朝宮茶の畑に囲まれて移築した古民家で蕎麦をいただく:etretatさんの旅行ブログ

わたしが、この「おしながき」を作ったものです。来ていただいた黒田園で働いております。三年半前に開業しました。店主はまだ若いですが、打ちたて、湯がきたてをモットウにそば本来の味を味わっていただきたく、日々頑張っています。また、ご友人とのご来店をお待ちしております。

ヂトウさんは今日、登録されたのですね。旅行記待ってます。
6月29日は3回目の訪問でした。1回目は2004年12月に信楽焼きの工房を
訪ねての帰り、2,3回目は2005年,2006年の6月で何れも栗東トレセンの
帰りでした。
今回は10月にロンシャン競馬場(パリ・ブーロニューの森)で行われる
世界一の馬を決める「凱旋門賞」に出場するディープインパクト
(池江厩舎)を訪ねての帰り道でした。
いつも若い主人とは声を交わしています。前回など移築のことをいろいろ
聞かせてもらいました。今回は蕎麦打ちしている主人に了解をとって店内
を撮影。後で「蕎麦打ちのシーン撮りたいなあ」と言うと「次は2時」
とのこと、撮り損ないました。
ヂトウさんは蕎麦を運んでくれた人? それともレジにいた人?
それとも厨房の人? 前2者でしたら言葉を交わしています。
大阪から遠いのでなかなか行けませんがそっちのゾーンに出掛ける時は
いつも真っ先に「黒田園」のことが頭に浮かびます。
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