蒸気機関車のツアー:ふるづきさんの旅行ブログ
昨日旅行の情報センターに行って係員が良いツアーを薦めてこのツアーを参加した。朝家で送迎のバスを待ってきた。カバンで飲み物とカメラを置いた最中に携帯が鳴っていた。バスの運転者さんは電話を掛けてくれた。すぐに出かけた。運転者さんはラルフと申した。ちょっと自分の紹介をしてバスに乗った。
最初、僕と運転者さんが二人だったので少し緊張してきた。運転者さんから聴いた。次に今回のツアーの仲間を探しに行った。全員は4名だった。僕はタイペイから来て、1人がロンドンから来て、ほかの2人がコップルでスコットランドから来た。ギムピ駅の途中でラルフは素晴らしい場所を見ると詳しく紹介してきた。
ギムピ駅に着いて、機関車の出発の前に10分ぐらいあった。僕はカメラを持って何枚の写真を撮った。ギムピ駅の建物と言って、白いとやや古いものだった。ラルフは皆への一枚のチケットを渡した。この小さいチケットは記念的なものだった。出発の前にスコットランドの伝統的な音楽を演奏した。機関車はブーブーと鳴いていた。まもなく、列車がゆっくりに動いてきた。ギムピ駅から離れ次第、田舎の景色を押し寄せた。偶に野生のカンガルーが逃げるのを見た。牛と馬はのんびりと過ごした。犬は列車を見ると走ったり吠えたりした。車と機関車が競走した。車に乗っていた人達は列車に向かって手を横に振った。
まもなく、カンダンガ駅に着いた。ここでは列車が30分ぐらい停めることだった。観光客の歓迎のために、小さい市場が行えていた。そして、ダムを建てることの反対といういろいろなカンバンを見た。自然環境を守る者は観客たちに昔から今までのメリーベリーの美しさの何枚の写真を展示していた。もしダムを建てたらメリーベリーを中心での自然の景観が見えないわけだ。だから、現地の住民達は観客たちがサインの願いをして欲しかった。列車はまた終点に向かって行った。
終点の側には開拓時期のホテルとレストランの両用の建物である。機関車がゆったりに止まってるとガイドさんは僕達に手を横に振っていたのが見えた。ガイドさんは僕達を連れてレストランへ行った。昼のご飯はビュッフェだった。勝手に食べて良かった。好きな食べ物を食べながら、一缶のビールを飲んだ。一緒旅行の知ったばかりの僕達は英語でいろいろな話題を話した。
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