おてんま:FIS第10回志賀高原アルペンスッテップアップポイントレース:escomさんの旅行ブログ
長野 八方では「おてんま」という「言い方」はしない」と云う!
志賀高原の「ユイ」組織:確固たる共同体・・・次世代を育てる「温かみ」を感じる・・・このようにして、交流が深まり、この地方の暖かな「思いやり文化」が養生される!
★文化の「バトンタッチ」・・うウーン 良か!!
★実は、 私 escomは 前回初めて参加、右も東も分からぬ私、3日間でへとへと、基礎体力の無さに あきれられ・・・
★ところが・・今回は「奴には、酷か?」と・・・「窓際族」:男女のGS:ジャイアンツ・スラロームのジャッジ票:旗門を正しく「通過」したか・・・未投資、いや、見晴らしの良いところに陣取り、チェックしている:今回は4人の採点票を「全速力で集め本部に手渡し、これが「今日の公式成績」となる重要な役目!!
・・を与えてもらいました。
★本日の西館山の競技は「24−26日のFIS第10回志賀高原アルペンスッテップアップポイントレース
★蓮池からゴンドラで高天原、終点駅の近くで木の登った3匹の、そして地べたを歩く3匹の「猿」を見た。同乗の外国人は大騒ぎ・・・でした。今日も疲れ、でも充実した「一日」でした。
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