っていうか監視付き〜:ciamiさんの旅行ブログ
立派なリストなんか作ってくれちゃってるけど、大切な情報なくって。
今日はやってるのって聞いても、はっきりしないし。
トリノのできてるインフォメーションとは大違い。
こんなとき頼りになるのがホテルのお姉さん。
電話して、開いてるの確認して、行き方まで調べてくれたわ
インターフォンで連絡すると、中に入れてくれるの。
僧院として使われてたけど、今は刑務官の養成学校。
見学するのに、パスポートがいるのよ。
刑務所じゃないのに、こんな塀って、訓練が大変で逃げだす学生でもいるのかも。。。
修道院では、 数学とか天文学とか物理学を教えてたってこと。
教会が、大学と神学科の守護聖人ジローラモさんのために建てられてるのは、そのせいかも。
聖ジローラモ、わたしのイメージは、ガイコツと一緒に考え事してる白髪のおじいさん。
ここの祭壇画も、後陣のフレスコも若いお兄さん。
主祭壇が別の人ってことはないわよね。。。
聖ジローラモって他にもいるの?
吹き出しに、好きな言葉入れて楽しんだら、
1.さあ、耳をそろえて返してもらおうか。
もうすこし待っていただけませんか? 母が病気で。。。
2.きのう釣った魚さ〜、こんなにおっきくて〜
ジェズ様、わたしの釣った魚だって。。。
次に進みましょ。
最初はダメって言われた教会の正面。
どこから来たとか、何日旅行するとかおしゃべりしてるうち、ボク見てないから1枚だけなら撮っていいよって言ってくれたの。
どうして撮っちゃいけないんだろ?
じっくり見たら、何か秘密が隠されてるのかも〜
トリュフだ〜
小ぶりの黒はお安めで、3つで8.5ユーロ。
おっきくなると、1つで19.5ユーロ。
白は形は悪くっても、20ユーロってお高め。
ふた開けたら、きっといい香りがするのよね〜
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