新三峡ダム・悠久の三峡下り 長江クルーズ センチュリーダイヤモンド乗船に感動!Vol.7:まんぼうのアオちゃんさんの旅行ブログ
まんぼうのアオちゃんより ( 只今 長江、新三峡ダムに行くバスの車中だ。 軍隊が警備している、 ここだけはアオちゃん 20数年前の中国に初めてきた時の光景をを思い出したのだ。 ダムエリアに入るときの検問、空港と同じような物々しさのチェックだ。 チョット やりすぎかなあ、、ボディチェックもある。 でも それほどの要所なのかも、、。 プク )
プーク
新・三峡クルーズ、 センチュリーダイヤモンド 近況報告!
その七 「そのスケールは 圧巻! 新三峡ダム 放水も始まった。 」
11月4日 新三峡ダムが満水になった。 計画から約30年、中国の人たちは 万里の長城以来の大事業だったと 胸を張る。 アオちゃんも変貌を遂げた新三峡ダムと三峡クルーズに心を躍らせての 乗船だった。
プーク
ダムはまだ工事中だった。 いまは 500トン以下のロックの工事が終盤戦だ。 何と 水門ごと一気に上げるエレベーター式の水槽ロックのことだ。 すごいことを考えるものだ。
展望台あり、博物館あり、大駐車場あり 大変にぎわっており もう少しゆっくりと展望台から味わいたいものだが、、 仕方がないのか、、。 プク
プーク
ダムを後に、宜昌まで 最後の渓谷を楽しむクルーズが 深々と 続く。
何か ダムの通過の下流のほうが落ち着き 心がなじむ、、 そうか、ここは水位が上がらず昔のままの長江か。 ウーン いいなあ、 このまま南京まで行きたいものですが ここらで今回の旅は ここで打ち止めです。
走行しているうちに このままの感動を 心に残しながら 次回 さらに南京、そして上海へと 心が走る アオちゃんだったのだ、、。。 プク − 一旦、完−
プーク
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