「連休2泊3日の旅」その5.。。茨城県「古房地公園」の「日立灯台」。。。:F&Sさんの旅行ブログ
「鹿島神宮」に参拝したあと、海岸にそって「いわき」に向かう途中、真っ白な灯台がありました。「古房地鼻」(こぼうちばな)にある「日立灯台」です。25mの円形の灯台で、日立港が北関東の流通港として重要港湾の指定を受けて開港した1967年に建てられたそうです。沖合い35kmまで届く50万カンテラの光を放っています。
周囲は芝生の「古房地公園」(こぼうちこうえん)として整備され、標高200mほどの高台からは東に太平洋が広々と見渡せます。久慈浜海岸からも階段で登ってこれるそうです。
目の前の広い太平洋を見つめて立っている銅像は「三代芳松」で、1874年に久慈村に生まれ、漁業で苦心して「いわしあぐりまきあげ」を機械によって行う方法を発明し、一躍漁獲量を増やし、日本の漁業界に大きく貢献したそうです。

確かに似てますね(^o^;
鉄でできた橋を見ると、思わずルート66旅行記を思い出してしまいます。
違うところは、ちょっと橋と道がきれい過ぎるかな・・・(^_^;
灯台の方は行ったことないですねぇ・・鹿島神宮の近くの高校へ訪問することはよくあるんですけど。海岸のほうには学校がなかったのかな?

> 確かに似てますね(^o^;
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> 鉄でできた橋を見ると、思わずルート66旅行記を思い出してしまいます。
> 違うところは、ちょっと橋と道がきれい過ぎるかな・・・(^_^;
★GWの「ルート66」以来、橋を見るとカメラを構えるクセがついてしまいました!でも貫禄が違いますし、壊れた橋は日本にはほとんど無いでしょうし。。。定期的に塗り替えていればいつもピカピカ。。。つまらないです。
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> 灯台の方は行ったことないですねぇ・・鹿島神宮の近くの高校へ訪問することはよくあるんですけど。海岸のほうには学校がなかったのかな?
★初めての場所ばかりで新鮮な感動でした。帰ってからいろいろ調べて勉強になりました。日本も狭いようで広いです。いつも温泉だけが目的のようですが、景色を楽しみながらのドライブもなかなかでした。台風や秋雨前線のおかげで、新しい場所が開拓できました!!
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