2008年12月末 国立アメリカ美術館と肖像画美術館
ミッドタウンにあって、休憩場所としても最適な国立アメリカ美術館。
国立肖像画美術館と同じ建物です。
20世紀の偉人の肖像画が多く、知った顔が多いので見ていて飽きません。
| エリア: |
北米
>>アメリカ
>>ワシントンD.C.
|
| テーマ: |
芸術・美術館・博物館
|
| 時期: |
2008年12月26日〜12月31日 |
| 投稿日: |
2009年02月08日 |
| 写真: |
全15枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
--- |
| 手配内容 |
--- |
-
美術館には大きな中庭があって、休息に最適です。
ミッドタウンにあるので、街歩きに疲れたらここで休むのがよいかも。
-
-
現代美術の展示もたくさんあります。
MoMAみたいで楽しいです。
-
ああ、美術館なのにこんなことしてる、、、、。と思って近づいてみると、蝋人形でした。。
日常の生活を恐ろしいほどリアルに切り取っています。
-
-
普通の美術館よりも座るところがたくさんあって、足休めになりました。
この日は昼間歩きまくっていたので、疲れてソファーでうとうとしてしまいました。。
-
最初のプレステ版バイオハザードの屋敷みたいな感じ。
-
-
-
パットン将軍。
映画「パットン大戦車軍団」を子供の頃に何度もみました。
-
チェスター・ニミッツ提督。
日露戦争後、現在のように横須賀に記念艦として保存されていた戦艦三笠は、太平洋戦争後、進駐軍のダンスホールになり果てていましたが、この人のおかげで現在の威容を取り戻しました。
-
ハルゼー提督。
太平洋で空母を主軸とする機動部隊を指揮して日本海軍を壊滅に追い込んだ名将です。
ハルゼー機動部隊の合言葉は「日本人をもっと殺せ」
-
バトルオブブリテン!な装い。
着ているのは空軍の制服っぽいです。
-
-
ロバートケネディ。
なんだかクレバーな感じがします。
60年代ってすごい時代ですね。
核戦争は起こりそうになるわ、大統領が殺されるわ、黒人指導者は殺されるわ、大統領候補は殺されるわ、かと思ったら、人類は月に行ったりする。
掲示板
トラックバック
この旅行記のへのトラックバックURL
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10308595/a216bd85f4c2601537c9ee83b5fcb7b4
この旅行記へのトラックバック記事
現在、トラックバックはありません。