ドイツ リバークルーズ(ニュールンベルク〜トリアー) AMA(AMADEUS WATERWAYS)クルーズ MS AMALYRA「アマリラ号」クリスマス・マーケットクルーズ乗船記 - Vol.8 -:まんぼうのアオちゃんさんの旅行ブログ
まんぼうのアオちゃんより (只今 ローティンブルクに行く途中のバスの社内だ。 前来たのは いつ頃、、だったかなあ、、、。 思い出せないのだ、、 ここのバスの中、、眠くて心地よい、、車窓から見る ロマンチック街道の冬景色、、 外は寒そうだ。 そうか あれから もう やはり20数年以上、経ってしまった、、なあ、、。 プク )
プーク
充実のショアーエクスカーション(寄港地観光)!! ドイツの風情 クリスマス
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「クリスマス・マーケットクルーズ」 ドイツ ドナウ・ライン・モーゼル川
AMA(AMADEUS WATERWAYS)クルーズ MS AMALYRA「アマリラ号」乗船記 -Vol.8-
先日、ドイツ、ニュールンベルク〜トリアー間 【AMAクルーズ社】新造船「アマリラ号」クリスマス・マーケットクルーズに乗船した。
プーク
ライン川に入る前、マイン川沿い“WURZBURG"(ウィツブルク)に寄港する。
ここからは 古城街道の雄、ローテンブルクのバス観光に申し込んだ。 久しぶりだ。 我が家の2階の廊下に だいぶ前 来たときにに買ったローテンブルクの町並みの壁掛けが架かっている。 その当時が バスの中で 途切れ途切れに思い出された、、。
ご存知、 リバークルーズの寄港地の観光は ほぼ、すべてクルーズ代金に含まれている。 2−3のコースのチョイスを 前々日くらいまでに申し込んでおくのだ。 ほとんどが半日の「味のある そぞろ歩きコース」だが ポイント日は 終日のバスツアーもある。 今回は ローテンブルクとコッヘムのツアーが アオちゃんの魅力のコースだった。
ツアーガイドは 英語のスピーキング、そして 4色のヘッドセットを各自持たされて
統制が取れ まとまりがある。 ベテランでる。 大聖堂などはガイド付でないとは入れないところも行ける。 言葉がよく聞き取れなくても 何となく安心だ。 健脚度も3段階に別れ、年配者にも無理がない。 オアちゃん 以前 ある船社のツアー担当をしていた時代 このシステムはわかっていたが 細部のシステム作りが 中途半端だった思いが浮かぶ、、、。
走行しているうちに ドイツの田舎の風景に自分が溶け込んでいくような満足感に いつの間にか入っていた、、。 この時期のリバークルーズ、 何と贅沢なのでしょうか、、。
-続く-
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ヨーロッパリバークルーズの詳細以下
http://www.i-net-japan.co.jp/river/index.html
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旅行テーマ: クルーズ
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