タイの旅 −9 バンコク駆け廻り
タイ・バンコクは日本との繋がりの強い地で、日本の駐在員や観光客も多い。 しかし当方には3日目だが、人生最後の滞在日になるかも知れないので、チャイナタウンや最大のビジネス街のシーロム通りなどを駆け廻りました。
貿易額や外人観光客で日本がトップで親日的、4トラの投稿ブログ数も多い国だ。 しかし定番の観光地以外で日本人を見かけることは少ないし、日本語を見かけることも少なく,「控えめな日本」の印象をもちました。
明日は、カンボジアへ発ちます。
− 続く
| エリア: |
アジア
>>タイ
>>バンコク
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2009年12月04日〜12月15日 |
| 投稿日: |
2010年03月02日 |
| 写真: |
全31枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
タイ国際航空
現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
10万円 - 15万円
] |
| 旅行形態 |
カップル・夫婦 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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ワット・トライミットのご本尊の黄金仏
高さ 3米 時価100億円以上
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ワット・トライミットの隣の学校
寺院学校が発祥と思います
国王誕生日の記念式典かな?
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高層ビルとスカイトレイン駅
クルーン・トンブリー通り
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犬はのんびりしています
石をぶつけられることは無いようです
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若い女性のファッションも日本と大差が無いように
思います
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シーロム・コンプレックス内の漫画本コーナー
日本ものが多い
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シーロム・コンプレックスは夕方になると
女子高校生でいっぱい
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シーロム・コンプレックスの食堂街
日本食関連のレストランも多い
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トンヤンクン
120バーツ 約360円
レストランでは約10%の席料が加わる
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魚(naper)の醤油煮
300バーツ
淡白な魚でした
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ガイホーバイトゥーイ 90バーツ
バイトゥーイの葉で包んで揚げたもの
香ばしい
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海老の卵とじ 260バーツ
以上4品は2回分です
シーロム・コンプレックスのレストランでは、
女子高校生のグループも我々に負けない注文
をしていた。 一番質素だったのは白人の若い
ペアで、麺を一品だけで、お汁まで呑みほしていた
少し変だが、タイも豊かになったということか??
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パっポン通り
日本の駐在員が、社費で社外社内の接待、慰労
を行う所と聞いています
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ここでは日本語で威張らせてもらえる???
金額次第ですか・・?
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マンゴスチンとランブータン
野生の味です
品種改良を重ねた果物にない、甘みの少ない
あっさり味 種が大きい
むろんマンゴーやパパイアもたくさん食べました
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