漣さんの掲示板

漣さん版の暫定リストのリストを楽しみにしてました。
期待通り、濃いですね〜。
フラニャ野戦病院とか(笑)
私の場合、ブリュッセルの2件(最高裁判所、ギャルリー・ロイヤル・サン・チュベール)以外は暫定リストに入ってるとは知らずに行ったところばかりなのですが、漣さんの場合は狙って行ってるのが凄いです。
今後もこのリストが増えていくのを楽しみにしてます(^_^)

早速の書き込みありがとうございます。
フラニャ野戦病院は1時間以上歩いてやっと辿り着いた思い出の場所です。なんせ敵軍に見つからないよう奥地に建てられたものですからw
最近は旅行の日数が取れないので暫定リストまで訪問できないのが現状ですが、なんとか数を増やしたいですね。
それと、意外にこのリスト反響があってどんぴさんより先に2人の方から投票頂きました。
ほとんど得票のない拙旅行記では考えられない快挙ですw
マニアック旅行記でもそれなりに需要があったようで嬉しい限りですw



今度ベルギーへの旅行を予定してて、アントワープで時間がありそうなので
行ってみます。内部の様子などよくわかって良かったです。
またゆっくり別の旅行記も見せてもらいますね。

今度ベルギーへの旅行を予定してて、アントワープで時間がありそうなので
行ってみます。内部の様子などよくわかって良かったです。
またゆっくり別の旅行記も見せてもらいますね。

こんにちは、
蓮さんの素晴らしい世界遺産巡り拝見しましたが、
ホントに凄いですね。
お恥ずかしい事に、私には殆ど未知の世界遺産ばかりでした。
さて今回9月に重慶:三峡下りをしようと、マイレージでチケットをゲットしました。
9日間という決まった日数ですが、
折角重慶へ行くのだからその周りも観てみたいと考え、
大足と武隆を調べて蓮さんの旅行記を参考にさせて頂いています。
そこで、重慶から武隆へはどのようにして行かれたのかを、
教えて頂きたいのです。
以上、宜しくお願いします。

はじめまして、漣と申します。
9月とはいい季節ですね〜。重慶で三峡下り、船の乗り場は見たんですが・・・。是非感想を聞かせて下さい!
さて、お尋ねの武隆へのアクセス方法なんですが、申し訳ありません。ゴールデンウィークの短い期間の旅程だったもんで、手配旅行の形態をとってまして、専用車での移動だったんですよ。
おそらく重慶からバスが出ているとは思うんですが、車で3時間半の道程でしたので、バスだともっと掛かると思います。
また、武隆市から登録地域の芙蓉洞、地縫、天生三橋ともに結構距離があり公共交通で行くのはさらに困難だと思います。
地縫には行ってないんで詳細は分からないですが、芙蓉洞までは車で30分前後、ある程度の人数が集まった時点で1時間前後のガイド付き見学。
天生三橋は車で40分前後、軽いハイキング程度の体力要、エレベーターで底まで下りた後、2時間前後の道程です。
公共交通で周ろうとすると3〜4日は必要になると思います。
ちなみに、大足石刻は一大観光地なので日帰りが可能です。宝頂山(人が物凄い)と北山(ほとんど人がいない)辺りがお勧めです。

お話しから専用車(チャーター)かしらと思っていましたが、
やはりそうでしたか、、、、
日本語のホームページを出している中国旅遊数社に、
ツアー状況を確認したのですがいずれも扱っておらず、
チャーターを進められましたが一人二万5千以上するので、
貧乏旅にはとても手がでません。
重慶から武隆には沢山の列車が走っているのですが、
予定している時期が国慶節とあたり、
切符買いで時間をとられたくないのでツアーにしようと思ったのです。
中国語で調べたら51766.comにツアー自体はあったのですが、
曜日が決まっている物だったので参加したくても不可能でした。
まだ時間もありますので、
もう少し調べて行けるようにしたいと思います。
お忙しいところ本当にありがとうございました。

「間違えて自分のレスに返信してしまいました。
又貼り付けます。
ドジでホントにすみません。」
お話しから専用車(チャーター)かしらと思っていましたが、
やはりそうでしたか、、、、
日本語のホームページを出している中国旅遊数社に、
ツアー状況を確認したのですがいずれも扱っておらず、
チャーターを進められましたが一人二万5千以上するので、
貧乏旅にはとても手がでません。
重慶から武隆には沢山の列車が走っているのですが、
予定している時期が国慶節とあたり、
切符買いで時間をとられたくないのでツアーにしようと思ったのです。
中国語で調べたら51766.comにツアー自体はあったのですが、
曜日が決まっている物だったので参加したくても不可能でした。
まだ時間もありますので、
もう少し調べて行けるようにしたいと思います。
お忙しいところ本当にありがとうございました。
> はじめまして、漣と申します。
> 9月とはいい季節ですね〜。重慶で三峡下り、船の乗り場は見たんですが・・・。是非感想を聞かせて下さい!
> さて、お尋ねの武隆へのアクセス方法なんですが、申し訳ありません。ゴールデンウィークの短い期間の旅程だったもんで、手配旅行の形態をとってまして、専用車での移動だったんですよ。
> おそらく重慶からバスが出ているとは思うんですが、車で3時間半の道程でしたので、バスだともっと掛かると思います。
> また、武隆市から登録地域の芙蓉洞、地縫、天生三橋ともに結構距離があり公共交通で行くのはさらに困難だと思います。
> 地縫には行ってないんで詳細は分からないですが、芙蓉洞までは車で30分前後、ある程度の人数が集まった時点で1時間前後のガイド付き見学。
> 天生三橋は車で40分前後、軽いハイキング程度の体力要、エレベーターで底まで下りた後、2時間前後の道程です。
> 公共交通で周ろうとすると3〜4日は必要になると思います。
> ちなみに、大足石刻は一大観光地なので日帰りが可能です。宝頂山(人が物凄い)と北山(ほとんど人がいない)辺りがお勧めです。

はじめまして、オーストラリア大好きのりすヒロです!!
ロード・ハウ島を見ることができ、とてもうれしかったです。。。
私は1988年に滞在しました。
懐かしいです〜〜私にとって特別の場所です・・・
今回シドニーに行った時、ロード・ハウ島のパンフレットを貰うことができ、私が宿泊したアコモにまだ宿泊できることを知り、とてもうれしかったです。。。ずいぶん豪華な施設もできて・・・
AUSの友人たちに行ったことがありと言うと、みなとてもびっくりします!そうなんですよね、旅行客の制限やフライトのチケットがとりにくいと。
あれから何度もAUSに行くのですが、行くチャンスがなく、いつか娘を連れて行こうかと思っています。。
ロード・ハウ島の旅行記、とても懐かしい、うれしい気持ちになりました。
ありがとうございます。

どうも、漣と申します。今後ともどうぞ宜しくお願いします。
ロード・ハウ島ですか、ここは今まで訪れた世界遺産の中でも特に思い出深い場所の1つです。今まで訪れた場所で1つだけ行けるとしたら間違いなくここを選びますね。あんなに美しい場所は滅多に出会えるもんじゃないです。
1988年に訪問されたとのこと。凄いですね、その頃は日本ではロード・ハウ島は殆ど知られてなかったんじゃないですか?

本当に・・・私ももう一度行きたいと思う場所です!
ヘロン島に行くはずが、ロード・ハウ島になり、当時困りました。。。私はその頃ダイバーだったので、ヘロン島でダイビング三昧するつもりだったから。ネットがない時代、AUS大使館の図書館に行き、パンフレットをもらって、百科事典で調べて・・・びっくり!
とても幸運な変更だったと思います。
確かに、当時日本から行った人はいないと思います・・・
AUSに住んでいた日本人の夫婦と偶然出会うことができたり、オージーの友人もできたりと。。。
素敵な出会いを運んでくれた場所です。
いついけるでしょうか?


漣さん、お久しぶりです。
私がアミアンに行った2005年夏のアミアン・コインロッカー状況は、、、
私はパリから日帰りだったので問題ナシでしたが、、、
アミアンで会った日本人ご夫妻によると、、、
駅のコインロッカーはフラン対応でユーロのコインでは使えないと言われたとのこと。
当時すでにユーロが流通していたのにまだフランのコインロッカーだとは!
かのご夫妻、アミアン見学後スペインに行くとかで、大きなスーツケースを持っていました。
ご苦労さまでした。
そして2006年に漣さんがアミアンを訪れた時はそのコインロッカーは撤去されていたのですね。
でもまだ新しいコインロッカーは置いてなくて。
2007年の今の状況はいかがなものでしょうか。
でも、アミアン大聖堂は素晴らしかったですね。

どうも、ご無沙汰してます。アミアンのロッカー、そんな旧式だったんですか。そりゃあ撤去もされますわな。
結構大きめな都市だからと高を括っているとこれですから、事前の下調べは重要ですね。おそらく今頃は立派なロッカーが設置されてるんではないかと期待してます。バックパック背負って大聖堂に入るということほど厳しいことはないですから・・・。

漣さん、こんにちは。
コクリコの旅行記に訪問下さりありがとうございます。
漣さんは世界遺産巡りをされているのですね!
素晴らしいことですね。羨ましいです。
私は4トラの会員になってからはフランスしか行っていないので、先にフランスを見させていただきます。
私は世界遺産を見学するのは目的ではないのですが、偶然何ケ所か(パリセーヌ河岸、モン・サン・ミシェル、ヴェルサイユ、フォンテーヌ・ブロー、ランス、ブールジュ、シャルトル、アミアン、ストラスブール、リヨン、アヴィニョン、アルル、カルカッソンヌ)に行きました。
ヴェゼール渓谷を自転車で回るなんて体験はできそうもありません。
ラスコーの他にもたくさんの先史時代の遺跡が残っているのですね。
私はパリから近いサン・ジェルマン・アン・レイにある考古学博物館でラスコーの壁画の等身大の展示室は見学したことがありますが(^^;)、漣さんは遥々いらしたのですね。写真から博物館とは違う先史時代の空気が伝わってきました。早朝の村も良い感じの静けさですね。
クロマニョン人の後ろ姿に哀愁が感じられて、ヴェセール渓谷旅行記の最後を飾るにふさわしいと思いました。
1票投じさせていただきます。

再訪と投票まで頂き、有難うございます。ヴェゼール渓谷は特に思い出深い場所の一つですね。丁寧なコメントいただいたのに、あんな締めで申し訳ない。
岩絵は単純でありながら、人類黎明期の想像力がそのまま伝わってくるので特に好きなジャンルです。時間の関係や本物を見たいという気持ちもあってラスコーの複製は見ていないんですが機会があれば再訪したい場所です。フランスの世界遺産は現在書いているもの以外にも多く訪れていますんでこれからも宜しくお願いします。