G-maruさんの旅行ブログ
すべて(25件)
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2011年08月 |
| 投稿日: | 2011年08月28日 |
| スポット名: | --- |
成都双流国際空港から市内へは、タクシー乗場から並んで乗ります。40から50元程度で市内中心までいけます。逆方向は高速料金10元が必要です。但し、早朝、ホテルで待っているタクシーの場合は100元と言ってきます。メーターで乗りたいときは、タクシー待ちをします。市内のタクシー移動は初乗り6〜8元です。夕方、タクシーが拾えずに道でタクシー待ちをしていると、一般車(白タク)が寄ってきます。最初は20元と言ってきます。
| エリア: | シンガポール |
|---|---|
| 時期: | 2011年07月 |
| 投稿日: | 2011年07月25日 |
| スポット名: | アンバサダー・トランジット・ホテル(チャンギ国際空港) |
シンガポールにはよく出かけますが、深夜便到着で入国せずにトランジットホテルに宿泊しました。翌朝8時にチェックアウトし、空港で朝食をとり、市内のホテルに地下鉄(MRT)で向かいました。すぐに眠れること、少しは高いシンガポールのホテル代をカバーするのが主目的です。ホテルの部屋は広く、さっと就寝するには最適です。チェックイン時に翌朝の乗り継ぎ便を聞かれますが、そこではシンガポールに入国すると伝えれば大丈夫です。ホテルの予約は乗り継ぎ便を記入するようになっていますが、乗り継ぎ便に乗るのが宿泊条件にはなっていません。翌日は朝、シンガポールに入国して、市内のホテルに行くことになりますが、ホテルに早く着いても、宿泊する旨を伝えれば荷物をあづかってもらえます。
| エリア: | ブカン(武漢) |
|---|---|
| 時期: | 2011年03月 |
| 投稿日: | 2011年03月22日 |
| スポット名: | --- |
武漢天河空港から武漢市内へのアクセスはタクシーが便利です。
空港から晴川のホリデイインまでのタクシー料金は運賃が約62元、高速の通行料が15元のトータル約80元です。道路が空いている場合は約30分で到着します。武漢は漢口、漢陽、武昌の地区からなりたっていますが、漢口駅前の発展大道は2012年完成予定の地下鉄工事中で道の横断箇所が限られています。
| エリア: | ジュネーブ |
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| 時期: | 2008年05月 |
| 投稿日: | 2007年06月23日 |
| スポット名: | Etap Hotel Geneve |
前回からの更新です。再度2週間宿泊しました。料金等の情報を更新します。
いつもはコルナバン駅周辺のホテルに宿泊しますが、今回は空港と市街地の間のショッピングセンタ(Balexert)の前にあるETAPホテルに宿泊してみました。1泊99CHF(ハイシーズン150CHF)のとても経済的なホテルです。Accorhotelsグループで下から2つめ、上から5つめのホテルランクです。但し、ジュネーブのETAPは全館冷房ですので、駅周辺の3つ星、4つ星のホテルのエアコンのないホテルと比べると部屋はとても快適です。経済ホテルの特徴は
(1)シャワーブース、トイレ
(2)アメニティのシャンプーがなし、石鹸のみ(3)クローゼットなし、棚とたなしたのハンガー、(4)電話なし、机、椅子、テレビはあります。
(5)ポット、冷蔵庫なし、1Fに自動販売機あり。
(6)ドライヤーなし、コンセントは全部で2つあります。ドライヤー貸し出し可能と部屋に書いてあります。
(7)有線LANなし、SWISSCOMの無線LANがあります。有料ですが、1週間ベタで95CHFです。
(8)朝食は11CHFです。内容はシンプルです。
(9)クリーニングサービスはあります。ワイシャツが10CHFで朝9時にだせば夕方に戻ってきます。外のクリーニング屋だと2,3日かかりますが5CHFです。
(10)部屋はダブルベッド+2段目シングルです。幅は160cm弱です。
(11)滞在期間中のバスカードがもらえます。ジュネーブ市内は乗り放題です。
(12)ショッピングモール隣接のガソリンスタンドMIGROSに24時間コンビニがあります。
(13)ショッピングモールまでトラム14番、16番が伸びてきています。バスは29番がコルナバン駅までいきます。
経済的にかつ快適に過ごしたい方に向いています。
| エリア: | リスボン |
|---|---|
| 時期: | 2007年06月 |
| 投稿日: | 2007年06月04日 |
| スポット名: | --- |
リスボンでアズレージョの鍋敷を購入しましたが、機内預けにして持ち帰ったところ陶器部分がこっぱみじんでした。一見、強そうな陶器に見えましたが、素焼きの様で(安物のせいかもしれませんが)ちょっとの衝撃で簡単に壊れてしまうようです。ゴミ箱に直行してしまいました。皆さん、できれば機内持ち込みの手荷物がいいように思います。鍋敷きの周りがコルクで弾性があったのも原因かもしれません。枠のしっかりしたものであれば大丈夫かもしれません。アルファマの城の前のみやげものやで、37番のバスを待つあいだに5ユーロほどで購入した代物です。残念。
| エリア: | メルボルン |
|---|---|
| 時期: | 2005年10月 |
| 投稿日: | 2005年11月08日 |
| スポット名: | リッジス メルボルン ホテル |
メルボルンのチャイナタウンにあるホテルです。インタネットの旅行サイトからとると朝食つきで1泊150米ドルです。メルボルンのチャイナタウンに面しています。朝食はバイキング形式です。卵料理はコックが注文に応じて作ってくれます。快適なホテルです。メルボルンのチャイナタウンは大きく、比較的安価で楽しめます。但し、一人用メニューを出している店は限られています。2人からなら北京ダックの入ったコースを2千円ほどから楽しめる店もあります。所謂チャイナタウン(中国、香港、シンガポールを除く)は今まで、サンフランシスコ、ニューヨーク、モントリオール、ロンドン、パリ、長崎、神戸、横浜と行っていますが、コストパフォーマンスはベストのように思います。空港からホテルへはSKYBUSを利用しました。13ドルでメルボルンダウンタウンのバスターミナルまで行き、そこでホテル送迎用の無料のシャトルバスに乗り換えます。無料シャトルバスではバス停に係りの人がいますので行き先のホテルを告げます。帰りはホテルのフロントにSKYBUSのシャトルを頼めば指定した時間に向かえに来てくれます。他のホテルを回ってバスターミナルへそこで空港行きに乗り換えますのでホテルを出てから1時間の時間を見る必要があります。午前中の便で到着し、市内に向かう人はSKYBUSに乗ることをお勧めします。バスは朝の高速道路の渋滞をぬって走りますので、タクシーより早く市内に入ることができます。
| エリア: | シンガポール |
|---|---|
| 時期: | 2002年11月 |
| 投稿日: | 2005年12月30日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
シンガポールの総合体育館の1階にあるレストランです。きのこ専門の鍋料理を出してくれます。20種類ぐらいのきのこから鍋にいれるものを選択します。あっさりしていて美味しい料理てす。店の名前はマッシュルームポット。コンサートを聴きにいったのですが、開場前の腹ごしらえに利用しました。
| エリア: | フィレンツェ |
|---|---|
| 時期: | 2001年11月 |
| 投稿日: | 2005年12月28日 |
| スポット名: | --- |
フィレンツェのレストラン・アルフレッドはガイドブックにも載っています。ウッフィー美術館の横の路地を入ったところにあります。昼食はアラカルトもありますが、定食が3種類ほどあります。前菜とメインを選ぶ形です。フィレンツェは4泊5日の観光で滞在しましたが、ランチで2日間ほど足を運びました。新しい店を冒険するより美味しい店で満足するのを選んだ次第です。お勧めです。店はレストランというより食堂という雰囲気です。
| エリア: | ロンドン |
|---|---|
| 時期: | 2001年11月 |
| 投稿日: | 2005年12月28日 |
| スポット名: | マリオット ロンドン メイダ ヴェール |
ロンドンのホテルはピンキリですが、ここロンドンマリオット・マイダベールには何度が宿泊しました。チューブのマイダベール駅から南へ徒歩5分ほどのところにあります。オックスフォードサーカスあたりからはバスでも来られます。ホテル以外で食事をするところはマイダベール駅付近のパブか、駅からホテルとは反対方向に少し歩いたところの食堂になります。朝食はホテルだとビュフェですが、駅近くには朝食用の食堂が何軒かあります。空港からはパディントン駅まで高速鉄道できて、そこからタクシーか、空港からダラダラとチューブで来るかのいずれかです。マリオットですが、他のマリオットと比べて安い部屋を沢山出していました。私の場合はロンドンに来るときは空港のチューブの駅でパスを購入してバス・チューブをよく利用していました。
| エリア: | カラマ |
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| 時期: | 2005年11月 |
| 投稿日: | 2005年12月24日 |
| スポット名: | --- |
チリのロスアンデス(サンチャゴから南に80kmほど行ったところ)にあるフレンチレストランからの眺望です。アンデスの山々が一望にできます。ロスアンデスの町から少し郊外に出たところにあります。地元では有名なレストランのようです。道路からそれて少し山道を入ったところにあります。眺めがとてもいいところです。空気はとても乾燥していて誇りっぽいです。店の名前が思いだせません。