Dr.scientiaさんの旅行ブログ
すべて(19件)
| エリア: | ポンペイ |
|---|---|
| 時期: | 2008年04月 |
| 投稿日: | 2008年06月14日 |
| スポット名: | Hotel Diana Pompei |
スタッフが非常に親切でした.
レストランなども親切に教えてもらえます.
部屋も綺麗で何も不満はありません.
Booking.comでの評価の高さはウソではありませんでした.
http://www.booking.com/hotel/it/hoteldianapompei.html?sid=ffacbde2474a46dd8a6df635481a6b56
私が泊まったときも満室でしたので、イタリアでも人気があるように感じました.
イタリア国鉄から徒歩3分、ヴェスビオ周遊鉄道へは10分、ポンペイ遺跡まで歩いて10分〜15分の場所にあります.ソレントに行くときに少し不便でした.
| エリア: | ザールラント州 |
|---|---|
| 時期: | 2006年05月 |
| 投稿日: | 2007年05月19日 |
| スポット名: | --- |
フェルクリンゲン製鉄所に行ったときです。チケット販売所がショップも兼ねているのですが、ちょっと聞きたいことがあって英語で話しかけたのですが対応してもらったお姉さんは”はてな顔”でした。そうです、このあたりはどうやらドイツ語とフランス語がメインらしいです。ザールランド西部に行かれる方はお気をつけ下さい.
| エリア: | 古城街道周辺 |
|---|---|
| 時期: | 2006年05月 |
| 投稿日: | 2007年03月17日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
ドイツにはあまたあると思われる古城ホテル.
その中でも、
このヒルシュホルン城は中世ドイツのお城らしいお城ではないかと思います.
それほど豪華なサービースがあるわけでは無いのですが、
オリジナルのシャンパン等のサービスもあり、
お城ホテルの雰囲気を十分堪能できます.
ネッカー川沿いの風景もすばらしく、
霧に包まれた風景は芸術品です.
ヒルシュホルンは、ネッカー川の真珠と呼ばれているらしく風景は申し分ありません.
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年12月02日 |
| スポット名: | --- |
成都からの成田への直行便(北京経由)についての情報です.
成田から行く際もそうなのですが、
北京で出国手続きがあるので少々遅れます.
その遅れ具合が帰国時には色々と問題になってきます.
成田に到着が1時間以上遅れた場合、
成田からの交通機関がない場合があるのです.
私の場合、なんとか最終の京成の都心への直行便があったのですが、
手荷物の受け取り等で時間が掛かれば、
タクシーにならざるを得ません.
この成都から成田への中国国際航空をご利用の際は
成田から自宅までの交通にもお気をつけ下さい.
写真は北京で途中降機して出国手続き場へ向かう途中の様子
| エリア: | アルバカーキ |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月26日 |
| スポット名: | --- |
アルバカーキーのオールドタウンの地図は下のホームページからダウンロードできるようです.
http://www.albuquerqueoldtown.com/map.htm
| エリア: | アルバカーキ |
|---|---|
| 時期: | 2006年11月 |
| 投稿日: | 2006年11月20日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
ホテルブルー(http://www.thehotelblue.com/)
アルバカーキのダウンタウンからちょうど西側にあります.
旧国道ルート66号沿いにあります.
ネットからの直接予約で1泊69ドルでした.
外観は、そっけなくあまりホテルのようには見えませんが、
部屋はちゃんと綺麗で必要最低限の物が揃っております.
ロービーでは無線LANが無料.
部屋の中ではネットは出来ないようです.
朝食も無料で食べることが出来ます.
アルバカーキ空港からはシャトルバスサービスを行っているようです.
電話をすると15分おきに行き来しているとの事です.
空港に行くときは朝7時からやっているようです.
それより早く出かけるときはフロントで前日にタクシーを予約してください.
英語での電話が苦手な方は、
シャトルバスからタクシーで10分程度.
私はタクシーを利用しましたが15ドル〜17ドルでした.
空港からのタクシー利用者結構いるようで、
相乗りをお願いされるかもしれませんが、
その場合は若干安くしてくれるようでした.
ダウンタウン中心部、
近郊バスターミナル、アムトラック、グレイハウントへは
ホテルの目の前のルート66号を歩いて10分〜15分程度.
オールドタウンも目の前のルート66号を歩いて20分程度.
無料駐車場もあり、それなりに便利なところにあると思います.
治安は正直よくわかりません.
夜も食事をしにダウンタウンを9時頃までは出歩きましたが、
昼も夜もやはり人通りも少ないので
裏通りを歩いたり、夜遅く歩いたりするのはやめましょう.
どこでもそうですが、ホテルでも鍵を掛け、気軽に出歩くのはやめましょう.
さらに詳しい情報は以下に掲載中です.
現在、ブログ体験中.
http://blogs.yahoo.co.jp/doctorscientia/42268695.html
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年10月22日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
成都の陳麻婆豆腐に行って来ました.
地球の歩き方「成都・九寨溝・麗江」に載っている所です.
成都の中心街、西武やイトーヨーカ堂の若干北側に位置する
西玉犮街にある陳麻婆豆腐です(多分、一号店?).
実は、成都に行って気がついたのですが、
陳麻婆豆腐のチェーン店はいくつかあります.
追記:帰国後よく調べてみるとココは1号店ではありませんでした.
青羊宮店が本店のようです.
地球の歩き方に載ってたのでてっきり...
陳麻婆豆腐の横にも中華料理屋さんがあるので
間違わないようにしてください.
どなたかの情報にもあるように
店員さんは無愛想ですので、
あまり気にしないようにしましょう.
一人で行った場合は相席になるのでこれも気をつけてください.
私も後から3人の中国人グループと相席となり
その3人は宴会を始めてしまう状態.
もし、そうなってもあまり気にしないで行きましょう.
中国ではそれが当たり前のようでした.
麻婆の味は、東京のお台場等にある陳麻婆豆腐日本支店とほぼ同じです.
ただし、山椒の量が多いのでピリピリ度が強いです.
あとメニューに「金陳麻婆豆腐」とうのが写真入であるのですが、
これはどなたかの情報にもあったと思うのですが、
元祖麻婆豆腐の「陳麻婆豆腐」とは違います.
元祖麻婆豆腐を試したい方は、
「金」がついていない「陳麻婆豆腐」を頼むようにしましょう.
私は、ライスと一緒に頼んで7.5元=120円でした.
以下にも情報を載せております.
現在、ブログ体験中:http://blogs.yahoo.co.jp/doctorscientia/41339003.html
とりあえず、中国語で
「我想去○○」(○○へ行きたい)
発音は、「ウオ シアン チー ○○」らしいです.
という行き先を書いたメモを用意しました。
ポケットにはメモ帳と筆記用具を準備しております.
中国では筆談で通じる場合が多いようです.
[ホテルから乗る場合]
まず、ホテルのドアマンの方にタクシーでどこに行きたいかを伝えてみました.
そうすると写真のような裏側に行き先の書いたカードをくれました.
行くときには、タクシーの運転手に裏側を見せれば良いようです.
このカード意外と優れものでした.
表側に「私をホリデーイン(私が泊まったホテル)に連れて行ってください」と中国語で書いてあります.
そして、横にはホテルの位置が書いている簡単な地図もありました.
多分、こんなのがあるとホテルに帰る時にとても重宝するので
とりあえずドアマンの方にタクシーで○○へ出かけたいのだけど...と
聞いてみましょう.どうせ聞くだけならタダです.
[街中でつかまえる場合]
タクシーの捕まえ方は基本的に日本と変わりません.
なかなかつかまらない場合は、
お客を降ろしているタクシーを狙いましょう.
ただし、ここで気をつけてください.
せっかく捕まえたタクシーの助手席の方で、
どこに行きたい等々運転手に聞いていると
あっという間に後部座席に別の客が...
というような場面に遭遇しました.
そうです.中国のタクシーを捕まえる際には、
順番待ち・優先順位というような気配りはありません.
これは、郷に入れば郷に従えです.
ホテルへの行き方がわかるかどうかなどと運転手に聞こうというような
悠長なことを言っておられません.
タクシーが止まったら、間髪いれず乗り込みましょう
私が行った成都のタクシーは幸いにも無線が付いておりました.
行き先がわからない場合は、無線等で探してくれるでしょう.
私の場合も、無線で色々聞いているようでした(未確認)
成都のタクシーは大概メータが付いているので
法外な金額を請求された等の話は聞きませんでした.
以下のブログでその時の顛末をアップしております.
http://blogs.yahoo.co.jp/doctorscientia/41675812.html
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年10月17日 |
| スポット名: | --- |
成都ではHoliday Innに泊まりました.
http://www.ichotelsgroup.com/h/d/hi/1/en/hotel/ctuhi?rpb=hotel&crUrl=/h/d/hi/1/en/availsearch&ias=y
場所は、成都中心部からタクシーで20〜30分の所にある
成都国際コンベンションセンター地区のHoliday Innです.
多分、成都で一番新しいホテルになるのではないでしょうか?
くどいですが、中心部にある同じ系列のCrowne Plazaとは違いますよ.
中心地でないので、
観光で行かれる方にはあまりお勧めいたしません.
ハッキリ行って周りに何も無いからです.
偶然、ツアー等で使われる時には参考にしてください.
ただし、地下鉄ができると南北線の南の終点にあたりますので、
地下鉄が完成した時には選択肢に入れても良いかと思います.
幸運にも部屋を変えてもらうようなトラブルはありませんでした.
それでも、入室後すぐに、
浴室のお湯がでるか、水は流れるかは確認したほうが良いかと思います.
噂話は色々聞きました.
また、まだ新しすぎるのか両替もできません.
隣に銀行がありますのでそこで両替することになります.
夜に到着予定の場合、両替できませんのでご注意下さい.
インターネットはできます.
ただし、LANでなくADSLのようで、
パスワード等の設定をしないといけません.
ただし、ホテル従業員はとても親切でした.
日本人とわかったら日本語で挨拶してくれる気配りもあります.
というか、ここは外国人が多くくるからなのか
みんな英語が話せて高学歴(?)の方が多そうです.
多分、普通の中国人とは違うようなイメージを持ちます.
完成すれば大きな公園を周りに配置する
一大、コンベンションセンター兼オフィス街となるようですが、
私が行ったときにはまだ工事中でした.
| エリア: | ネルトリンゲン |
|---|---|
| 時期: | 2006年04月 |
| 投稿日: | 2006年10月28日 |
| スポット名: | NH クローステル ネルトリンゲン |
ネルトリンゲンは中世の町並みを完全に残してあるという貴重な存在らしく、
建物は昔のままで、泊まった部屋も三角屋根の途中にあり壁も斜めっておりました.
宿泊費ですが、早期に頼んだこともあり、一部屋1泊朝食付き1万円以内だったかと思います.
海外は一部屋単位の料金制なので割安感があります.
ホテルの朝ごはんも食べましたが、
パン、チーズ、ハムととても美味しかったと記憶しております.
有料でしたが高速インターネット接続も可能です.
ホテル専用駐車場もあります.
ネルトリンゲンの城壁内で駐車場付きは数少ないようで
ドライブ旅行の方にはお勧めです.
駐車場の入口は反対側の道にあります.
ちょっと狭いのでぶつけないように気をつけないといけません.
日本に良くあるカード方式の地下駐車場になっておりました.