| エリア: |
ペキン(北京) |
| 出発: |
2009年11月27日〜(4日間) |
| 航空会社: |
ユナイテッド航空 |
遊んで遊んで食べて食べまくるぞー!!!
| エリア: |
ウィーン |
| 出発: |
2009年08月31日〜(14日間) |
| 航空会社: |
ルフトハンザドイツ航空 |
東京からウィーンへ行きそこのゲウトハウスで1泊してからサラエヴォへ向かいます。
ウィーンはもっぱらハプスブルグ帝国の栄華の象徴である街並みを散策することに専念します。
| エリア: |
サラエヴォ |
| 出発: |
2009年08月31日〜(14日間) |
| 航空会社: |
ルフトハンザドイツ航空 |
民族統一とその失敗を経て現在に至る都市であるサラエヴォ
多文化や多様性は世界中で謳われているが、
高度の民族問題を抱くこの都市において多様性を語ることは非常に難しい。
10年前まではむごたらしい「兄弟殺し」が行われていたこの地で、今のサラエヴォがどのようであるか、そしてどうなっていくのかを感じるために行きます。
| エリア: |
ベオグラード |
| 出発: |
2009年08月31日〜(14日間) |
| 航空会社: |
ルフトハンザドイツ航空 |
チトーを中心とするユーゴスラビアは自主管理社会主義体制として冷戦期をどちら付かずで過ごした。
しかし、外憂概に対しての国家体制の安定は民族問題の内面化を意味していた。
それによりむごらしい紛争が始まり、NATOが鎮圧する形で終息した。
平穏を保っている現在、それは多くの同胞の死によって手に入れた自由である。
安定化を進めていくうえでチトー体制を反面教師にする必要はあるし、過去の忌まわしい記憶から避けることはできない。
民族問題と無関係と思われる日本人だからこそ、この地で起きた出来事とそこでたくましく生きる人々に接したいと思った。
| エリア: |
ブダペスト |
| 出発: |
2009年08月31日〜(14日間) |
| 航空会社: |
ルフトハンザドイツ航空 |
オーストリア=ハンガリー帝国や社会主義時代の面影が残るノスタルジックな街を訪れます。
温泉にも入ります。
ゲイに襲われないようにしなければw
| エリア: |
ミュンヘン |
| 出発: |
2009年08月31日〜(14日間) |
| 航空会社: |
ルフトハンザドイツ航空 |
中欧でもなく、バルカン半島でもない都市だけど、ここから日本に戻り、西欧の都市も見てみたいのでミュンヘンに立ち寄りました。
| エリア: |
京都府 |
| 出発: |
2009年05月01日〜(4日間) |
| 交通機関: |
ヒッチハイク |
ヒッチハイクで西方に行きます。
あまり具体的な目的はないのですが、とりあえずせっかくの休暇は関西で過ごそうかなと思っています!!
キューバ旅行〜チェ・ゲバラを中心とした革命軍の足跡をたどる旅〜
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| エリア: |
キューバ |
| 出発: |
2009年03月04日〜(14日間) |
| 航空会社: |
エアカナダ |
楽しみです!!