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こまちゃんさんのトラベラーページ

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  • Lrg_46450337 イチオシ写真

    絵になる一枚。

    エリア: 八幡・城陽

  • Lrg_45829804 イチオシ写真

    遊牧民の足にもなりますね。

    エリア: 烏魯木斉

  • Lrg_42244963 イチオシ写真

    お気に入りです。

    エリア: 青海省

  • Lrg_49311364

    本町3丁目経由府道709号線から、府道8号線西町交叉点。このまま真っ直...

    エリア: 綾部

  • Lrg_49311365

    ハイ!到着~~♪空が眩しい~!!お腹が空いたので、どこで食事が出来るの...

    エリア: 綾部

  • Lrg_49311366

    まゆピーを撮ろうとしていたら、気にせず前を横切られました・・・

    エリア: 綾部

  • Lrg_49311368

    気を取り直して撮り直し!ニュースで見た時は、動いてるのが居たんだけど・...

    エリア: 綾部

  • Lrg_49311369

    さっき「あゆもなか」を買いそびれちゃったので、ここにないかどうか調べて...

    エリア: 綾部

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こまちゃんさんのクチコミ全256 »

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こまちゃんさんのQ&A

回答(334件)

  • 北京空港国際線トランジット

    夏に名古屋→北京→ミュンヘンを計画しています。
    北京空港で中国国際航空からルフトハンザへの乗り換えが1時間しかありませんが大丈夫でしょうか?荷物も心配です。
    一応両飛行機ともビジネスクラスを考えて...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2017/04/30 01:47:46
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    1時間ですか・・・。
    20年以上中国に係わり、中国主要都市でのトランジットも色々やって来ましたが、最低時間で50分でした。

    これは、烟台経由の国際移動で、ルートは北京(国際線)-烟台(国際線)-関空(酷使線)で、烟台でパスポートに出国の印鑑を押すだけでしたので、50分で可能だったのかと思います。(このパターンかな?)
    烟台で降りる乗客の整列から、「謎のドア」を潜らされ、入った所が「烟台国際線搭乗ゲート」だった・・・と言うケース。国際線扱いで荷物はスルーなので、こんな簡単なのでしょうね。

    荷物を自分で手配する場合、これは関空(国際線)-北京(国内線)-広州(国内線)だったのですが、北京到着後が国内線移動のため、荷物を自分で載せ直す必要が有ったものの、首都国際線から国内線専用乗継ゲートへ飛び込んでギリギリでした。
    北京首都空港のような大きな空港の場合、1時間以内の作業が可能なのかどうかは・・・正直判らないですね・・・。

    以上の話は経験談ですので、やはりトランジットを組み上げたチケット販売元に確認した方が確実でしょうね。
    出来ると解答が合った場合、烟台空港の時のように、何らかの方法が有るからくま寺と言う事でしょうから、逆に安心して体験してくるのも良いのかも知れません。(数少ないパターンだと思いますし)


    空港内での動きは、このQ&Aで経験者が沢山答えてくれますが、1時間が可能かどうかという、経験者的にあり得ないような時間の問い合わせだと、将にチケット手配者にしか判らないカラクリだと思います。

     こま 北京首都国際空港 (PEK)

  • 北京の牛街礼拝寺へのアクセス

    北京の牛街礼拝寺へのアクセスについてです。

    北京での宿泊地は天安門のすぐそばです。
    牛街礼拝寺へ私一人で行こうと思います。
    地下鉄かタクシーで、行こうと思います。

    一番簡単な方法を教え...もっと見る

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    • 回答日:2017/04/27 03:42:24
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    地下鉄ネットが多いので、「灯市口-東単-西単-菜市口→広安門内」のルートも有りますが、東単と西単の乗り換えは、ホームが少しずれてて沢山歩くので、特に用事が無い場合は、仰る通りのルートが、乗り換え時に沢山歩かなくて済みます。

    また、灯市口からでしたら、もう一つルートが有ります。
    このルートなら、地下鉄は乗り換え1回で済みます。
    http://j.map.baidu.com/5yaOe
    書き出しておくと、「5号線灯市口-5号線から7号線磁器口(駅乗換通路少し長め)-広安門口・B出口」のルートです。

    北京は足掛け5年ほど住んでいましたので、雑誌取材でアッチこっち出掛けたりもさせて貰ったお陰で、バスと地下鉄は結構利用させられました。
    判ってしまえば便利この上ない交通手段であるのと、バスカードを持っていれば、市内バスは0.4元なのでとてもリーズナブルでした♪

    では、牛街の散策、是非楽しんで来て下さいませ♪

     こま

  • 北京の牛街礼拝寺へのアクセス

    北京の牛街礼拝寺へのアクセスについてです。

    北京での宿泊地は天安門のすぐそばです。
    牛街礼拝寺へ私一人で行こうと思います。
    地下鉄かタクシーで、行こうと思います。

    一番簡単な方法を教え...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2017/04/27 00:12:26
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    バス路線のルート案内を示した地図を付けたつもりでしたが、
    ちょっと思いと違ったおおまかな地図のURLだったようです。

    正しくはこちら。
    http://j.map.baidu.com/sQENe

    以上、補足でした。

     こま

    【参考URL】http://4travel.jp/travelogue/10221477

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質問(0件)

行ってきます

  • 法事のついでに天橋立へ!

    出発:2017年06月04日~(2日間)| 交通機関:自家用車 エリア: 天橋立・宮津

    2017/05/02 投稿

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

現在9カ国に訪問しています

現在12都道府県に訪問しています

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