写真で回想:バリ島2011〜タマンアユン寺院へ〜:ふうちまさんの旅行ブログ
乾季のバリ島、相方と一週間の旅。
泊まったホテル、訪れた寺院、車窓からの景色、立ち寄ったカフェ等
たくさん撮った写真たちで回想して行きたいと思います(*´ω`*)
゜.+ε(・ω・`*)з゜+.゜ε(・ω・`*)з゜+.゜ε(・ω・`*)з
3冊目は湖畔のほとりにあるウルンダヌ・ブラタン寺院です。
朝9時:サヌール地区出発(((((((((((っ・ω・)っ
石像が盛んなバリ故、車窓はいきなりこんな景色。
相方「めっちゃ汗掻いてんな・・・・・・」
ふうちま「違うだろ・・・」
タマンアユン寺院:境内外周。
絵を描いてらっしゃいました・・・う・・・
うまーーー!!!(;゚(エ)゚)うますぎるにも程があるやろ〜
バリの人々は音楽・舞踊・絵画は神への捧げものという認識を持ってらっしゃるそうで、どの絵からも「信仰」という真に迫る力や自然に対する感謝の念、癒しのエネルギーが感じられました。
タマンアユン寺院:境内外周より内部境内。
彼らは供物を捧げ、身を捧げ、時間を捧げ祈っていた。
敬虔なヒンズー教徒であるチャーターのガイドさんは言った。
「地球に対して”どうかネガティブなパワーを抑えて下さい。
そしてポジティブなパワーを与えて下さい。
わたし達は自然の恵みに感謝します”とお願いしている」と。
『神』の前で頭を垂れ祈るその姿こそ
人の本来あるべき姿なのかもしれない。
タマンアユン寺院:境内外周より内部境内。
この三角屋根の塔は唯一至高神を祀る堂塔で「メル」と呼ばれる。
アグン山を模したものだそうで、奇数が神聖な数とされるヒンドゥー教では屋根の総数は必ず奇数となっているそうな。
オマケ:タマンアユン寺院入り口。
帰りに門の前の屋台でみんなのジュースと合い方のタバコを買って出発〜
相方「タバコ安い・・・(∩∀Å)」←感動の嵐。
白のマルボロが120円だったんですって。
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