ファルコンさんの旅行ブログ
すべて(8件)
舟盛りプランで宿泊したのですが、写真の量で2人分。十分満足できます。
他にもいくつかの海鮮料理プランがあり、冬場であればもちろん越前ガニが満喫できるようです。
宿の施設・設備やいたれりつくせりのサービスより、食べることを楽しみにいくには、全然問題ないと思います。
| エリア: | カナディアンロッキー |
|---|---|
| 時期: | 2001年09月 |
| 投稿日: | 2007年03月31日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 3 |
ここに泊る最大のメリットは氷河観光に超便利なこと。雪上車ツアー出発点・アイスフィールドセンターの中にあるのですから。
混雑する日中の時間帯を避け、朝一あるいは最終の氷河観光にはうってつけのロケーションです。また、スケジュールの組み方によっては時間の有効活用にも。
氷河観光のための施設内にあるのでホテルとしての設備は最低限(寝る&食べるだけ)ですが、客室(氷河側と山側があり、山側の方が若干安い)の多くはロフト付きでちょっぴりリッチ(?)な気分。水道の蛇口からはロッキーの天然水が飲み放題!?
レストランは、夕・朝食はまず100%宿泊客のみなので、よほどのことがない限り氷河を眺めながら食事が楽しめます。
夕食後の時間は、センター内にあるグレーシャーギャラリー(夏のピーク時は夜遅くまで開いてます)を覘いてみましょう(他にすることもないので)。
場所柄、周りにはなにもありませんが、氷河観光時間帯以外の静けさは保証付き(?!)。
ホテルの営業期間は、5月〜10月初旬頃、です。
| エリア: | カナディアンロッキー |
|---|---|
| 時期: | 2000年10月 |
| 投稿日: | 2007年03月25日 |
| スポット名: | --- |
カナディアンロッキーをレンタカーで旅する時、バンフ〜レイクルイーズ間の移動は一般的にはトランスカナダハイウェイ。
ですが、よほど時間に追われているのでなければ、片道はボウバレーパークウェイ -Bow Valley Parkway- を走ってみるのもオススメです。
スピードは出せませんが、交通量は少なく、ゆったりと自然を満喫しながらのドライブが楽しめます。
レストエリアやハイキングトレイルもいくつかあり、時には野生動物が出迎えてくれるかもしれません。
| エリア: | ジャスパー |
|---|---|
| 時期: | 2000年10月 |
| 投稿日: | 2007年05月13日 |
| スポット名: | --- |
ジャスパー郊外アサバスカリバーの川岸にあるカナディアンロッキーらしいログキャビンの宿。
森に囲まれた土手のようなところに位置しており、川を眺めることができる部屋はごく一部ですが、河原には容易に下りることができます。
客室は落ち着いておりいい雰囲気。私が利用したスタンダードルーム(写真下)の他に、数タイプのスイート(キッチン付)、があります。
野生動物が宿敷地内に遊びに来ることもあり、朝起きてカーテンを開けると外にはシカが(写真上)、なんてことも。
レストラン(入っていないので中身は不明)、コインランドリー完備。冬期は休業。
トラムウェイ乗り場に比較的近くウィスラー山観光にも便利です。
| エリア: | ウトロ |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年11月17日 |
| スポット名: | ウトロ温泉 旅館 しれとこ村つくだ荘 |
ウトロでの宿泊:せっかく温泉地に来たのだから夕食はバイキングではなく、けれど食べ応えあるメニューを、予算は抑え目で。宿の施設・設備には目をつぶってもいい。そんな時にはいいかもしれません。
旅館というより民宿に近く、合宿所のような雰囲気も。観光バスの運転手・ガイドの定宿にもなっているようです。(新館もありますが、こちらはバス・トイレ付ということ以外は不明です。)
それでも風呂はもちろん温泉、大?浴場(中浴場くらいかな)。少々熱めですが、いいお湯です。
料理は、写真のカニ・いくら丼(ミニサイズ)を含めて13〜14品ほどが基本料金内。生ビールを1杯つけても、一万円でお釣りがきました。
| エリア: | 松本 |
|---|---|
| 時期: | 2006年12月 |
| 投稿日: | 2007年01月06日 |
| スポット名: | --- |
松本市の中町には古い蔵作りの建物が多数残っており、カレーの店デリー(松本市中央2-4-13)もその中の一つ。
メニューは8種類ほどで、奇をてらったものではなく、いたってオーソドックスでマイルドな感じの美味しいカレーがいただけます。
写真左、店の外観。
写真右、辛口ビーフカレー(写っていませんが、肉はちゃんと入ってます)サラダ付で700円。
松本城にも近く、縄手通り商店街、中町と合わせての、観光・散策がてらの昼食にもおすすめです。
| エリア: | 新得・芽室・士幌 |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年11月16日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
ちょっぴりハイグレードな秘湯。
基本的に足(車)を用意する必要があります。
宿への道の最後の10kmほどはダートですが、安定した道ですのでそんなに心配せず走れます。
山奥にありながら、山小屋ではなくリゾートホテルといった感じですが、国民宿舎なので料金も手頃、館内・部屋も綺麗です。
温泉は無色透明無臭でサラッとした感じ。大浴場もいいですが、露天風呂(ぬるめと熱め、2種類あり)が最高です。眼下のユートムラウシ川の流れを聞き、周囲の緑の木々を見ながらの入浴。紅葉、雪見、新緑…シーズンを通して楽しめるのでは。
レストランでは鹿肉料理も味わえます。
| エリア: | 糠平湖・然別湖周辺 |
|---|---|
| 時期: | 2006年10月 |
| 投稿日: | 2006年11月05日 |
| スポット名: | --- |
糠平温泉にある豚丼の店「みはる」
メニューは豚丼のみ、普通盛(\1,000)と特大盛(\1,500)の2種類。 普通盛でも、でっかいロース肉3枚がご飯を覆ってます (気のせいかご飯やや少なめの感じがしなくもありませんが)。
食べていないので不明ですが、特大盛だと肉の枚数が増えるようです。
肉とご飯は別々のタレを使っており、肉の味付は控えめで、意外とさっぱりいただけました。