アメリカ最古の町アルバカーキへ-2:Dr.scientiaさんの旅行ブログ
アメリカ最古の町の部類に入るというアルバカーキに行きました.
ルート66やオールドタウン等、
普段のアメリカとはちょっと違う雰囲気を感じる事が出来る場所です.
その時の様子をレポートします.
以下でもアルバカーキを含めた旅行記をリンク付き連載中です.
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昨日、アルバカーキに着いたのは夕方6時頃でした.
タクシーでホテルまで送ってもらいました.
そして、ホテルに着いたらバダンキューという感じでご就寝でした.
気づくと朝5時近くです.
とりあえず、朝焼けのアルバカーキを撮影しました.
高いビルもあまりない、本当に静かな町です.
このアルバカーキ、アメリカでは古き良き時代のアメリカ(?)の象徴の一つとなっている
ルート66号が通っていたところ.
ホテルの目の前の道がそのルート66号ということで、
街灯にもルート66を示す看板がついております.
ホテルからダウンタウン中心部を眺めるとルート66号は、
まだ人も少なく閑散としております.
アルバカーキは80万都市ということですが、
本当にアメリカの片田舎という感じです.
ちなみに朝のアルバカーキの町並みは、
夕方になるとこんな感じになります.
大げさでない飾り程度のネオンの光は、心を癒してくれるような風景です.
何回も繰り返しますが、本当に片田舎といった町でした.
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