ポルトヴェーネレでツルツル
| エリア: |
ヨーロッパ
>>イタリア
>>リグーリア州
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2005年09月〜09月 |
| 投稿日: |
2007年03月04日 |
| 写真: |
全61枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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あら、今日の船は小さいわ。
この時間はお客さんが少ないのかもね。
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見えてきた、見えてきた。これからあそこに登っちゃうんだもんね。
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カラフルな家と、ごつい要塞がミスマッチなはずなのに、なぜかとってもいい雰囲気。
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さっそくツーリスト・インフォメーションへ。って思ったら
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しまってるよ・・・
どうしたのって話しかけてくるイケメンの男性。
地図欲しかったんですよね〜
「大丈夫だよ、小さい街だから、地図なくっても。
イタリア語上手だね〜、僕が案内してあげようか?」
ありがとう。主人がイタリア人なんです。
これが、ガイド押し売りとかナンパの一番の撃退法。
うそだけど。
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オリーブ・オイル専門店。軽いのからどっしりしたのまでいろんな種類がある。
ねこちゃんもオイル好き?
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突然現れたチェンティナーロ広場。
ライオンが水はくのは、世界共通。冷たいかあったかいかの違いはあるけど。
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メインストリート。1本道。これなら地図なくっても大丈夫。でもどこに続く道かは謎。
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ああ、魅力的・・・登っちゃいたいけど、ちょっと我慢。
まずはメインストリート。
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ここに続いてた。サン・ピエトロ教会ね。
映画とかに出てきそう。
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このアプローチが、さらにわくわく度を高める。
あのねえ、石の道だって知ってたら、サンダルはいてこなかったのに・・・
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やっぱり、使い捨てカメラのフラッシュじゃ、暗いか。
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教会っていうより、展望台みたいに使わせてもらってる。
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バイロンの洞窟
きゃ〜、大丈夫かな、ほんとにこのサンダルで。でも、せっかく来たからには、チャレンジ。
高校生たちの遠足?お昼ごはん中。先生もラフ。
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詩人のバイロンがここ、ポルトヴェーネレに滞在して・・・・
あとは、イタリア語がよくわからなかった。
岩が濡れてて、遠くから見ただけだけど、すっごくいいものが見られるわけじゃないみたい。
でも、この景色は一見の価値ありね。
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それでは、さっきからとっても気になってた、わき道のお散歩へ。
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あ〜ん、また階段・・・
クロスワードしてる受付のおばさん。あんまり人こないのかな?
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こんなに楽しいお散歩できるのに、誰もいないのはなぜ?
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あれがさっき通ったカペリーニ通り。サン・ピエトロ教会まで続いてる。
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さっき通ったときから、おいしそうだと思ってたんだ〜
このジェノヴェーゼもおばさんの手作りなんだって。友達のお土産に買っていこ。
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トマト、ズッキーニ。おもしろい、にんじん入ってる。
ホカホカでサクサク〜
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バストレリ広場の消防車。
消防士さんも休憩中。
こんな階段ばっかりの街で火事が起きたら、どうやって消しに行くんだろ?
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カピトラーレの塔、さっき行ったお城とサン・ロレンツォ教会。
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ラブラブな二人。
女の人は美人でナイスバディ。でも男の人は、ほとんどおじいさん。
このふたり、ここに落ち着くまえは、海岸沿いを仲良くお散歩。かなり人目を引いていた。
高校生ぐらいの男の子たち、うらやましそうに振り返っては何度も見てた。
がんばれ!君たちにだってこういう明るい未来が待っているかもしれないよ〜
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ドイツの人がいっぱい。きっとチンクエ・テッレから歩いてきたんだ。お疲れ様〜
すっごくお天気いいわけじゃないけど、まだ海辺で焼いてる人がけっこういる。
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ドア開けたら階段。
直接2階とか3階に行けるんだ。でもエレベーターとかはないってことね。
中はどんな風になってるのかな?
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