トリュフを堪能した夜★『テール・ド・トリュフ東京』:クレールさんの旅行ブログ
トリュフといえば言わずと知れた、
フォアグラ、キャビアと並ぶ、世界三大珍味のひとつ。
考えてみると、
フランス料理のメインの上にちょっぴり載っていたりとか、
その程度でしか、味わったことがない。
本当の魅力に触れてみたくて、行ってみました。
■テール・ド・トリュフ東京/Terres de Truffes,Tokyo
〒106-6165
東京都港区六本木6-10-2 六本木ヒルズヒルサイドB1
TEL 03-5786-6655
ランチ 11:00〜15:00(L.O.14:00)
ディナー 17:30〜23:00(L.O.22:00)
"Terres de Truffes"
http://www.terresdetruffes.com/
2002年 南フランス・ニース本店オープン。
2003年 パリ支店オープン。
姉妹店となる三店舗目がこちら
『テール・ド・トリュフ東京』。
前菜からデザートに至るまで
すべての料理にトリュフを用いた、
トリュフ料理専門のフレンチレストランです。
http://www.terresdetruffes.jp/
六本木ヒルズ内で、ひときわ
入りづらい(?)重厚な雰囲気をかもし出すエントランス。
トリュフについては素人の私達でしたが・・・
学んだウンチクを少々。
トリュフ=和名:西洋松露(セイヨウショウロ)
セイヨウショウロ科のキノコの一種。
フランス産の黒トリュフ(Melanosporum Vitt.)と、
イタリア産の白トリュフ(Magnatum Pico)が
もっとも珍重されている。
それ自体に香りがあるが、味はほとんどない。
黒よりも、白の方がより刺激のある芳香を放つ。
パンのお皿の片隅に
粗くひいた胡椒とお塩が載っておりまして、
その上にギャルソンさんが、
トリュフオイルを注いでくれます。
一気に、芳香がたちこめる〜〜♪♪
これを、温かいバゲットに少量つけて、いただきます。
滑らかな口あたり、鼻に抜けていくトリュフの香り・・
最高です^^
パンを食べ過ぎるとお料理が入らなくなるというのに・・・
自制心は吹っ飛び、もう止まらない。
お料理は、旬のフレッシュな
夏トリュフ(Aestivum Vitt)を主に使ったコース。
夏トリュフはもっともポピュラーなトリュフで、
黒いダイヤと称される黒トリュフ(冬トリュフとも言う)
の、近縁種。
高級度で言うと、黒トリュフよりも下です。
香りもそれほど強くありません。
旬のフレッシュ感を楽しむもののよう。
アミューズ。
薄く切った温かいバゲットの上に、
カマンベールチーズと、夏トリュフのスライス。
写真ではわからないですが、
チーズが真ん中で切ってありまして、
間に黒トリュフが挟んであります。
黒トリュフの濃厚な香り・・・たまりません〜♪
熱々のポテトに、トリュフ入りのクリームソース。
そしてトリュフスライス。
クリームとトリュフって、凄く合うんだなと思いました。
濃厚ながら、上品でしつこすぎないソースと
ねっとりした舌触りのポテトがとても美味しかった。
是非、またいただきたい逸品♪
デザート
濃厚ヴァニラアイスクリーム
トリュフ入りキャラメルソース
すごく美味しい♪
アイスクリームとキャラメルソースを一緒に口に運ぶと、
正直トリュフの香りは殆ど感じません。
(美味しいので別に良いんですが)
でも、ソースだけをいただいてみたら、
やっぱり『トリュフ〜〜♪♪』でした。
オトナの、甘〜い贅沢です^^
ちょうど、結婚記念日の直前だったので・・・・
予約時に記念日だとお伝えしておいたら、
デザートタイムにチョコレートで描かれた
可愛いプレートが運ばれてきました。
これは、『見るだけ』
でも嬉しい^^ありがとうございました〜♪
トリュフ入りのオリーブオイルは、
店内で買うことができます。
が、一本5800円(〜9200円)しますし
自分が日常的に使いこなすとは思えなかったので、
購入せずに帰ってきました…
パスタやスクランブルエッグにかけるのが
オススメだそうです♪
絶対、おいしいだろうな〜〜〜〜。

クレールさん、お久しぶりです♪
お元気でしたか?
お店自体…外から中がうかがえない時点で入りづらそうな雰囲気がプンプンだね(笑)
でも実際に、お店の中に入ってみたらどんな感じでしたか?
やっぱり、緊張しましたか??
それにしても本当に、トリュフ、トリュフ、トリュフって感じですね!!
あぁぁぁ〜トリュフってすっごく高価というのがあるから…このお料理で諭吉さんが何人クレールさんのもとを去って行ったか…想像すると怖い(笑)
あぁぁぁ〜トリュフなんて、見たことも香りを楽しんだことも無いから…羨ましいです!!!!
クレールさんのこの写真を指でこすったら、トリュフの香りがしたらいいのにぃぃぃ〜(笑)
あ!遅くなってしまいましたが、結婚記念日おめでとうございます♪
これからも末永く旦那さまとお幸せに(≧∀≦)/
ではでは、またお邪魔します♪

ちゅんちゅんさま
ご訪問とメッセージ、ありがとうございます〜!
日本は酷暑でしたが、おかげさまでゲンキにしております^^
ちゅんちゅんさんはお変わりないですか〜?
こちらのお店、薄暗くて重厚な入り口から
かなり入りづらい雰囲気が漂っていたのですが〜・・・
扉を開けた瞬間、お店の方の笑顔に囲まれ、
一気に気持ちが和みました。
諭吉さんはね・・・そうね、それでなくてもすぐ去ってゆくお方なのに・・
こういう日は特に、足早ですね(笑)
ちゅんちゅんさんは、記念日は相方さまとどんな風に過ごされるのですか?
私からすると、ヨーロッパにお住まいだということ自体が、
日々記念日であるが如く、シアワセなことなんですが〜^m^
あぁ、羨ましい〜!
また、美しい旅行記ゆっくり拝見させてくださいねー♪
クレール。

クレールさん、こんにちはぁ〜♪
> ちゅんちゅんさんはお変わりないですか〜?
こちらも元気にしています♪
でも、今年の12月末に帰国がほぼ決まり、今は少しずつ荷造りをしている所です。
帰りたいような…帰りたくないような…ちと複雑な感じです(笑)
> こちらのお店、薄暗くて重厚な入り口から
> かなり入りづらい雰囲気が漂っていたのですが〜・・・
> 扉を開けた瞬間、お店の方の笑顔に囲まれ、
> 一気に気持ちが和みました。
それは、いいですね♪
お店の方まで、硬い表情だと…さらに緊張感が高まっちゃいますもんね(笑)あぁぁぁ〜いつか、私もトリュフ食べてみた〜い(≧∀≦)/
> ちゅんちゅんさんは、記念日は相方さまとどんな風に過ごされるのですか?
うちは、もっぱら家で過ごすことが多いですね(^^;
2人で、簡単なお料理を作って、お酒をチビチビやりながら…DVDをみたり、過去の写真を見たり…。
たまには、クレールさんのように素敵なレストランでお食事したいものです!!
ではでは、またお邪魔します(≧∀≦)/

こんばんわ♪ クレールさん。
暑いときは美味しいものをたくさん食べて乗りきらなきゃっ!! ですよね。
puyoの場合、”暑いときは”が変幻自在に使えると事が
悩みの種です。。
セレクトのレストラン、クレールさんらしいおっされ〜なお店です。
サマートリュフって最近いただくプレートにぺラン、ぺランとのっかっているのに遭遇するのですが、あまり香りはしなかったです。。
クレールさんの説明で納得(^^ゞ
旬を楽しむものなんですね。
わたくし、超現実派なのでしっかり香るオイルがほしい〜と思ってしまいました。
素敵な結婚記念日ですね☆彡
ではでは(^^♪
puyo

puyoさま
こんにちは〜!カキコミをありがとうございますm(_ _)m
暑い!!
夏は(夏も)いっぱい食べて、エアコンきんきんのオフィスに閉じ籠って・・・太る一方です。
サマートリュフって、もしかして最近ちょっと流行ってます??
色々なお店で『サマートリュフ』っていう文字を目にするのですが。
確かに、ペラン・・・・と1枚か2枚、という状態で遭遇することが多いですね。
私もこんなに沢山一度に口にするのは初めてでした。
香りもあまりないし・・・なんというか、値が張る割には微妙な食べ物かも(笑)
白トリュフオイルは、私も買おうか迷ったんですけどね〜・・・
お財布と、予測される使用頻度と、両方を鑑みまして、
結局購入には至らなかったんですが〜〜〜。
暑い暑いと言いつつも、残り少ないこの季節を存分に楽しまなくちゃ、ですね!
puyoさまご夫妻も、楽しい夏を♪♪♪
クレ。

クレちゃん、こんばんは〜☆
ちょっとご無沙汰しちゃってましたっ、毎日暑いですがお元気ですか〜?
プロフの可愛いにゃんこが気になって??…掲示板拝見して、なるほど〜了解です(^^ゞ
いいな〜、私も会ってみたい♪
さてと、トリュフ専門店にお邪魔しま〜す。
人生の中で、トリュフなるモノは一体何グラムぐらいお口の中に入ったでしょう?…ってくらい、味わった記憶がない(笑)
それが、すべての料理に使われているなんてすごいね〜、大人のレストランだね〜☆
…と思ったら、最初に登場した前菜のアスパラが“福島産”!?それも、“伊達郡”っていったら隣だよ、あはは〜
きっと私には縁のないレストラン☆…と思っていたけど、なんだかちょっと親近感わいちゃいました♪(笑)
あ〜!
クレちゃん、今月末に台湾なのね〜♪
ちゃむた夫婦、“行きたい行きたい”と言いながら未だ行っていない憧れの台湾♪存分に楽しんで来てね〜(^O^)/~~~
…旅行記、待ってます♪(早っ!)
ちゃむた

ちゃむたさま
こんにちは〜!
お久しぶりです。その後お元気ですか?
ご訪問ありがとうございますm(_ _)m
ほんとに、毎日暑くて!!
昼間のオフィス街は殺人的です(泣)
風も吹かず四方八方から、光と熱で攻められてる感じ。
にゃんこも毎日、日陰でだらーーーんと無防備に寝ています・・・
福島産のアスパラ!そうか、そういえばちゃむたんの地元だ〜!
しかも隣の郡だったのね。
美味しくいただきましたよ〜〜。お隣郡の皆様にお礼をお伝えしておいてね^^?!
会長が、ここのお店次回の総会の候補店にするっておっしゃってました☆
ひょっとしたら、次は一緒に来れるかも〜♪
台北、土曜日から行ってきます!
太るの覚悟で、美味しいものいっぱい食べてくるよ^o^
でも、あちらは土曜日からずっと雨らしい・・・ (涙)
クレ。

クレールさんの旅行記って、なんて優雅な香りが漂ってくるのでしょう!
私がトリュフを堪能したのっていつだったことやら…?
ほとんど記憶に残っていない遠い昔の香りと味。
六本木ヒルズにこんな素敵なお店があったのですね。(いつもカフェか中華系しか入らない私には縁のなさそうな高級感漂う場所…)
その昔、ローマに住んでいた頃に白トリュフの料理(と言っても何かの料理にパラパラと少しだけ振りかけてあったような?)を食す機会があって、その香りに”わぁ〜!”って感激したことだけはかすかに覚えております。
あれから幾年月、黒トリュフは機会があっても、白にはなかなか巡り合っておりません。
お皿のトリュフのイラストも微笑ましいですが、見るだけとはいえ、アニバーサリーのプレートが可愛い〜!
トリュフはもちろん、素敵なお食事の最高の隠し味は、最愛のパートナーと一緒に味わうということでしょう♪
とっても幸せな気分にさせて頂きました(^。^)
Michy

Michyさま
ご訪問ありがとうございます〜。
優雅だなんてとんでもないですー。
普段、生活感にまみれた日々を送っているので(笑)
たまには現実逃避しないと!
トリュフの香りって、ヒトをシアワセにしてくれますよね♪
私も、白トリュフのパスタを初めて頂いたとき(日本のイタリアンで、ですが)
その香りに感激しました。
黒よりも一層香りますよね〜。
今度ヨーロッパに行ったら、本場でいただいてみたいです。
> トリュフはもちろん、素敵なお食事の最高の隠し味は、最愛のパートナーと一緒に味わうということでしょう♪
素敵な言葉ををありがとうございます。
最高の隠し味・・・・
そんな風に改めて思う事など、皆無な今日この頃でしたが^^;
Michyさんのお優しい言葉で、大切な事に気づかせて頂いた思いです〜。
ありがとう☆
クレール。

クレールさん、こんばんは
さすが、トリュフ料理の専門店、最初のオリーブオイルからノックアウトされちゃうんですね。
トリュフの香りは、ギイ・サヴォアの黒トリュフのスープで、初めてこれがトリュフの香りなのかと分かったのですが、もうずいぶん前で記憶も薄れてしまいました。
日本では、普通はトリュフはどこ?なんて探してしまうのが普通なのに、どのお皿にもこれでもかというくらい、トリュフが乗ってますね。
行ってみたいお店が、また増えてしまいました。
パピー

パピーさま
カキコミありがとうございま〜す。
このオリーブオイル+パンは、かなり気に入ってしまいました〜♪
元々パンが好きのもあり、つい食べ過ぎてしまうので
いつもはなるべく我慢して、お料理に突入するのですが
この時は、自制心を失いました(笑)
ここは、お料理自体はとってもシンプルです。
あくまでトリュフが主役という感じですね。
お魚のメニューが充実しているかどうか、わからないのですが
(お肉・フォアグラ+トリュフというメニューが多かった気がします)
奥様がOKでしたら、是非いらしてみてくださいね〜♪
今夏は、残念ながらパリへは行けそうにありません・・・
ギィ・サヴォワが遠のきました(涙)
クレ。

ん〜ん写真だけ見てなんとまぁ〜贅沢な!!!!!!
と思っていたらコメントが…フムフムな〜るほど、ってまりあスパゲッティにむかえに座ってる旦那の顔が見えるくらいうす〜く切ったトリュフしか食べたことありません!
パリにもニースにもあったのね…しらなんだ。。。海外だと思いきっていただけるんですが。。ユーローとかドルだと財布が緩む…
そして、おっされ〜じゃありませんか!?
副会長のおっしゃる通り「大人の醍醐味」か。。。
お料理はシンプルにトリュフの香りを楽しむ…いいですね〜〜
あの、トリュフ入りのオリーブオイルならなんとか買えそうですが、出来れば半分の大きさで。。きっと、バゲットにオイルをつけて戴いたら美味しぃどろうなぁ〜と…あ〜〜〜食べてみたい!!
そうだ!ここはランチ(いつもランチだ!)やっていないの?
肝心なお値段は???次回の総会候補にあげれる値段だといいなぁ〜
それにしても、結婚記念日にこんな素敵なお食事を♪
羨ましくってポチッを二度してしまいました!!
ごちそうさまでしたぁ〜
あ!クレちゃんのお料理のコメントまるで食べ歩きのコメンテーターみたいにとても上手!
今度はどこに連れて行ってくれるのかな!?
B級ミシュランしか食べてない
会長 まりあ

ママン
カキコミありがとうございます!
早速ランチを調べてみました。
¥2800、¥4800、¥7800でしたよ〜。
候補のひとつに、できそうですね?
> パリにもニースにもあったのね…しらなんだ。。。
そうなの!
私もちぃとも知らなんだ。
フランスの方も、行ってみたいね〜。ママン、連れてって♪
> 海外だと思いきっていただけるんですが。。ユーローとかドルだと財布が緩む…
同じく(笑)
私の場合『よくわからなくなり思考が停止する。』のが主な理由です。
で、日本に帰ってカードの請求を見ると、背筋が凍りつき・・・・。
旅先マジックに陥りやすいタイプです^^;
> あの、トリュフ入りのオリーブオイルならなんとか買えそうですが、出来れば半分の大きさで。。
副会長への返信にも書いたのですが、
ネットで見たら、50mlで2400円っていうのもありました!!!
でも、5倍の250mlが5800円だから〜〜。かなり割高な感じですよねぇ(笑)
クレ。

クレールさま→こう呼びたい雰囲気〜
こんばんわ。画像だけ拝見していたのですが、うっとりしながら眺めて
おりました。
結婚記念日のお祝いデイナーだったのね!
本当にいつも素敵なお出かけしてる〜こういう雰囲気は大人のお出かけね♪
山のようなスライストリュフ!素晴らしく贅沢っ!
黒トリュフと白トリュフの香りの違いを初めて知りました。
味はやっぱり無いものなのね。
味を判別できるほどの量のトリュフを頂いたことがないので(泣)
ふわーっと立ち上る香りが画面から・・・くんくん・・・
5000円超えのトリュフ入りオリーブオイル、3分の1の量のボトルが
あったらな〜スクランブルドエッグにかける!をしたーい。
ちょびれ

ちょびれねえさま
カキコミありがとうございま〜す。
> 味を判別できるほどの量のトリュフを頂いたことがないので(泣)
私もずっとそうだったから〜。
このお店の存在を知った時、にわかに興味が沸いてきちゃったんです。
味はね〜… 全く無いっていうと語弊があるけど… まぁ、殆ど無いかな。
やっぱり、香り!
あの香りは、人をシアワセにしますね〜♪
> 5000円超えのトリュフ入りオリーブオイル、3分の1の量のボトルが
> あったらな〜スクランブルドエッグにかける!をしたーい。
したいよねしたいよね… 私もしてみたい!!
あの時は『買ってもあまり使わないかも』って思ったから買わなかったんだけど。
お店のサイトをよく見てみたら、50mlで2400円っていうのがあったわ。
でも5倍の量、250mlが5800円だから…どうせ買うならこっち???
クレ。

その250mlを一本シェアしましょ♪125づつで・・・
空き瓶もっていくから(爆)
ちょびねー

What un idea〜〜〜!!!
一滴もこぼさないように、分けるぞっ(爆)
クレ。

こんばんは〜〜
「テール・ド・トリュフ東京」以前、ゴチになります!!
でこのお店が登場していて
トリュフ専門店ってさすが東京〜〜〜って思いつつ
私もトリュフといえば、上にちょこっと乗っかっているのしか
頂いたことがないので1度どんなものなのか経験してみたいと思ってました。
やっぱり味はないものなんですね〜〜
いろいろなお料理があるようだけれど、
1番シンプルなオイルをたらしたパンを食べて見たいです。
クレールさんがおっしゃるように
それだけで満足できちゃうかも!!
いやぁ〜〜目の保養、香りはPCからしてこないけれど
何となく妄想で鼻の保養もさせていただきました。
いつかいけたらいいな。。。ということで、お気に入りに入れておきます〜
たらよろ

たらよろさま
カキコミありがとうございます!
このお店に行った数日後、土曜か日曜の昼間に
たまたまテレビをつけたら、"ゴチ"の再放送をやっていて。
タイムリーにテール・ド・トリュフが出てきたので
思わず見入ってしまいました^^
江角マキコが食していたメインディッシュ
『ロッシーニ(牛フィレのステーキ フランス産鴨のフォアグラソテー ポレンタ スライスしたトリュフ)』、
あのメニューが、このお店の真髄みたいですね。
たらよろさん、是非試してみて〜♪
クレール。

クレールさん こんばんは〜
な、な、なんですかこれはーーー!!!
惜しみなく、ふんだんにトリュフをぶっかけて。
ま、まるで、鰹節感覚ですね〜!!!
私、"トリュフとなんちゃらのなんちゃらなんちゃら"ってメニューの料理を数回口にしたことがありますが、トリュフの味の記憶など、これっぽちもありません。
そもそも、本当にトリュフが使用されていたのかどうかさえ疑わしい。
もう、見てるだけで大満足♪
なぁ〜んてできないから、どんな味なのか早く教えて下さい♪
シンバ

シンバさま
メッセージありがとうございます!
惜しみなくトリュフをぶっかけていただいても、
惜しみなくお支払いはしたくない、というのが人の常…
贅沢した後しばらくは、ねこまんまで我慢(笑)
というか、トリュフはあくまで『香り』だってことが良〜くわかりました。
旨味なら鰹節の方が上です^^;
クレ。
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