ワイキキ・トロリー ブルーラインで行く絶景ビューポイント
今回のツアーにはワイキキトロリーのパスがおまけでついていたので、せっかくなので、ブルーラインに乗ってみました。ドライバーさんのサービス精神がメチャメチャ旺盛だったこともあり、あっという間の3時間でした。
参考までに書いておくとワイキキトロリーのブルーライン(シーサイド観光コース)はワイキキのDFSを起点として、オアフ島の東端側へと向かう観光コースです。要所要所で、バスから降ろしてもらえるので、景色を眺めたり、記念写真をとったりすることができます。
今回、車窓からの風景を中心にアップしてみました。
| エリア: |
北米
>>ハワイ
>>ホノルル
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2009年04月24日〜04月29日 |
| 投稿日: |
2009年05月05日 |
| 写真: |
全47枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
5万円 - 10万円
] |
| 旅行形態 |
カップル・夫婦 |
| 手配内容 |
ツアー(添乗員同行なし) |
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ワイケレ・トロリーのブルーラインはDFSを出発して、オハフ島東側を約3時間弱でまわる観光コースです。
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最初に停車するのが、デューク・カハナモク像の前になります。デューク・カハナモク氏は水泳自由形の選手としてオリンピックで金メダルを獲得するのみならず、近代サーフィンの普及に奔走し、近代サーフィンの父と呼ばれているそうです。ちょっとかっこよすぎですね。
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トロリーはダイヤモンドヘッドの内側に入っていきます。
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ダイヤモンドヘッドの外側のダイヤモンドヘッドルックアウトです。景色がよいので、ここで10分間の写真撮影タイムです。
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カハラモールに着いた途端、あっ、なんと妻が離脱!軽い足取りでショッピングモールに行ってしまいました。
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なんで、ピックアップトラックってハワイで見るとメチャメチャかっこ良いのでしょう。
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いやいや、これは素晴らしい景色です。きて良かったぁ・・・
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ここでは結局20分位の停車時間でした。今回のったトロリーの写真です。広告もなく、ちょっと素っ気ない車体ですね。
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このコースの折り返し点である、シーライフパーク前です。ここで、再びこれまできた道をとおってワイキキに帰ります。
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トロリーの運転席に向かった右側に乗っていたので、帰路は陸ばっかりが視野に入ってきます。
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シーライフパークを出発したトロリーは再び、カハラモールへの向かいます。ここで、先ほどトロリーを降りた妻が再び乗ってきます。
だいたい、行きでカハラモールで降りて、そのトロリーが戻ってくるまでに約90分位あるので、うちの妻のように、チョットだけカハラモールを覗いてみたいという人には丁度良いコースかも。
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また、ダイヤモンドヘッドを経由して、ワイキキへ戻ります。
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帰路では、ホノルル動物園の中を覗くことができます。ドライバーさんが『イチバーン、イチバーン』と連呼するので、なんのこっちゃと思っていたらキリンのことでした。
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妻がカハラモールでゲットした、ディーン&デルーカのショッピングバックです。結構いろんな人から、どこで買ったんですかって聞かれてました。でも、ディーン&デルーカって何?
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