バンコク徘徊・その3(ホアヒン日帰り):Deep Blueさんの旅行ブログ
時間の余裕が出来たので、まだ行った事のないホアヒンへ日帰り。
カオサンから新しくなった南バスターミナルへ。 昔のBTからは約4〜5kmは離れている感じ。
サーイターイマイ←ーーバス160B、3hーー→ホアヒン
1月06日夜這い便で帰国
バンコク→関西空港
1月11日岡山空港→羽田空港
3連休の最終日だったが、なんとか乗り込む。
「南BTはチャクラポン通りから#30バスが行く」という情報があったので乗車したら、南BTへは行かないと言って、直ぐ降ろされてしまった。
(DACOのバスマップにも#30が行くことになっているが、、、バスルートは前触れもなく変わるからなぁタイでは)
ウロウロしていると、タイ人に声をかけられお寺(ワット・ボウォニウェート)の停留所(写真)から#516が行くと教えてもらう。 コップンカー。
チケット売り場は建物3F。
多くの窓口があり、方面別、会社別に分かれています。
購入したチケット160B。後で分かったが HUAHIN PRAN TOURという会社でした。
他の会社でも大型バスで3h、バンで2.5h、180Bというのもありました。
バスは旧型大型バス、料金が安いので仕方がない。
外国人は見当たらなかった。 もっと快適なバスがあったのかも。
ので、タイ人の要求に応じて希望する場所で降ろしてくれます。 いかにもタイ的ですね。
日帰りの予定なので、帰りの時刻をチェック。
大体、1時間に1本。 BKK市内の行先が発車時刻によって、南BTと北BT(モーチット)に分かれています。 アテンション、プリーズ。
王室の別荘クライ・カンウォン(愁いなき館)があるホアヒンですが、王族専用の駅舎があります。
勿論、切符売り場なんてないのでしょう。
最近はヘリや専用車での移動がメインで、列車利用は少ないらしい。
この周辺の海は汚れていて、泳いでいる人もいない。
ダイビングも出来ないようだし、私にはちょっと。
ただプーケットやサムイ等に比べ、そんなに混雑していないので、ノンビリは出来るかも。
帰りのバスは3時間掛かって、南BT到着。
BTの北側(多分)の食堂エリアの傍から市内行の始発バスがある。
#28,30,40,66,79,507(中央駅),511(カオサン、イセタン),516、M24、M4。
でも、往路で乗れなかった#30の表示の所には、バスの姿見えず。 やっぱり、路線変更か???
今日は帰国日。 APバスで空港へ向かっている時に豪雨。
今回の滞在でも、朝・午後に雷が鳴って雨の降る日があった。 例年だと、正月の期間には雨が降った事が少なかったと思うが、地球規模の気候変化でしょうか、、、。
と、あるが、19:30チェックイン開始。
KIX行は空いているようだ。 過去の経験でもNRT行は急に空席が無くなる事があるが、KIX行は事前空席情報とあまり変化がない。
即ち、NRTに比べ需要が少なくのです。 大きな空港を造って、維持が大変です。
機材はB767(2−3−2)
KIX行は空いている。 通路側席をお願いしたら中央3人席。 横になって寝ていたら、コップンカー姉ちゃんが廻ってきて、「シートベルトをして寝てください。」と、教育的指導を。
でも、フォローで機体も揺れないし、楽チンでした。
大阪駅に8時に到着。 駅は通勤時間帯で混雑しているが食事が出来る所は少ない。
簡単なレストランを見つけて、久し振りの麺類。 やっぱり、日本食に限る。(感涙)
突然ですが事情により旅行記のアップは、これで終了です。 申し訳ありません。

早速やってきました!
いつも思うんですが、Deep Blueさんの旅行記は世界街歩きのようで楽しぃ!
でさ〜いきなりタイからうどん????
まっいいか!うどんすきだから♪
それに待ってました!
マングーちゃん♪
よくぞここまで(泣いている)…
大きくなっていますね!あ〜よかった。。
ていうか、奥様ががんばってるのね(笑)
マングーのパパ徘徊してるんだもんね。。。。
コメント待ってま〜す(適度なプレッシャー)
人に厳しく自分に甘い まりあ

耐える妻の会・会長様
旅先で出会う、人や物(建物・風景・食べ物等)に対し、各人の感じ方は様々です。 或る人は素晴らしいと感じても、別の人はそう感じないかもしれません。 旅行記に何処まで書くか難しい。
当方はボキャブラリーも貧しく、上手に表現出来ません。 内容がハゥ・ツー的になって恥ずかしいのです。 もっと詳しい人が居られる筈なので、「世界町歩き」なんて恐縮です。
今回の旅行記は事情で尻切れトンボなってお許し下さい、お代官様。
次回はもっと楽しい内容に努めたいと思います。
これに懲りずに、時々覗いて頂ければ、幸いです。
マングーも暖かくなって、太陽をいっぱい浴びられる日を待っていることと思います。 まずは、無事に節分を越さねば。
節分といえば、何処か面白い所を探さなければねぇ。
DEEP BLUE
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