにはならない。素晴らしかった。断頭台への行進のあと拍手が起こった。気持ちは良くわかったが、このザルツブルグ音楽祭でも曲を良く知らない人がたくさん来ているんだと改めて思った。レリオは舞台が青いライトで幻想的な雰囲気だった。13:30頃終演。

    ホテルに戻って普段着に着替えて14時頃旧市街へ向けて再出発。

    ミラベル庭園はきれいな庭で、演奏している人たちがいた。その後モーツァルトの生家に寄り、大聖堂へ向かった。



  • オーストリア 写真

    大聖堂に入ると中の美しさと大きさに圧倒された。外から見ると、この大きな空間があるとは思えない。Mozartが演奏したというパイプオルガンもあった。
    ドーム博物館に入ったら建物上部にあるメインのパイプオルガンを間近に見ることができた。このオルガンの響きを聴いてみたいとおもった。

    大聖堂を出た後、ホーエンザルツブルグ城へ向かった。ケーブルカーに乗った。すごく速くて驚いた。

    日本語のオーディオガイドを聞きながら城砦のを見学して塔上の展望台に登った。本当に美しい町並みで、世界遺産なのもうなずける。景色をみていたら教会の鐘が鳴りだした。

    歩き回って疲れたのと予想以上にウィーンフィルの演奏会が長く、変な時間に昼食を食べたので、まともな夕食を食べる気がせず、Mozartの生家に隣接するNORDSEEでベーグルサンドを買ってホテルに戻り、シャワーを浴びた後、食事をしてすぐに寝てしまった。


  • オーストリア 写真

    8/16(木)
    この日は旅行中一番のハードスケジュール。
    ノイシュヴァンシュタイン城まで日帰りして、さらに21:00からポリーニのピアノリサイタルがある。

    4:30に起床して出発準備。5:30に朝食の代わりに用意してもらったサンドウィッチをもってホテルをでた。
    5:47 IC2392にのってSalzburg Hbfを出発。奮発して1等車にしたが、座席が広くてすわり心地がたいへんよい。車窓からの眺めもいい。どの町も教会が中心にあるようだ。7:33 定刻にミュンヘン Hbf14番線に到着。
    ちょうどミュンヘンの通勤ラッシュにあたったようだ。人がいっぱいいる。


  • オーストリア 写真

    32番線まで移動してREにのった(2等車)。乗り心地はまあまあである。定刻7:51に出発。この電車でBuchloeまで行き、フュッセン行きに乗り換える。この列車が途中9分遅れてひやひやしたが、フュッセン行きが待っていてくれたので助かった。
    フュッセンに近づくほど牧場の風景が広がる。心和む風景である。遠くにアルプスの山々が見えるが、どんよりとした天候で山頂がきれているのが残念。


  • オーストリア 写真

    10:00にフュッセンに到着後、ホーエンシュバンガウに行くバス(3ユーロ)にのる。約10分で到着。ホーエンシュバンガウでチケットセンターに行き、予約しておいた時間のチケットを購入した。予約なしの列はかなり長かった。時間があるのでホテル ミュラーのレストランでゆっくりと食事をした。11:40頃バスに乗ってマリエン橋へ。11:50頃マリエン橋からノイシュヴァンシュタイン城をみた。絶景!!
    早起きしてでも来た甲斐があった。12:50 城内へ入場。日本語オーディオガイドを聞きながらツアー参加。ルートヴィヒ二世がいかにワーグナーにはまっていたのかがよくわかった。美しい装飾である。


  • オーストリア 写真

    13:30 ツアー終了。お土産を買って14:20にバス停に到着。14:33のバスに乗るはずが、来なかった、雨も降ってきた。これからが大変・・・。
    バスが来たのが15:00頃、フュッセンに到着したのが15:25頃。
    実は予約していた列車が、15:07フュッセン発、17:07ミュンヘン到着で接続する17:23ミュンヘン発のICE 1等車のコンパートメント(Abteil)だった。おまけにチケットがSparpreis25で購入しており予約変更不可というもの。
    バスの遅延ということで、フュッセン駅で変更手続きができた。しかし、20:42にSalzburgに着くという。ポリーニの演奏会には間に合わない(途中から聴けるかもしれないが・・・)ということで意気消沈してしまった。がとにかく行くしかない。Buchloeで乗り継ぎ時間30分あるという。これがもったいないと思いながらBuchloeに到着。次の列車を待つ。とそのときミュンヘンHbfとかかれた列車が入ってきた。すかさず乗り込んだ。検札の際にもっと早い列車はないか確認すると、自分のチケットでミュンヘン発18:23のIC2391に乗れるという。これならば20時過ぎにSalzburgに着くので演奏会に間に合う。ほっとした。
    18:10ミュンヘンに到着。ICに乗り込む。もともと1等車のチケットを持っていたので、1等車の空席に座った。
    検札に来たかわいらしい女性の車掌がOKといってくれて安心した。車内でサンドウィッチを食べて夕食とした。
    20時過ぎにSalzburg Hbfに到着。ホテルに戻ってすぐに着替えて出発。駅でタクシーを拾い祝祭劇場へ。トラブルに見舞われたが何とか間に合った。

    21時開演。プログラムはシューマンとショパンである。
    ポリーニのピアノは迫力があって、またやわらかく、低音が良く響いて素晴らしかった。疲れから睡魔が襲ってきたが、ポリーニのピアノが「寝るな!寝るな!」と迫ってくる。世界最高水準の本物の演奏は鬼気迫るものがあり、心を捉えられてしまった。
    アンコールを3曲も弾いてくれた。
    23時すぎ終演。疲労の限界でタクシーに乗ってホテルに帰った。シャワーを浴びてビールを飲んで就寝。24:30頃。


  • オーストリア 写真

    8/17(金)
    この日は旅行中はじめての雨。また昨日ハードスケジュールをこなしたので、調整日とした。
    ホテルはDer Salzburger Hofというsalzburg hbfから徒歩3分くらいのところで便利が良かった。
    洗濯物がたまってきたので、駅前のCINEPLEXX 1Fにあるコインランドリーで洗濯物を一掃してしまった。
    疲労がたまっていたのでホテルに帰って1時間ほどねた。12時過ぎに起きて郊外のEUROPARKというショッピングセンターに行った(路面電車1番の終点にある)。
    Hbfからは約30分かかるがその間ザルツブルグの観光地ではなく生活している町としての街並みを楽しんだ。
    さすがにここにくると日本人はほとんどいない。日本のショッピングセンターにあるものは大抵そろっている。旧市街の店舗より気を使わずに入れるのでショッピングを楽しんだ。

    雨も上がりお土産も買い込んだので、ホテルに戻った。

    今夜はマリス・ヤンソンス指揮のバイエルン放送交響楽団の演奏会で「第九」がメインである。20時にホテルを出て路面電車にのり祝祭劇場に向かった。
    前半はオネゲルの交響曲第3番「典礼風」で後半がベートーヴェンの交響曲第9番である。オネゲルはある意味現代曲だが、大変響きが美しく、不協和音を不協和音らしく鳴らしていた。本当に統制のとれた演奏だった。
    第九は感激した。
    各楽器がちゃんと聞こえてくるのにうるさく感じない。究極のアンサンブルといった感じ。合唱は日本の第九よりずいぶん人数が少なかったが、勝るとも劣らない迫力だった。バリトンは身障者の方だが、健常者と比べても素晴らしい声(量・質とも)だった。
    第3楽章はTEMPOが速かった。きっと夜遅いからあっさりしてくれたんだろう!?
    終演が11:20だった。外にでると寒くてタクシーに乗って帰った。


  • オーストリア 写真

    8/18(土)
    10:30にチェックアウトして11:00 Salzburg Hbf発のEC63に乗った。2等コンパートメントを予約しておいたが、激しく込み合った列車で、定員6名はいっぱいになっていた。スーツケース2個を座席の間に収めてスーツケースの上に足をのせるという大変窮屈な状況になってしまった。2時間35分我慢してWien West Bfに到着。
    駅からタクシーでホテルに向かった。
    Hotel De Franceは敬愛するブルックナーがかつて住んでいた建物であり、感無量であった。
    トリプルで予約していたが、部屋に行くとなんとSUITE ROOMでシャンデリアのある豪華な部屋だった。きっとブルックナーのお導きだと感謝した。


  • オーストリア 写真

    ウィーンカードを購入し、U4に乗り、まずはシェーンブルン宮殿を訪問した。17:02発のオーディオガイドツアーで40室見学した。時の権力者の力をまざまざと見せ付けられた。と同時に、彼らがいたからこそ、ウィーンは音楽の都になったのであろう。ウィーン会議の舞台となった大広間は素晴らしかった。
    外観のテレジアンイエローも青空によくマッチしていた。
    グロリエッテまで歩いていき、写真をとった。
    U4でKarlsplatzまで戻り、オペラ座の横を通り、王宮そばのSt.Michael教会に行った。目的はOrgel um Acht(8時のオルガン)である。15日にザルツブルグでフランツィスカーナー教会のミサに出たが、本物の宗教行事で緊張しながら参列していたので、リラックスできる教会のコンサートを聴きたかった。
    曲目は以下のとおり
    Toccata septima(Georg Muffat)
    Toccata quarta cromatica con durezze e ligature
    Ciaccona(Johann Kaspar Kerll)
    Nova Cyclopeias Harmonica(Georg Muffat)
    全く聴いたことがなかったが、バロック音楽らしい曲だった。演奏は教会の響きと技術の高さで申し分なかった。入場料無料だが、退出時に任意額の寄付を求められる。
    終了後軽く食事をして、ホテルへ戻った。


  • オーストリア 写真

    8/19(日)
    8:30にホテルを出発。Schottentorから路面電車にのり、Swarzenbergplatzで71番に乗り換え、中央墓地へ。ベートーヴェン、シューベルト、ブラームスなどの墓をお参りした。また、スッペの墓の隣に、ブルックナーをウィーンに招いたヘルベックの墓もあった。
    10:06に中央墓地発、SimmeringでSバーンにのりかえ南駅に到着。ここでにわか雨にふられしばらく雨宿りした。
    雨も一時的なもので止んだので、路面電車で1駅先のベルヴェデーレ宮殿にいった。


  • オーストリア 写真

    上宮のすぐ横に管理人建物があり、そこに晩年のブルックナーが住んでいた。その記念プレートがあった。
    記念写真をとってから、いよいよ美術館となっている宮殿の中へ入った。


  • オーストリア 写真

    宮殿ではクリムトの接吻をはじめとして素晴らしい絵がたくさんあり、ずいぶんゆっくりと見学した。しかし、足が棒のようになった。


  • オーストリア 写真

    Ring周辺に戻り、ベートーヴェン広場でベートーヴェンの像を、市立公園でJ.シュトラウス二世、ブルックナー、シューベルトの像を写真に収めた。Burgringへ行き、ブルク公園のモーツァルト像で記念写真を撮ったあと、新王宮の狩猟・武器部門と古楽器コレクションを見学、その足でプルンクザールを見学した。
    建物の内装・外装ともに本当に美しい。ため息がでた。


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    プルンクザールをでてからベートーヴェンの住居、パスクァラティハウスを見学。ウィーン大学の目の前のこの部屋で、運命や交響曲第7番等を作曲したとのこと。感慨にふけっていた。


  • オーストリア 写真

    ホテルに帰ってすこしくつろいでからスーツに着替えて、アン・デア・ウィーン劇場へと向かった。
    Mozartのオペラ「フィガロの結婚」のチケットを手配していた。オペラを見るのは初めてであり、期待していた。ザルツブルグ音楽祭に随分費用をかけたので、ここは一人あたり30ユーロ、3階席3列目で我慢した。舞台は見えるのだが、前の人の頭が邪魔なときがある。最前列を確保すべきだと思った。
    オペラが始まった。なんと贅沢な文化だろう。オーケストラはウィーン放送交響楽団。歌手もオケも素晴らしく、引き込まれていった。
    演出は現代風にアレンジされていて状況を飲み込むのに時間がかかったが、いずれにせよ言葉の壁があり、あらすじしかわからないので、音楽と舞台の動きを楽しんだ。
    終演22:40。オペラ座まで歩き、夜景を楽しみながら、路面電車でShottentorまで移動、ホテルに戻った。


  • オーストリア 写真

    8/20(月)
    前日夜遅かったのでゆっくりとおきて9:40出発路面電車37にのり、Heiligenstadtへ。
    ハイリゲンシュタットはベートーヴェンに思いを馳せる場所だが、時間がかかる割りに見るものが少ないかもしれない。所要時間1時間30分は最低必要だろう。

    11:40 U4にてハイリゲンシュタットを出発。Karlsplatzにいった。オットー・ワーグナー作の駅舎で記念撮影後、Musikvereinにいった。
    残念ながらガイドツアーを逃し中に入ることができなかった。夜のモーツアルトオーケストラを聴けば黄金のホールを見ることができるが、あえて観光客向けの演奏会に行く気もしなかったので、今回は断念することにした。


  • オーストリア 写真

    その後オペラ座に行って13時の日本語ガイドツアーに参加した。
    ガイドツアーチケットは向かって左側の入り口でツアー開始15分前になったら購入することができるので、それまでは外で待つしかない。そのときはそれがわからず随分いらいらした。
    ガイドさんは日本語が堪能で説明も上手で、笑いもとり、素晴らしかった。
    舞台裏も見学できて有意義だった。ぜひお勧めしたい。
    ツアーの出口にARCADIAという音楽ショップがあり、ここでCDを買った。

    その後、カフェ ザッハーに行ったら大変な行列になっていたので、カフェ モーツァルトにいって、ケーキとコーヒーを注文した。しばらくして外は雷雨となった。ザッハーで並ばなくて正解だった。
    雨が小降りになったところで店をでて、モーツァルトハウスに行った。ここはモーツアルトがフィガロの結婚を書いたところでもあり、また、ボンから出てきたベートーヴェンがモーツアルトに面会した家でもある。感慨深く見学した。次にシュテファン寺院にいった。まだ雨が降っており景色があまり期待できないので、内部をすこしだけ見学した。

    次にDoblingerに行きブルックナー作曲で金管アンサンブルに編曲された楽譜を2つ購入した。
    その後JULUXへ行ってお土産を購入した。さらにリンクシュトラーセギャラリーに行って、地下のBILLAで食べ物の買い物をした。荷物がいっぱいになったのでホテルに戻った。


  • オーストリア 写真

    ホテルの中でかつてブルックナーが住んでいた部屋は今はBRUCKNER SUITEとして使用されている。使用中のため入り口だけ見に行った。ブルックナーの肖像画が飾ってあった。

    今回の旅行最後の食事はSchottentorの駅近くにあるZUM Leupoldに行った。随分待たされたが、値段もお手ごろだし、味はよかった。


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    HOTEL DE FRANCEはカードキーで便利が良かった。また設備も申し分なかった。朝食も大変においしかった。満足である。

    8/21 7:50にチェックアウトしてタクシーでウィーン国際空港へ行った。費用は約33ユーロ。
    フランクフルト経由でセントレアに帰ってきた。

    今回は演奏会チケットを事前にインターネットで手配しておいたので、有意義な旅行だった。

    大変素晴らしい場所だった。いつの日かまた訪問したいと思う。


  • オーストリア 写真

    ルフトハンザ航空 名古屋発フランクフルト行きのエコノミークラスの昼食です。後ろの席だったので、魚しか選べませんでした。


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    エコノミーの昼食が足りずに家族のなかで一人分メインの料理だけビジネスクラスのものをもらいました。


  • オーストリア 写真

    到着2時間前くらいにでてきた、正餐(魚)です。


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  • オーストリア 写真

    フランクフルトからザルツブルグに行くときに乗った、Austrian Arrowsの飛行機(F100)です。
    通路を挟んで2列+3列の小さい飛行機でした。


  • オーストリア 写真

    ザルツブルグの大聖堂の内部をオルガン前から撮った写真です。上から見下ろすと中の大きさが良くわかりました。


  • オーストリア 写真

    大聖堂のパイプオルガンです。


  • オーストリア 写真

    ホーエンザルツブルグ城から見た風景です。


  • オーストリア 写真

    ホーエンザルツブルグ城から祝祭劇場方面をみた写真です。


  • オーストリア 写真

    ミュンヘンHbf32番ホームにとまっていたREの写真です。
    これに乗ってブッフローまで行きました。


  • オーストリア 写真

    ノイシュヴァンシュタイン城を眺めたマリエン橋の真下はこんな感じです。


  • オーストリア 写真

    マリエン橋からノイシュヴァンシュタイン城へ向かう途中にみたホーエンシュヴァンガウ城です。ちっちゃいですね。


  • オーストリア 写真

    下から見上げたノイシュヴァンシュタイン城です。大きくてかっこいい。


  • オーストリア 写真

    ノイシュヴァンシュタイン城から外を眺めた写真。のどかな美しい光景です。曇っていたのが残念。


  • オーストリア 写真

    ザルツブルグ中央駅です。


  • オーストリア 写真

    宿泊したDer Salzburger Hofの写真です。


  • オーストリア 写真

    ウィーンのヴォティーフ教会です。ブルックナーも通いました。


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    中央墓地にあるベートーヴェンのお墓です。


  • オーストリア 写真

    グルックのお墓です。


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ぐんさん 写真
ぐんさん
  • 誕生日:01月14日
  • 登録:2007年08月22日

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