アルハンブラの想い出
9年ぶりにスペインに行きました。
今回はAVEと言う新幹線に乗るのが前回と異なる唯一の点なのですが、9年も経っているとガイドさんも変わり設備も変わりまったく違った旅になりました。
生ハムがとても美味しかったのが印象的です。(私の味覚も進化?)
ミロ美術館、プラド美術館、トレドではガイドの方の説明がとても印象的で、個人でゆっくり美術館を見るのも楽しいですが、ガイドの方に説明を受けるのはとても貴重な時間でした。
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航空会社 >
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現地移動 >
鉄道 / 観光バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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サグラダファミリアの内部です。
9年前には何も無かったのですが、教皇が承認されると言うのは凄いことだと思いました。
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有名になり入場収入が増えたので建設が進んでいるそうです。
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音楽堂の内部です。実際にコンサートもあるそうです。
予約制で見学も出来るそうです。
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ミロ美術館です。
内部は撮影禁止です。
ガイドさんの説明が印象的で苦手なミロを少し好きになりました。
お土産としては良いものが沢山あります。
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イカ墨のパエリャです。初めて食べましたが美味しかったです。
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バルセロナの水道局の建物だそうです。
雨が降らない場所の印象があるのですが、最近は結構雨が降るそうです。
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ここで食事しました。
何て書いてあるのか知りたいです。
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ドンキホーテの宿でお昼を食べました。スペインには鳥が多いです。
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生ハムの本場です。ドライブインに併設されている売り場ですが充実しています。カフェで一皿食べました。
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カフェで食べました。
英語は通じないのですが、ハモンセラーノと言ったら出してもらえました。
生ハム5ユーロ、炭酸水が1ユーロです。
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ホテルに向かう途中でアルハンブラ宮殿を外から見ます。
思ったよりも小さいと感じます。
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グラナダではアルハンブラ宮殿を見下ろす丘の上のホテルに泊まりました。夕陽を見に散歩に出かけました。アルハンブラ宮殿は左手、右手に夕陽が沈みます。
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庭は相変わらず素晴らしく、一年を通じて花が咲くように手入れされてるそうです。
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アルハンブラ宮殿の内部です。
外側と異なり内部は水と緑に溢れてます。
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アルハンブラ宮殿の内部は8年前より手入れが行き届いてます。
蜂の巣のような内装が素晴らしいです。
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アルハンブラ宮殿のアラブ様式の華麗な内部装飾です。
かなり修復されてるように思います。
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アルハンブラ宮殿から遠くに城壁が見えます。
1492年1月6日アルハンブラ宮殿が陥落しレコンキスタが終結した事により、イザベル女王がコロンブスの航海支援をすることになり、世界の歴史の大転換につながった場所と思うと感慨深い景色です。
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城壁のアップです。
この丘の上のホテルに宿泊したのだと思います。
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セビリアのHOTEL SAN PABLOです。
ホテル内は無料の無線LANがあり、IDEOSを持っていたったので、グーグルプレースで検索して見ました。
HOTEL SAN PABLOが見つかり、驚きなのは自動翻訳なのか日本語で表記されるクチコミがありました。
近所のスーパーを簡単に検索でき、電話番号も出て来ます。スペイン語の情報は翻訳されなかったですが地図があるので、多少スペイン語が分かれば何となく分かります。
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極上の生ハム(6ユーロ)です。
お昼を食べた後にもう一度戻り生ハムを食べました。
この生ハムは指でとろけるような極上です。
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満開のヒマワリの時期に旅行できるのは嬉しいことです。
向日葵なのに夕陽に背を向けています。
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単調な風景が続きます。
本当に静かです。
何キロ出てるのでしょうか。
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プラド美術館の新しい入り口です。
9年前は設備が良くない印象だったのですが、近代的な美術館になってました。
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ヨーロッパの街並みを感じます。
それにしても本当に暑かったです。
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