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こまちゃんさんのQ&A

回答(337件)

  • 中国語の意味を教えてください

    中国語の堪能な方にお聞き致します。

    「如果有条件,可找一个大塑料袋套在头上,脖子箍紧,塑料袋内的空气可以提供上浮的氧气」

    は、どうい...もっと見る

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    • 回答日:2018/08/09 23:46:18
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:なし

    再度こまです。
    以下、補足など。

    > そうですか、「頭に被る」ではなく「(風船のようにして)頭上で浮力にする」
    ということですね。

    と言うか、「套」はあてがったり被ったりの意味なので、解釈は限定しにくかったりします。
    どなたかも書かれていますが、コンドームが安全套と言うように、包み込むことが代表的な「套」の意味なのですが、単に羽織るのも「套」、一式の物体を指して「套」と称したり、河川の湾曲部の地域を「河套」と称したり、騙す行為にも「套」を使うなど多様性が有ります。ただ、帽子を被る場合は「戴」になり別の漢字になります。
    今回の場合、対象物が「ビニール袋」なので、それを頭辺りに掲げる動作を「套」にしているのだと思います。
    日本語でも、ものの数え方や形容詞の使い方が、対象物で他国の言語と同じにならない場合が有るのと似ているのかな?と思ったり。

    そこでこまが感じたのは、ビニール袋の持ち手を自分の首部にしっかり固定することで、結果的に顔を覆ってしまうのではないでしょうか?こまが先の回答を打っている時、中文で書かれている状況にした際、自分の吐く息でビニール袋が少しバルーンのようになって浮力を得るのかな・・・(若しくは自身でそうする?)と。
    あくまでも緊急処置なので、100%の完成度は望んでないのでしょうけど、浮力が得られれば安心感も増すでしょうから。


    一部、「脖子箍」の3つの文字が一つのものとして解釈されているように感じられた所が有りましたが、この文節を、老婆心ながら解説させて戴きます。(違っていたらゴメンナサイ)
    文節は「脖子箍緊」で一組(一套)となり、『脖子(bo_zi/名詞:首)+箍(gu/動詞:くくる)+緊(jin/形容詞:きつく)』の文章なので、「脖子箍」と言う一つのものでは有りません。
    英語だと、「箍緊:きつくしめる」が一つの単語で「Tighten」になります。(あくまでも一例ですが)


    あと、ご紹介戴いた中国人からの書き込みの件ですが、このやり取りって、日本人でも頭を使いながら解釈しつつ対応するような複雑な内容なので、本筋を理解出来てないのに(個人的解釈のみで)憤っているのかもしれませんので、そっとしておけば良いかと思いました。
    SNSの性質から、日本人同士でも不寛容や誤解釈を棚に上げて一方的に述べてこられる方も居ます。そもそもSNSの立ち位置が、人それぞれの解釈に基づいて運用されているのが状況ですので、こちらの意図通りの内容が、他人様にその都度通じるものでも無いでしょうから。^^
    (それも、書き込む人のボキャブラリが広ければ、気になった部分を質問して、解釈を深めたり確認したりしてから書き込むのでしょうけど)

    以上、ご参考まで。

     こま

  • 中国語の意味を教えてください

    中国語の堪能な方にお聞き致します。

    「如果有条件,可找一个大塑料袋套在头上,脖子箍紧,塑料袋内的空气可以提供上浮的氧气」

    は、どうい...もっと見る

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    • 回答日:2018/08/09 03:10:42
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:なし

    文章訳だと、

    「もしこうした条件下に有るなら、大きなビニール袋を探して頭上に宛がい、首をしっかり固定すれば、ビニール袋内の空気によって浮力を得られます」

    となります。

    もし、ビニール袋に空気を送る手段なども書かれていれば、別の解釈から判りやすい文章だったのかも知れませんね。(多分、説明のようにセッティングすれば、自分の呼吸で袋が膨らむ・・と言う事なのでしょうけど、実感は湧きませんでした^^)

    なので、「呼吸のため」ではなく、「浮力を得るため」の説明となります。

    如果 :もし
    氧气 :空気/酸素
    塑料袋:ナイロン袋/ビニール袋
    套在头上:頭上に被る
    箍紧:タイトに固定する(箍:クランプ,コルセットに同義)

    以上、ご参考まで。

     こま

  • 敦煌の鉄道について

    9月上旬に蘭州から敦煌にかけての旅行を計画しています。
    9月7日に張掖西から柳園南への新幹線を利用する予定です。
    2点教えてください。

    Ctripでチケットを購入する予定ですが、11時台に2...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2018/07/21 01:46:19
    • 回答者: こまちゃんさん
    • 経験:あり

    旅のお時間が次第に近付いてますね。

    前回の、「駅」からのバスに関して質問で「敦煌駅」とのことで気にはなっていました。
    新幹線(高鉄)とのことなので、その場合の路線は別になってて、駅は「張掖西站」から「柳園南站」です。
    中鉄の本線とほぼ並行に走っているエリアなので、例え高鉄利用じゃなくとも、柳園はほぼ同じような場所に到着します。
    柳園附近地図:http://map.baidu.com/?newmap=1&ie=utf-8&s=s%26wd%3D%E6%9F%B3%E5%9B%AD%E5%8D%97%E7%AB%99

    柳園地区はかなり田舎の村なので、タクシーもバス(ワゴン車にマイクロなど)も乗り合いで、人が満員になるまで待たされます。九寨溝のものとほぼ同じ感じだと思って下さい。
    改札を早めに出れば人が直ぐに埋まるので、順調に出発可能ですよ。

    柳園エリアから敦煌市までは125km(敦煌駅から市内までは13km前後)。
    何も無い戈壁灘平原なのでつまんないかも知れませんが、乾燥エリアの独特な景色なので、それなりに楽しめると良いですね。(こまは個人的にはきらいじゃ有りません^^)


    莫高窟のチケットですが、これは個人的な経験談ながら、午前中に出掛けて入れなかったことが有りません。予約をしたことが無いので、入場制限の危機感を覚えたことも無いです。

    日本語ガイドを希望される場合、スタート時間が決まっているために少し待たされるかも知れませんが、街時間が長い場合は、敦煌研究院院史陳列館や敦煌石窟文物保護研究陳列中心なども併設されているので、先に出掛けておくのも良いかも知れません。

    莫高窟は、中国人と一緒に入るコースなら集まり次第順次ドンドン流れ込めるので、石窟エリア内に入ってから自由に散策するという手も有ります。
    目当ての石窟附近で待ってて、やって来た別グループに合流して中へ入る・・中を拝観する・・という感じです(ドアに鍵をしているので)。参加するグループによって順路が違う場合が多いので、石窟番号を把握されている場合や目的の一般窟が多い場合、その方が沢山見られて楽しいかも知れません。(時間が有る場合)
    通常はグループ参観で1時間半ほどの散策時間です。

    石窟は、コース用の一般窟と専門用の特別窟があり、特別窟は入場料とは別の費用を必要とします。

    以上ご参考まで。

     こま

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(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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