Domiさんの旅行ブログ
すべて(12件)
| エリア: | ホノルル |
|---|---|
| 時期: | 2006年07月 |
| 投稿日: | 2006年07月16日 |
| スポット名: | アバサ ワイキキ スパ |
ワイキキはロイヤル・ハワイアンホテル(通称ピンクパレス)にあるアバサ・スパに行ってきました。
といっても、高級スパは初めての経験だったので、比較検討は出来ませんがご容赦。
我々はワイキキ・ショッピングプラザ内にあるJCBカードデスクで予約を頼みました。
日本から予約をしてくのもありですが(日本語HPがあります)JCBカードで支払うと10%Offになりますので、活用するといいと思います。
施設はこぢんまりながら、完全予約制のためか混み合ったりはしませんでした。
ロッカールームは狭いです。ロッカールームの隣はドレッサー、トイレ、ラウンジになっており、そこからジャグジー(狭め)、サウナ(行かなかった)、シャワールーム(二つだけ)に行けます。
我々は狭いロッカールームで無理矢理バスローブに着替えましたが、大きい外人さんはトイレに服を持ち込んで着替えているみたいでした(やたらトイレが広かったのはそのためだったのかな?)。
シャワー、ジャグジー、サウナはマッサージの前でも後でも好きに使っていいそうです。
ジャグジーは水着着用でも裸でもどっちでも可だそうです。
ここは屋外でのマッサージが評判良かったので屋外でリクエストしました。
噂通り自然の風の中で鳥の声を聞きながらのマッサージはものすごーく気持ちよかったです。
ロミロミを頼んだら体がオイルだらけになるので、終わった後シャワーを浴びて着替えました。
ドレッサーやシャワールームにはアバサの商品がずらーっと並べられているので、お試しするのが楽しかったです。
ロミロミ50分$110。JCBで10%Offですが、サービス料やタックス併せて17%ぐらい付いてきます。マッサージの人へのチップ込みだそうです。
もともと格安ツアー(エアーとホテルと電車のチケットの手配のみ)だったので、ホテルはほとんど期待していなかった。
このホテルはS.M.N駅のすぐ近く。鉄道移動を考えるのなら位置的にとっても便利。(窓から駅が見えてるし)
部屋はツイン。古い建物のせいか天井は高め。大通りに面した部屋だけど、窓を閉めてカーテンを閉めていれば、思ったほど五月蠅くないし。お風呂はバスタブつきでハンドシャワー。一応ドライヤーもあった。
冷蔵庫はあったけど、コンセントプラグを差し込んでもほとんど冷えない。電気ポットはない。
ドライヤーとクーラーのコンセント差し込み口は一カ所しかなく(ドライヤーの横に垂れ下がっている電気コードがクーラーの物と気付かなかった)自力で差し直さないとクーラーが全然効かないことが判明…二日目に気が付いた。まだそれほど暑くない時期だったから良かったけど、夏だったら気付くまでエライ目にあったかも。
まあ値段なりのホテルだったんだけど、なんかベッドの寝心地がえらく良くて…毎晩疲れもあったけど、熟睡。枕も全然気にならないし。なんだろあの寝心地の良さ。それだけでもこのホテルが気に入った。
朝食は一回でビュッフェ形式。パンが何種類か、ハムとサラミが一種類ずつ、ゆで卵、ヨーグルト、チーズ、フルーツジュースとコーヒーに紅茶。必要十分なメニューだった。
中央市場もドゥオーモも近く、買い物で荷物が増えてもちょっと帰って荷物が置けるロケーションが便利。正直、ここまで我々にとって便利でいいホテルとは思ってなかった。次もまた使いたい、身の丈に合ったホテルだった。
| エリア: | 湯布院温泉 |
|---|---|
| 時期: | 2007年03月 |
| 投稿日: | 2007年03月21日 |
| スポット名: | 由布院温泉 湯布院の宿 SABI亭祥泉 |
| 投票数: | 1 |
九州在住ですが、ワンコ連れOKの宿をちょいちょい利用します。
今回は湯布院温泉のSABI亭祥泉に初挑戦してきました。
本来ワンコ連れ専門宿ではありませんが、全室離れ形式の旅館で、当初は1室のみ、最近では2室のみがワンコ連れ可能部屋として設定されています。
本来、湯布院中心地からやや離れた(超有名な山荘無量塔のすぐ近く)かけ流し温泉と料理自慢の本格旅館らしいです。
ちなみにワンコは部屋の中では自由にしてくださいと言われましたが(部屋付き露天風呂にワンコが飛び込まないように注意しなくちゃと案内してきてくれた宿の人に言ったら、「よければ一緒に入ってください。」と言われてびっくりしたぐらい)、ただし本館(正面入り口とロビー、お食事処があるのみ)は立ち入り禁止です。
尚、ワンコ連れ客は、ペットを連れての旅館敷地内への立ち入りが、裏の非常口からになります。
その方がワンコを連れて移動しやすいので、私としてはありがたかったですが。
ただ、ものすごい地道の細い坂道に車を停める事になるので、運転に自信のない人は、車の出し入れを宿のスタッフに頼んだ方がいいかも。
地道のため出入りの時ちょっと足場も悪かったので、あそこは軽く舗装したほうがいいと思う…。
部屋は和室の二間続きで冬なので大きなこたつが置いてあり、玄関から板の間の広い上がり口と、窓の外はウッドデッキに木製のチェアが二つ、その続きに部屋付き露天岩風呂があります。温泉内風呂が露天風呂の隣にあります。
離れ全体は高い木の塀で覆われていて、プライバシーは確保されていますし、万が一のワンコ逃亡も防げると思われます。
和室は一応畳ですが、ちょっと変わった小さめ正方形の畳で、父の読みではたぶん防水のナイロン?畳のようだとのことで、うっかりの粗相でも(我が家は幸い一回もありませんでしたが)処理しやすそうでした。
我々がうっかり前の宿で未使用のペットシーツを忘れてきてしまい困っていたら、それを言う前にペットシーツを持ってきてくれて、またいつでも言ってくださいと宿のスタッフが言ってくれまして、とても助かりました。
かけ流しの部屋付き露天岩風呂はもう最高、料理も量、質共に非常に考慮され洗練されたもので、めっちゃくちゃ満足度が高かったです。
離れ形式の旅館なので、風呂上がりに湯上がり靴下と下駄を履いて、ご飯を食べるために本館まで外を歩くのですが、大きな石を埋め込んだ通路は、でこぼこ、ごつごつで非常に歩きにくい…。
しかも苔むしていて、雨が降ったら滑りやすそう…。
どうやらこの宿のこだわりのようです。熊野古道に似せたらしい。
でもめっちゃ歩きにくい…絶対足くじく人がいるよなーこれ…。
そこのこだわりは、やっぱり曲げられないんだろうか…足腰の弱い人には酷だぞこの通路。
宿のスタッフの接客態度は満点だし、他には言うことなかったんですけどねー。
私はたぶんリピートします。
ワンコ連れて本格温泉って、ありそうでなかなかないし。ここは貴重な宿でした。
| エリア: | イスタンブール |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月15日 |
| スポット名: | グランド シェバヒル ホテル コンベンション センター |
| 投票数: | 1 |
両親がツアーで宿泊しました。
今回のツアーでこのホテルが一番良かったそうです。
ツインの部屋も広く、綺麗で、掃除も行き届いていたそうです。
リネンも綺麗で、ここはタオルも使えたそうです。
ホテル全体も綺麗だったそうですが、何せツアーなので朝は早いし夜は遅いしで、ロビーやバーを使う暇がなかったそうです…もったいない。
| エリア: | カッパドキア |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月15日 |
| スポット名: | --- |
両親がツアーで行ったところです。
正式な名前は覚えていないそうです…。
カッパドキアでは有名な洞窟レストランなんだそうですが、雰囲気は凄く良く、お料理もまずまずおいしかったようです。
一度行ってみる価値はあるようです。
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月15日 |
| スポット名: | デデマン カッパドキア |
| 投票数: | 1 |
両親がツアーで宿泊しました。
入ったとたんに(団体ですが)日本の曲をロビーのピアノで弾いたりしてくれて、
なんかすごく歓迎ムードあふれていたそうです。
ツインの部屋は広く、トイレやお風呂も一応掃除は出来ていたそうです。
リネンもまあまあ…ちょっとタオルが微妙だったそうですが。
アメニティも揃っていたそうです。(シャンプー、リンス、石鹸)
ただし、使わなかったらしいんですが。
ホテルのレストランでの夕食は、ビュッフェ形式だったそうですが、たくさんの種類のチーズが出ていたそうです。
三つ四つ試してみたそうですが、どれもものすごく塩辛くて食べられなかったそうです。
(一見マッシュポテトみたいなチーズがあって、間違えて取ったらそれもすごく塩辛かったらしいです)
| エリア: | ギザ |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月15日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
両親がツアーで使用しました。
部屋はツインでまずまず広く、清潔だったとのことです。
トイレやお風呂(バスタブ付きのシャワー)も掃除が行き届いていたそうです。
可もなく不可もなくというホテルだったそうですが、午前4時半頃からモスクからのお祈りの声がスピーカーで聞こえてきて目が覚めたとのことでした。
ホテルの内部は綺麗だったそうですが、ホテル近くの通りはゴミが多くちょっと閉口したそうです。
| エリア: | ホノルル |
|---|---|
| 時期: | 2006年07月 |
| 投稿日: | 2006年07月16日 |
| スポット名: | アストン アット ザ ワイキキ バンヤン |
| 投票数: | 1 |
ここは私の定宿なのですが、紹介しにくい…。
というのも、ホテルユニットじゃないので、借りる部屋がその都度全然違うし…。
一度ホテルユニットも借りたことがあるんですが、個人所有ユニットより汚かったし、土足の部屋だったので、それ以来不動産屋さんを通じて、個人所有のユニットを借りるようにしています。
今回も禁煙、禁土足の部屋だったので、裸足でくつろげるし、床に座ったり寝ころんだり出来るので、とても良かったです。
洗濯、掃除等全部自分ですることになるけど、メイドさんが来ない分気楽とも言えるし。チップの心配も要らないし。
洗濯は各階の端っこの部屋にコインランドリーがあります。クォーターがたくさん必要ですが。
ダストシュートも洗濯室の近くにあります。
今回の不動産屋さんはシャンプーリンス、石鹸から台所洗剤、スポンジ等々アメニティを付けてくださったので、とっても便利でした。
ワイキキ・バニヤンはバス停至近ですごく便利だし、クイーンズビーチは徒歩3分、ホノルル動物園には徒歩5分、カピオラニ公園の散策にもってこいの場所なので、気に入ってます。
| エリア: | ホノルル |
|---|---|
| 時期: | 2006年07月 |
| 投稿日: | 2006年07月16日 |
| スポット名: | --- |
以前から噂は聞いていたんですが、もっと早く行ってみなかったのが悔やまれます。
カラカウア通りからダイエーに行く道の入り口、バス停の反対側の白い建物がそうです。
知らないと非常に入りにくい店構えになってますが、気合いを入れてドアを開けましょう。
中には中国系のおじちゃんがいます。
左のボードにずらーっとメニューが書いてありますが、それよりレジの右上のホワイトボードに手書きされているメニューを狙います。
今回買ったのはオレンジチキンとトマトビーフ。
ずしっと重いレギュラーサイズはどちらも$4.99。
ミニサイズもありました。こちらはうろ覚えですがたぶん$3.75。
レギュラー一つで女性二人はたっぷり食べられます。
味は感動ものです。オレンジチキンとか、作り方が知りたかった…。
…すいません、イロモノくさいんですけど、行った人も少なそうなので。
まずは、ロケーション。
レオマワールドという元テーマパークが、経営者が変わって「ニューレオマワールド」として再開したレジャー施設の中のホテル。(現在の経営は加ト吉)
園の入り口と別のところにホテル入り口があって、当然ですが車でホテル前まで入ることが出来ます。
ニューレオマワールドの位置は、高松市内から車で約40分…もっとかな。
高松駅からだととても遠いですが、飛行場からはもうちょっと近いです。
人里離れたところにあります。夜は行き着くのが難しいかも。
和室に3人で泊まって、一人9000円ちょっと。
寝間着というか館内着はフロント隣に積んであるので「自分のサイズを探して好きなのをお部屋にお持ちください。」
和室に宿泊しましたが、「押入の中にお布団一式入ってますから、ご自分で敷いてください。」
…ホテルと思うから行けない。民宿と思えば…。
お値段から考えて、多少しょうがないんだと思います。
新しくできた「天然温泉 森の湯」
設備、お湯共々、まずまずです。
宿泊者は23:30まで入れるし、朝は6:30からやってるので、宿泊客には便利です。
レオマワールドにお子さま連れで行くなら、考慮に入れてもいいホテルでしょう。
市内からは完全にかけ離れたロケーションですので、覚悟して行きましょう。
サービスは値段がたです。特別不愉快でもありませんでした。あんなものでしょう。
ビュッフェタイプの朝ご飯は、意外と品数ありました。
小学生ぐらいまでのお子さまでしたら、レオマワールド園内は楽しく遊べそうです。
それ以上の方には、レオマワールドはかなり物足りないと思われます。