張家界一人旅:dominantさんの旅行ブログ
世界自然遺産、アバターのモデルとなった武陵源のある張家界へ一人旅 中国の沿岸部の都市のように交通機関、施設が発達していないと思われる場所、中国の本来の美しさを求め3泊4日の旅へ 武陵源2日 張家界1日の日程 雨、霧と天候にはめぐまれなかったが 準備していた地図を使う、片言の中国語で確認しながら行動することで無事帰ることもでき、充実した旅であった。
武陵源の切符売り場 武陵源の町から歩いていける距離 10分ほど 6時30頃に着いたがわりと観光客はいた。 チケットは2日間つかえて245元 高いです。バスはここから天子山方面、百龍エレベータ方面へいくことができた。1日目は観光客につられてバスにのり知らずと百龍エレベータへ到着 面倒なのでここから観光をスタート バス乗り場の直前 乗車人数を管理している人に聞くとどのNOのバスかを教えてくれる。
エレベータ頂上からの景色 ここから天下第一橋へ向かう 百龍エレベータ→百龍エレベータ山頂バス乗り場(徒歩10分)→后花园(5分下車) ここで降りる人はわたくし一人 運転手に事前に話をしておいたのでおろしてくれた。
天下第一の橋 ここから10分ほどゆっくり歩いたところにバス停があるが百龍エレベータへ戻るバスではないとのこと まったく表示がないので人に聞いて確認するしか方法なし ここから少し道路をくだり歩いたところに百龍エレベータ行きのバスがある。
千里相会 ここからは下から見た風景を満喫 このあたりには民族衣装を着た娘がたくさんおり お決まりの写真 一人10元 今回は3人に囲まれてしまい写真をとられた。印刷は別料金 基本金額についてはどこでも嘘を言う 自然がこんなにきれいなのに 人は・・・
黄石寨で唯一みれた景色 ここの山頂ルートは一周3Km程度だろう しばらく歩くが天気が悪いためすぐに下山を決断する。
ロープウェーの駅より金鞭岩入り口まで引き返す。 ここから武陵源へ戻る方法はいったん金鞭岩にある入り口(チケット売り場)へ行き 外へでて公園外の駐車場に待機している一般のバス10元で帰る。
十里画廊のモノレール これには乗らず約2Kmの距離をゆっくりあるく 絶景をゆっくりみることができる。 平坦な道でまったく問題なし。 モノレールの終点からバスがあり 武陵源入り口まで帰えることができる。
気のいいタクシー運転手に案内され老院子へ120元 暇つぶしにおとづれたが時間がすでに3時であまりゆっくりみることができず。また芸能もみることができるようだが時間切れほとんどみることができず 意味のない120元であった。
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