辰年、そこで京都の瀧尾神社(たきのおじんじゃ)へ :のーとくんさんの旅行ブログ

のーとくんさん、今日は。
龍の彫刻、素晴らしいですね。
この写真の真下に立ってきましたか。
龍は、非常に従順でおとなしい動物ですが、顎の下に鱗が一枚逆さまに生えているのが逆鱗で、これに触れると暴れだし人間の手には負えなくなる。
逆鱗の真下に立つ事が、権力を貰う事にほかならないので、君子の立ち位置。
(俺の上には、逆鱗があるぞ。)
転じて、御利益がある場所。
早々。

風太さん
おはようございます。
ほんとうに、すばらしい龍の彫刻でした。
いろいろ歩き回ったので、きっと真下に立っているはずです。
(さすがに、逆鱗には触れ無かったですが。)
ご利益がありますね。
のーとくん

のーとくんさん
こんばんは。
龍尾神社、行ってこられましたね。
龍の立体彫刻、写真では大きさがはっきり分かりませんが、
相当大きな彫刻のようですね。
あまり知られていないのでしょうか、人は少なかったようですね。
どなたかが見上げていなければ、分からなかったかも知れませんね。
鰻の絵馬というのも、珍しいですね。初めて見ました。
安産祈願、子授祈願で鰻が描かれているのですね。
早速のレポート有難うございました。
morino296

morino296さん
おはようございます。
296さんに教えていただいた、龍尾神社さっそく行ってきました。
龍の立体彫刻、かなり大きいです。
比較するものを写したら良かったですね。
人は、7〜8人といったところでしょうか。
辰年ということ抜きでも、この龍は行く価値があると思いうのですが。
鰻の絵馬は、境内にある三嶋神社の神使がうなぎであることからということもあるようです。
おっしゃるとおり、安産子授けに御利益があるといわれ、秋篠宮さまがご参拝されたとも。
のーとくん
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