イランに行きました キャンドバーン村での日記
2週間滞在したイランでの旅行記です。
タブリーズから日帰りでキャンドバーン村へ足を延ばしました。
ミニカッパドキアとも呼ばれるとおり、奇岩の連なる不思議な風景。
岩を掘って造った家に今でも人々が暮らしています。
生活の感触がして、それがなんとも言えず温かい。
| エリア: |
中近東
>>イラン
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| テーマ: |
自然探訪
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| 時期: |
2009年10月20日〜10月20日 |
| 投稿日: |
2009年11月09日 |
| 写真: |
全8枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
鉄道 / 高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
1万円 - 3万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
--- |
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村の至るところからからニワトリや山羊の声。
羊の毛を叩く音。
子供達の泣き声。笑い声。
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もちろんニワトリも。
あちこちで放し飼いされています。
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盲目のおじいさんが現れて一曲歌って下さいました。
杖を何かの弦楽器のようにしていたので
昔は弾き手でもあったのかもしれません。
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村の下には川があり、林が広がっています。
清水も湧き出していました。
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